昨日は姉の仕事が休みだったから、僕も学校をサボってセックスしまくることにした。
うちは父子家庭で、父は朝早く家を出るから出来ることなんだよね。
僕と姉が朝ご飯食べてる時に父が出勤。
ご飯を済ませたら姉に学校へ連絡してもらう。

「すみません、◯◯の姉ですが、弟が体調を崩したので休ませます」

僕の顔の上に跨がってマンコを舐めさせながら言うことじゃないよね。

「ええ、はい・・・はい・・・月曜日の朝の様子で・・・はい・・・失礼します」

姉は気分が乗ってきたのか、僕の顔中にマンコ擦り付けながら話を進めて電話を切った。

「先生が『お大事に』だってさ」

そう言いながら立ち上がって壁に手を着いてお尻を突き出してくる。
僕はドロドロになってるマンコにチンチンを突き入れた。

「じゃあ、今日はお姉ちゃんに僕の“悪い物”を全部出してもらわないとね」

「空になるまで搾り取ってあげるから覚悟しなさいよ」

そこで姉の携帯が鳴った。

「もう・・・いいところなのに誰よ・・・」

姉の友達からみたいだ。

「もしもし?朝早くからどうしたの?」

一応、僕は腰を振るのをやめた。

「あはは!そんなことを言うために電話してきたの?馬鹿だね~」

楽しそうに話しながら、僕に腰を振れと目配せしてきた。

「うん・・・え?気のせいじゃない?うん・・・あ・・・あぁ、何でもない」

楽しんでるところ悪いけど、僕は限界になってしまった。

「お姉ちゃん、出すよ?」

小声で告げると、姉は頷いて許可を出してくれた。
朝一の新鮮な精子を姉の中にタップリと出す。
全部出し切る前に腰振りを再開してチンチンを萎えさせないようにする。

「わかった~、それじゃ~ね~」

姉の電話が終わったので、ハメたまま脱衣場の洗濯機の前まで移動。
姉が洗濯物の中から昨夜脱いだパンティを僕に渡してきた。
僕はシミの付いたクロッチ部分の嗅ぐ。

「あぁ・・・いい臭い・・・めちゃめちゃ興奮する~」

「オシッコした後、拭かずにシミを付けてあげたんだからね。感謝しなさいよ」

「ありがとう!お姉ちゃんのオシッコの臭い、最高だよ」

「変態」

そう言いながらも姉は喜んでる。

「また出る!」

「今度は飲ませて」

姉のリクエストに応えて精子を飲ませてあげた。

「ん~!彼のは美味しいと思わないけど、あんたのはいつ飲んでも美味しいわねぇ」

「味、違うの?」

「そこまで違わないんだけどね・・・何でだろ?」

姉も理由が分からないらしい。
その後、姉が洗濯をしてる間にちょっとだけ休む。
洗濯が終わって2階のベランダで干す頃には僕も復活。
同じように庭で洗濯干してるらしい隣の奥さんに姉が話しかけられてる。
僕は姉の後ろから近付いてアナルを舐める。
朝起きてウンチをしたみたいで、凄くいい臭いと味がする。
我慢出来なくなってアナルにチンチンをハメた。
普通に会話を続けてる姉も凄いけど、まさか隣の奥さんも僕と姉がアナルセックスしてるとは思わないだろうな・・・。
そのままアナルに精子を流し込んで、ついでにオシッコもしちゃった。

「それじゃあど~も~」

姉が少し焦りながら会話を切る。
姉は僕がチンチンを抜くと同時にダッシュで家の中に入り、トイレに駆け込む。
トイレから出てきた姉が凄く睨んできてる。

「あ・ん・た・ね~!トイレに間に合わなかったらどうするつもりだったのよ!」

やばい・・・本気でキレてる・・・。
とりあえず謝りまくる。

「今から私がいいって言うまで射精しちゃダメよ!罰だからね!」

そう言ってアナルで汚れたチンチンを激しくしゃぶられた。

「そんなにされたら出ちゃうよー」

「ダメ!我慢しなさい!」

「無理無理無理!」

そしたらチンチンの根元を髪を留める紐で縛られた。
そして床に押し倒されて、騎乗位でガンガン腰を振られた。
射精したんだけど、縛られてるから外に飛び出ない。

「ビクンビクンいってる・・・射精したわね?でも出せなくて辛いでしょ?」

「紐解いて・・・思い切り出したい・・・」

「まだダメ!」

そのまま姉がイクまで続けられて、その間に僕はまた射精した。

「あ・・・またビクビクしてる・・・私もイクから出させてあげるわ」

マンコがギュッと締まって姉がイッた直後、紐を解いてくれたので押し止められてた精子が勢いよくマンコの中に飛び出した。
一気に腰がガクガクになった・・・。
僕が動けなくなったのをいい事に、姉がお尻の穴に指を突っ込んできて、強制的にチンチンを復活させられた。

「まだまだ休ませないからね!」

そう言って今度は自分からアナルにチンチンを入れて腰を振る。
絶妙にアナルを締めてきて、あっという間に射精させられた。
昼ご飯の時もずっと手コキされて、食べ終わってからも夕方までしゃぶられ続けた。
その間、トイレに行くことも許されず、オシッコも精子も全部姉が飲んでいた。

「そろそろお父さんが帰って来る頃ね・・・」

朝早くから仕事なので、帰りも早いんです。

「洗濯も取り込まなきゃならないし、ベランダでやるわよ」

チンチンを握ったままの姉にベランダまで連れて行かれた。
干してあるシーツの陰に隠れて全裸でやってると、父の車が車庫に入ってきた。
姉がシーツの横から顔だけ出して父に声を掛ける。

「お帰りなさ~い!」

「ただいま、夕飯にウナギ買って来たぞ」

「ってことは、朝まで出来るわね」

父に聞こえない程度の声で姉が呟いた。

「これ取り込んだらすぐに行くから~」

僕は姉の胸を揉みしだきながらスパートをかける。
玄関の開く音がするのと同時に射精した。
すぐにシーツも取り込み、部屋に入って服を着て下におりる。
父の買った来てくれたウナギのおかげで元気になり、姉の思惑通りに朝までセックスすることになった。