ある海辺の街に住んでいた頃の話です。
当時俺は25歳で、転職による急な引っ越しで北国の海辺の街へやって来た。
慣れない仕事に慣れない土地。
そしていつものように溜まる性欲(笑)

今は無くなってしまったらしいが、当時ある掲示板が全盛期で、都道府県別の地域掲示板が盛り上がっていた。
遠出しなければ風俗店もないような田舎町。
その夜、俺は手軽に女を捕まえようと掲示板のチャットルームに、『今夜泊まるとこない子募集』と部屋を立ててみた。
そこに一発目に飛び込んで来たのがハルだった。

ハル「今夜泊まるとこがないわけじゃないけどいいかな?」

俺「もちろん!良かったら遊ぼうよ」

地域別の掲示板なので、住んでる場所は同じ。
早速、お互いの家の中間地点まで迎えに行った。
待ち合わせ場所に現れたのは、17~8歳くらいで、少しギャルっぽい女の子。
白のスウェットにサンダルという格好だったが、なかなかの美少女だった。

ハル「はじめまして~」

年相応の軽い挨拶。
今から俺の家に来ることだけは決まっていたが、エッチの約束まではしていなかった。
そもそもハルはいくつだろうか?
雰囲気から処女ではなさそうだが、高校生でもおかしくはない。
ただ、ここで執拗に年齢を確認するとエッチを狙ってると見抜かれてしまうので、危険はあったが全て流れに任せることにした。

コンビニでお菓子やジュースを買い込んで俺の部屋へ。
他愛ないお喋りをする中でハルの性体験の話になり、先月ナンパしてきた男に抱かれた話を教えてくれた。
これで少なくとも処女ではないと確定。

時間も0時を回り、そろそろ押し倒そうかと気合いを入れた時・・・。

ハル「そろそろ眠くなってきたからベッド貸して?」

(ここまで来てそりゃないぜ)

そう思ったが無理やりというわけにもいかず、渋々寝室に案内すると、ハルはベッドに潜り込んで目を瞑ってしまった。

俺「隣、入るよ」

ハル「はーい」

あっさりハルがOKしてくれたので、ギンギンのペニスを隠してハルの隣へ。
しかしハルは手を出されるのを待っているというより、本格的に寝に入っている。
そこで俺はハルを怒らせない程度に少しずつ距離を詰めながら、あれやこれ話しかけていた。

そんな状態で話していくうちに、いつの間にかお互いの顔が密着するぐらい近づいていた。
そのせいだろう、ハルが俺の声に応えようと顔を横に向けた時に、偶然キスの形になった。

俺「あ、ごめんね。わざとじゃないよ」

ハル「分かってるよ(笑)。あたしが急に横向いたせいだし」

ハルの笑顔に抵抗感は無いと確信した俺は、ハルの胸にそっと手を伸ばした。
胸は・・・かなり小さい。
ブラのサイズも合っていないのか、胸を押すとペコッとブラが凹む。
そのままハルの胸に手を置いていたが、ハルはが何も言わないのでそのままスウェットの中に手を差し入れた。

ハル「あ・・・」

不自然な沈黙になった。
さすがに急すぎたか?

ハル「・・・したいの?」

俺「ハルとしたいな」

ハル「してもいいよ」

ハルからOKが出た
早速ハルをバンザイさせると、スウェットをブラごと力任せに捲り上げて肘の辺りで固定。
ハルはバンザイしたまま、自分の脱ぎ掛けの服で両手を拘束される形になった。
小さいが形のいい胸。
やや処理の甘い脇が気になったが、脇腹から乳首の先端まで舌を這わせる。

ハル「少しくすぐったい・・・あんっ!」

ハルは横乳から乳首を責められるのが弱いらしい。
何度も乳首を吸ったり噛んだりしてやると・・・。

ハル「ダメっダメっ!!」

不意にハルがガクガクと体を震わせて仰け反った。
なんと乳首だけでイッてしまったらしい。
ぐったりしているハルの下を脱がせるとブラとお揃いのピンクのパンツが現れたが、よく見ると前の部分が透けたデザインで、黒々としたハルの陰毛が透けて見えた。
クリトリスの周りの陰毛を摘んで軽く引っ張ると、イッたばかりのハルは何度も体をビクビクさせていた。

