高校1年の春、僕は初めてセックスした。
相手は同じ中学校出身で、別の高校に通う女子で、名前は芽依(仮名)。

芽依とは中学生の頃から仲が良く、中学卒業後もSNSを通じてたまに連絡を取っていて、久々に会うことになった。
詳しいことは省くが、芽依と2人でショッピングモールに行き、昼御飯を食べ、ゲーセンで遊んで夕方まで楽しんだ。
その後はコンビニで飲み物とお菓子を買って、公園で昔あったことなどを語り合っていた。
すると、話がエッチな方向に転がっていった。

僕「芽依さ、2年の時に野球部の◯◯と付き合ってたやん?」

芽依「うん」

僕「ぶっちゃけ、あいつとヤりまくってたやろ?(笑)」

芽依「ヤってないって~!キスまでしかしてないもん!」

僕「そうなん?てっきりやりまくってると思ってたわ」

芽依「あんたこそ、▲▲とヤりまくってたんじゃないの?」

僕「やりたかったんだけどさ~。ハグまでしかしてない」

芽依「やりたかったんだ(笑)」

僕「芽依はセックスしたことある?」

芽依「うーん・・・あるよ」

僕「まじで?誰と?」

芽依「□□(クラスの男子)」

僕「あれ?付き合ってたっけ?」

芽依「付き合ってないけどぉ。遊びに行ったら押し倒されて、そのままやっちゃった」

僕「へぇ~・・・どうだった?」

芽依「うーん・・・なんかすぐ終わった(笑)。服に精子が付いて大変だったよ」

僕「あぁ、どうりで匂うわけだ」

芽依「ばかっ!(笑)」

芽依の張り手を避けて立ち上がると、逃げようとする僕を捕まえようと芽依が抱きついてきた。
芽依の大きいおっぱいの感触が腕に伝わる。

僕「そんなひっつくなって~!胸揉むぞ」

芽依「ん~?いいよ」

僕「・・・まじで?」

芽依「うん。いいよ」

恐る恐る芽依のおっぱいを触る。
ブラのちょっと硬い感触も相まって、まるでゴムボールを握っているようだった。

僕「直に触っていい?」

芽依「ん、いいよ」

僕は服の首元から手を入れて芽依の乳首に触れる。
手のひらでおっぱいを揉みながら指の間で乳首を挟むと、芽依の口から吐息な漏れた。
直接おっぱいを見たくなった僕はそのままおっぱいを引っ張り出そうとするが・・・。

芽依「ちょっ・・・出すのはだめだって・・・」

公園で露出するのは流石に断られた。

僕「めっちゃ勃起してきたわ」

芽依「え~」

そう言いながら芽依はズボンの上からちんこを触ってきた。

芽依「ほんとだ。めっちゃ硬い(笑)」

そう言いながら芽依はズボンの中へ手を滑り込ませ、直にちんこを触ってきた。

僕「やべ・・・めっちゃ気持ちいい・・・」

そう言うと芽依は顔を上げる。
かなり距離が近かったので、そのままキスしてしまった。
すると芽依は触るのを止めて、僕に抱きついてきた。

芽依「やばいかも・・・」

とろんとした声で芽依が言う。
公園に他に人がいないとはいえ、周りから見えるところで行為に耽るわけには行かないので隠れられる場所を探すと、ドーム状の遊具があったのでその中に入った。
遊具はセメントの上に建っていたので少し砂を払えば座ることも可能だった。
中に入ってから、とりあえず僕はちんこを出した。
芽依は無言でちんこを握ってしごいていたが・・・。

芽依「私、まだフェラしたことないんだよね」

僕「じゃあ・・・してみる?」

芽依は「うん」と頷くと、抵抗もなく口の中にちんこを含んだ。
僕は新しい感触に浸りながら芽依の頭を撫でていた。
しばらくして、僕はフェラをしている芽依の服を捲って、勝手にブラのホックを外した。
外し方は知っていた。
芽依は一旦フェラをやめたが、僕がそのままおっぱいを揉み始めると、またフェラを始めた。
屈んでいる芽依のおっぱいはさっきよりも大きく感じた。
そこで僕はあることを思い付く。

僕「芽依、パイズリできる?」

芽依「え~。できるかなぁ」

そう言いつつも服を捲ってちんこにおっぱいを押し付ける芽依。
挟まれてる感はあまり無いが、押し付けられたおっぱいの感触が気持ち良かった。

僕「69しよっか?」

この辺りからどんどん要求がエスカレートしていく。
しかし芽依は、「いいよ」と言ってズボンを下ろして僕の上に跨がった。
下着は着けたままだったので僕が脱がせた。
まんこを拡げると糸が引いていて濡れているのがわかった。
僕はいきなりまんこにむしゃぶりついて舌を入れた。

芽依「んっ・・・んっ・・・」

芽依はフェラをしながら身体をピクピクさせていた。
ちょっとしょっぱかったが、芽依が感じているのが楽しくてずっと舐めていた。

僕「芽依、入れていい?」

芽依「いいけど・・・ゴム持ってる?」

1個だけ財布にゴムを入れてあったので、なんとか頑張って装着した。

僕「入れるよ」

芽依「うん・・・」

入れる場所がわからなくて少し手間取ったが、さっきまで舐めていた場所だと考えるとすぐに挿入できた。
温かい感触がちんこを包む。
お互いに声が漏れた。
僕はがむしゃらに腰を動かした。
芽依もしがみつきながら必死に声を我慢してるのがわかった。
だが、すぐに射精感が込み上げてきて、そのまま芽依の中で果ててしまった。
ちんこを抜くとゴムの中には大量の精子が入っていた。
ゴムを外してもまだ勃起していた。

僕「めっちゃ出た。でもまた勃起してるわ」

芽依「すごいね、硬い(笑)」

僕「芽依、フェラでイカせてよ」

芽依「無理無理、難しいもん」

そう言いつつも芽依はフェラを始めてくれた。

僕「芽依、精子飲んだことある?」

芽依「ない」

僕「飲んでみたい?」

芽依「・・・ちょっとね(笑)」

しかし芽依の拙いフェラではなかなか出る気配がない。
なので、自分でしごいて芽依に飲ませることにした。
だが、1回出しているからか出る気配がしなかったので・・・。

僕「出す時、口に出すから入れていい?」

芽依「いいけど・・・絶対に中には出さないでね」

そう言って芽依は騎乗位で僕のちんこを飲み込んだ。
激しい動きではないが、生セックスは粘膜を直に感じることができた。
十数分くらい芽依のおっぱいを弄りながら腰を動かしていたら射精感が込み上げてきた。

僕「イキそう・・・芽依、口でして」

芽依はちんこを抜くと吸い付くようにちんこを口に含んだ。
芽依が5回くらいストロークしたところで口の中に射精した。
芽依はそれをゴクンと飲み込んだ。

僕「どんな味?」

芽依「美味しくはない・・・(笑)」

2人で笑った。
それからはお互い服を着て喋っていた。
一度肌を重ねたからか、最初よりも距離が近くなって手も繋いでいた。
そこで僕は、「芽依、俺と付き合ってよ」と告白した。

芽依「・・・私も好きだから、いいよ」

こうして僕と芽依は晴れて付き合うことになった。
その後もキスしまくってたら、また勃起してきたので、激しい着衣セックスをして帰った。