まだ出会い系が簡単に出来た頃の話です。

JCと会うことになって待ち合わせ場所で待ってると、遠くから数人の女の子がこっちを見ながら何やら揉めてる様子。
しばらくすると「行って来いよ!」と、明らかにボス格と思われる女の子に言われた真面目な女の子が、何回も後ろを振り返りながら渋々といった感じで近づいてきた。
遠くから、「その子、マリコって言います。よろしくね」と言ってニヤニヤしてる。
そして、「お兄さん、後で感想聞かせてね~」と言ってる。
罰ゲームなのか脅されてるのか知らないけど、とにかく女の子に逃げられる前に車を出した。

しばらく走ってると、「本当にするんですか?」と言ってきた。
待ち合わせ場所からはかなり離れたし、車の少ない山手の方の道路まで来てたので、「もちろんするよ。お金も用意して来たしね」と答えた。
すると、「ごめんなさい生理なんです」と言ってきた。
出会い系マスターの俺は、そんなの想定内。
どうせ嘘なのはわかってる。

「いいよ生理でも気にしないから」

そう言うと、諦めた感じになった。
早速ホテルに入り、シャワーも浴びずに服を脱がせたら・・・。

「ごめんなさい。今日は命令でやらされました。お願いだから何もしないで、みんなにはした事にしてください」なんて言いやがる。

聞けば、男とはキスもした事がないらしい。
色々話し合った結果、挿入はなしってことでOKしてくれた。
半分弱みを握ってるようなものだし、考えられるエロいことを全部やってやろうと思ったら興奮してきた。

とりあえずキス。
舌を入れようとしたら歯を閉じる。
まぁいいやと首筋から耳にかけて舌を這わせつつ、ブラの上から胸を触ると小さく声が漏れた。
ブラの中に手を入れて乳首を弄って勃たせたり、ずらして乳首を舐めたりして楽しんでたら身体の力が抜けてきた。
ブラを外して楽しんだあと、太ももの内側を撫でたり、パンティのギリギリの所に指を這わせたりしてディープキスをしてみたら受け入れてくれた。

ふと股間を見てみると、まだ局部には触れてないのに、グレーのパンティにシミが出来ている。
我慢出来ずに中に手を入れてみると、案の定大洪水。
声も大きくなってきたので脱がせると、まだ恥ずかしがってる。
無理やり拡げてクンニ。
恥ずかしい液を出してるだけでも恥ずかしいのに、それを見ず知らずの男に舐められるのが相当恥ずかしかったらしい。
穴に舌を突っ込んだり、指でクリを擦ったりしてたら簡単にイッてしまった。

ここで少し休憩。
これも作戦。
優しい言葉をかけたり、「可愛い」と褒めてみたり。
そしたら女の子も、「やさしいお兄さんで良かった」なんて言ってくる。

「上になってキスして」と言ったら応じてくれて、「舌も入れて」と言ったら素直に聞いてくれた。

今度は俺が上になって、クリを触りながら唾液を飲ませる。
感じてるせいか素直に飲んでくれる。
女の子を上にして、「俺にも飲ませて」と言ったら飲ませてくれた。
美味しかったのでたっぷり飲ませてもらった。
で、なぜか、それが嬉しかったみたいで、「お兄さんのこと、好きになってきた」と言い出した。
処女は簡単に落ちる。

それから、チンポを触らせ、フェラも一通り教えてやった。
すっかり俺のことを信用してるので、「チンポの先でクリを擦ってあげるね」って言いながら擦りつけてると、すっかり女の子も興奮してきて、「もう入れてください」って言ってきた。
作戦通り!

少し痛がりながらも奥まで入った。
でも動いたら痛がるので中でイクのは諦めて、手コキとフェラでイカせてもらうことにした。

「まりこのいやらしい汁を飲ませてくれたから、お礼に精子を飲ませてあげるな」と言ったら、「うん、飲みたい」と言う。

唾液もたっぷり飲ませたから抵抗がなくなってるのだろう。
ぎこちない手コキではなかなかイケなかったので、自分でしこりながら先端を舐めさせた。
イキそうになったので、女の子の後頭部を抱えて喉の奥に発射。
全部飲ませたあと、中に残ってるのを絞り出して舌で舐め取らせた。

終わってシャワーを一緒に浴びてホテルを出た。
もう向こうから腕を組んできたりして完全に彼女気取り。

「今日は何が一番良かった?」と聞いたら、「精子を飲んだのが一番興奮した」と答える。

まだまだ楽しめそうな子なので連絡先を聞いておいた。

さて、最初の待ち合わせ場所に近づいてきたら、「みんなには痛くて先っぽしか入らなかったことにして」と言い出した。
何もしなかったらマズいのだろう。
それに、セックスしたことがバレて、他の子たちに言いふらされるのも怖いとか。
可哀想なので、途中で終わったことにしてあげた。

それから2年ぐらい彼女とはセフレみたいな関係が続いたけど、向こうに好きな男が出来たらしくてそれっきり。