ハル「イッたばかりだから少し休ませて・・・」

ハルは俺の動きを止めようと両腕を俺の首に絡めてキスをしてきた。
貪るようは情熱的なディープキス。
ハルの唾液を吸い上げ、俺の唾液を送り込む。
何度も繰り返すうちにハルは唾液を受け止め切れなくなり、口の端から大量にこぼしてしまった。
俺はハルの頬に口をつけて一気に零れた唾液を飲み干した。
その間も手は休まずにハルの秘部を責める。
既に下着は愛液でベチャベチャになり、ピンク色が陰毛を透かして黒くなっていた。

俺「舐めてよ」

ハル「あんまり得意じゃないんだけど・・・」

ハルはフェラを嫌がったが、顔の横にペニスを突き付けると観念してぱっくり咥えた。
得意じゃないと言っていたように歯が当たるフェラだったが、ハルはジュポジュポと音を立てて一生懸命フェラを頑張ってくれた。

俺「入れるよ」

ハルの口からペニスを引き抜くと、ハルの両足を開かせからパンツのクロッチを横にズラした。
エッチなパンツだったから、穿かせたまま犯したかったからだ。
腰を突き出すと、ググっとした感触と共に先端がハルの中に手を埋まった。
ハルの中は熱く、一度イッているためか、動かなくとも膣壁がうねるようにペニスを締め付けてきたのだが・・・かなりユルい。
体質なのか経験人数が多いのか、ハルの中はかなりユルく、奥まで入れても柔らかく包まれるだけで刺激が足りない・・・。
生で挿入しているにも関わらず、このままではイケるかどうかも分からなかった。

俺「ハル、最近いつエッチした?」

ハル「あんっ、昨日っ、担任の先生とっ、あんあんっ!」

ハルは喘ぎながら担任とのセックスを告白した。

ハル「放課後、先生が教室に来て、んっんっんっ!」

ハルはどうやら高校生らしかった。
驚いたことに担任とのセックスを告白し始めた辺りから、急に締まりが良くなってきた。
ハルは自分の性体験を告白すると興奮して締まりが良くなるらしい。

俺「生でしたの?」

ハル「先生が、『赤ちゃんができたら困る・・・だろ?』って、あっ、そこダメっ」

俺「今は生でしてるけどいいの?」

ハル「ゴムはぁ、あんっ、あんっ、乾いたら痛く・・・はぁ、なるからぁ!」

どんどん締まりが良くなるハルのマンコ。
全体がギュッと締まってきて、最初は奥までズッポリ入っていたペニスが、次第に押し返されるようになってきた。

俺「先生とはよくエッチするの?」

ハル「先生とは初めてっ、んっ!」

ハルは俺の首に回した腕をギュッとすると、2度目の絶頂を迎えた。
下半身がガクガクと震え、中もブルブルと震えた。
構わず腰を振るとグポグポと音を立てながら愛液を撒き散らした。
そこでハルを休憩させようとペニスを引き抜くと、開きっぱなしになったアソコから透明な愛液がダラダラと流れた。

ハルの呼吸が整った頃を見計らって再度挿入。
今度の挿入はキツく、膣壁を無理やり押しのけるような挿入に俺がイカされそうになった。
勢いをつけて何度も腰を振ると、突くたびにハルは、「ハァッ!ハァッ!」と喘ぎ声を漏らす。

俺「ハルの初体験を教えてよ」

ハル「初めてはっ、中学生の時の、んっカレシと、あぁっ!イッてるイッてる!」

俺「ハル!俺もイッていい!?」

ハル「ヤダヤダ、もっともっと!!!」

ハルが俺の下で腰を激しく動かす。

「もっともっと」とせがんできたが、締まりが強烈になったハルのマンコに耐えられそうになかった。

俺「中で出すよ!」

ハル「中はヤぁ!」

俺「でも出ちゃうよ!」

ハル「あと1回!あと1回イッたらどこでもいいから!」

俺はハルの懇願に応えて腰を振りながらハルのクリをぎゅっと指で摘んだ

ハル「あ゛あっ!あ゛がっ゛!ん゛ん゛っ!!!」

クリの愛撫が加わったことで、ハルは獣のような叫びを上げて3度目の絶頂を迎えた。

俺「ハル!いいんだよね!?」

ハル「うんっ!うんっ!」

ハルが体を震わせながら頷く
俺は勢いよくハルの奥を突くと一気に射精した。
狭くなったハルの中に射精すると、行き場のなくなった精液が逆流して、俺の陰毛は愛液と精液まみれになってしまった。
ティッシュでマンコを押さえながら引く抜くと、精液と愛液の混じった粘液がどろりと零れてきた。

翌朝。
ハルは眠そうな顔で、「学校を休む」と言って二度寝。
俺は再び緩くなったハルのマンコを勝手に使わせてもらった。