さすがに他の社員が寝ている横で本番まではできなかったので、俺は次の機会を狙った。

帰りのバスの席は狙ったように最後尾の京子の隣に行き、窓際に京子を追いやり俺は隣に座った。
京子は膝上20センチくらいのフレアのスカート。
バスが動き出す前から俺はスカートの中に手を差し込み、京子の太ももを愛撫した。
京子は俺の行動を予想していたかのような生足で、早速俺はじわじわと手を進めて愛撫を始めた。
10分ほどすると、前振れもなくいきなり京子が、「ん」と小さい声を上げてイッた。

俺は帰りのバスの中でできるだけイカせようと決心し、しばらく休ませて、また愛撫を始めた。
バスは会社の前まで送ってくれるので2時間はかかる。
途中休憩はあるが、たっぷり時間がある。
およそ1時間が経過した時には、京子は5回は達したようだ。
陰部からは溢れるような愛液が太ももに垂れ、むっとする匂いも漂ってきた。

バスがPAに入った時、「おい、トイレに行ってパンティとブラ、取ってこい」と命令した。

頬が紅潮した顔で京子は頷いた。
降りていく京子の後ろ姿を見ると、ピンクのフレアスカートのお尻の辺りが薄っすら湿ったような跡があった。

京子が戻ってきて、すぐバスは動き始めると俺はまた愛撫に取り掛かった。
京子のバストは88センチくらい。
隠すようにカーディガンを羽織っているが、カーディガンの下のブラウスのボタンを外し、ゆっくり手を入れて柔らかいおっぱいを揉んだ。
乳首を弄ると、「は~、あっ」と小さなため息をついて体を預けてくる。
そのうちにぴくっと硬直して絶頂を迎えた。
声を出すのを堪えているので顔はますます赤みが差し、色白の頬が薄くピンクに染まっていた。

「もうだめ」

甘えた声で京子はギブアップ。

「じゃあやめるけど、その代わり、帰ったら晩御飯に付き合ってね」

バス内で約束し、帰社後にレストランへ行った。
ホテルのすぐ近くのレストランで食事をしたときもブラウスのボタンを外させて露出をさせたり、スカートをミニに変えたりして刺激を与え、そのままホテルへなだれ込み、夜10時まできっちり仕込んだ。
ホテルでも何回も絶頂を迎えた京子に、『帰ったら旦那と必ずセックスすること』、そして『明日報告すること』を約束させて、その日は帰した。

翌日、職場へ行くと京子は少し俯き加減で、「おはよう」と言った。
制服姿の京子を見ると、お尻の辺りのむっちり感が強調されて、(こんな色気のある女がすぐ近くにいたとは・・・)と、改めて思った。
今まで同僚として見ていなかった女が性のはけ口になったのを認識した。

(よし、これからもっと俺好みの女に変えてやる)

心に誓ったものの、相手も主婦なのでなかなか時間が取れない。
そこで、京子が給湯室、物品管理庫、トイレに行った時がチャンスと思い、執拗に付け狙った。
給湯室へ入った時はそっと後ろからスカートを捲り上げオマンコを刺激、おっぱいを揉んでキスをする。
ほんの3分程度の時間だが、シチュエーションが異常なのため、京子はイクことが何度もあった。

週に一度、物品管理庫へ掃除に行くときは、「俺が手伝うよ」と言いながらついて行き、入った瞬間にキスから愛撫をはじめ、京子にフェラをさせて即挿入。
制服のスカートを捲り上げ、白いお尻を掴みながら、立ちバックで深い所に中出しを決めた。
トイレに行ったときは、男子トイレに連れ込み、目の前で小便をさせながらフェラをさせて、口で受け止めさせた。

ほぼ毎日のように京子は俺の性欲のはけ口になりながら、徐々に性感を高めていった。
京子は素直な性格で、従順なM気質であることはとっくに見抜いていたので、当然のように内容はエスカレートしていった。
ノーパンノーブラで仕事をさせたり、乳首が見えるようなスケスケの下着で仕事をさせたり。
来客が少ない時は、さすがにリモコンバイブは音がうるさくて使えなかったが、こっそりオナニーをさせた。

ある日、職場の後輩と飲んだ時に、「最近、京子先輩と怪しくないっすか?」と言われた。
最初は誤魔化そうかと思ったが、信用できる後輩なので、「まあな」と答えると・・・。

「いいなあ、俺はまだ素人童貞なのに、先輩はいいなあ。京子先輩って胸も大きいし、いい体してますよね?」

俺は、こいつを利用しようと考えた。

「ああ、あいつはよく濡れるし、淫乱だし、体もいい。フェラなんか風俗嬢よりも上手いぞ。お前ならすぐにイッちゃうかもな」

京子の本当の姿を教えた。
後輩は、「えー、まじっすか。ヤベ、話を聞いただけで勃起した」と言いながら、早くも自らしごいていた。

「よし、じゃあ一度見せてやるよ。今度の月末、仕事が終わったらな」

そう俺は誘った。
京子は仕事の関係上、月末は女性社員の中で一番最後まで残る。
仕事が終わって、「お先に失礼します」とあいさつに来た京子にメモを渡した。
メモには、『更衣室で着替えずに、そのまま待っていて』と書いておいた。

京子が営業室を出た後、後輩に内緒で、「3分後に女子更衣室の隣の物品庫へ来い」と呼び出した。

俺は更衣室へ入って鍵を閉めた。
物品庫の壁には、女子更衣室が覗ける位置に穴が開いており(以前、誰かが開けたらしい)、後輩にはその穴の存在を教えてある。
今頃、後輩は覗いているはずだ。
俺は穴の正面に京子を立たせ、横の長椅子に腰かけて、京子に言った。

「ストリップが見たいな。ゆっくり正面を向いて脱いでくれ」

京子は軽く頷くと、制服のベストを脱ぎ、ブラウスを脱ぎ、ブラだけになった。

「まだブラは取るな、次はストッキングだ」

俺の声に従い、京子はストッキングを脱ぎ、スカートを脱いだ。
今、穴の正面にいる京子は、薄い生地の淡いピンクのブラとレースの上品なピンクのパンティのみ。
薄っすらと黒く透けるアンダーヘアーがいやらしく見える。

俺はいつものようにファスナーを下ろし、自分のモノを出した。
京子は足元にしゃがんで手慣れた様子で俺のモノを咥えた。

隣の後輩に聞こえるようにわざと、「京子のフェラは風俗嬢よりも上手いなあ、気持ちいいぞ」と声に出した。

そして、「京子、フェラは口だけにして、両手でオナニーしろ」と命令した。

京子は頷き、右手は股間へ、左手は胸に持っていき、せわしなく動かした。
1分ほどで京子は、ふーと鼻で荒く呼吸を始めた。

「ん、ん・・・」と、イク直前のサインが出たので、「よし、上に跨がって自分で入れろ」と命令する。

京子は濡れた下着を脱ぎ、後ろを向いて自ら俺に跨がった。
後輩には、京子の陰部に俺のペニスが出し入れされているところが丸見えのはずだ。
隣でごそごそと動く音がしたが、京子は感じていて気が付いていない。
しばらくすると、京子の中で俺もイッた。

「きれいに掃除しろ」

そう言って、穴の方へお尻を向けさせてフェラをさせた。
後輩の前には、陰部から白濁液が流れ出る京子の性器が丸見えのはずだ。
俺は穴に向かって目で合図をすると、両手で京子の尻を広げて、アナルからマンコまで後輩にサービスした。