前回はアイリとの調教の日々を投稿したので、今回はアイリが処女を失うまでを投稿します。

アイリへの調教の日々は続いていましたが、命令を拒否できないアイリへの調教は徐々にネタがなくなりマンネリ気味になっていた。
その頃には処女ながら指3本を咥えこむまでに成長しており、アイリもしきりに、「エッチもしてみたい。初めては俺さんにして欲しい」と言っていた。
しかし、いかんせん住んでいる所が離れ過ぎていて、アイリを抱いてやることは出来なかった。


そんなある日。

アイリ「・・・好きな人ができたかもなんです」

アイリが申し訳無さそうに告白してきた。
少しだけショックはあったが、いつかこの日が来るとは思っていたため、「その人とはうまく行きそう?」と優しく返した。

相手は中学の時の先輩で、先日ばったり駅前で会って話をしたと言う。
中学の時に憧れていた先輩で、家に帰ってから確認するとアソコがベッタリと濡れていたそうだ。
少し調教が行き過ぎたか・・・。

アイリは、「処女は俺さんにあげる予定だったのにゴメンなさい」と言っており、すでにその先輩に抱かれるつもりだった。

そこで俺はアイリがスムーズに初体験を迎えられるように色々とアドバイスをすることにした。
連絡の取り方からデートの誘い方。
初体験に向けて剃っていた陰毛を伸ばすように指示。
男のペニスを受け入れやすいようにオナニーも指入れで限定させた。
アドバイスの甲斐あってか、アイリと先輩は付き合えるようなったとアイリからお礼のメールが来た。

アイリ『俺さんのお陰です!』

もちろんそのままでは終わらない
すでにアイリは身も心も俺からの命令は拒否できなくなっている。
俺はアイリに、『初体験を撮影してもらって送りなさい』と命令した。
アイリは『え!?』と驚いていたが、最終的には『先輩にお願いして撮影してもらいます』と返事をした。

デートの翌日。
俺が待っていると、アイリから動画が送られてきた。
そこにはアイリが初めて男のモノを受け入れ、処女を喪失する瞬間が克明に記録されていた。

先輩「アイリちゃん、いくよ」

アイリ「はい・・・」

先輩がカメラで撮りながら、仰向けになったアイリに正常位でゆっくり挿入されていく。
剃っていた陰毛はすっかり生え揃っている。

アイリ「先輩、痛いです!」

アイリのアソコは事前の指導でかなり解していたが、先輩のペニスをスムーズに受け入れるには少し足りなかったようだ。

先輩「アイリちゃん、ちょっとだけ我慢して」

先輩が暴れるアイリを片手で押さえつけて腰を突き出す。
グッグッグッと腰を突き出し、どんどん根元まで挿入されていく。
そのまま先輩がゆっくりとペニスを引き抜くと、アイリの膣壁がメリメリと捲れ上がり、裂けた処女膜から血が滴り、血まみれのペニスが映っていた。

2本目の動画ではアイリが先輩にフェラをしていた。
頭を一生懸命に振りながらフェラをするアイリ。
カメラの外から先輩の荒い息遣いが聞こえる。
3本目の動画では再びアイリの中に挿入されており、今度はコンドームを付けていた。

先輩「アイリちゃん、いくからね!」

アイリ「はい!」

カメラがブルっと震えると先輩はアイリに入れたままイッたようで、引き抜かれたコンドームの先端がアイリの中からズルッと出てきた。

アイリ「痛かったけど、イッちゃいました」

先輩が向けたカメラの前でアイリがにっこり微笑んでいた。

アイリ『動画を観せたことは先輩には内緒ですからね!』

俺『もちろんだよ』

俺はそう返信して携帯を閉じた。

そこからアイリとの付き合いは少しずつ希薄になっていった。
アイリも先輩とのセックスに夢中になり、俺の調教を受けている暇が無くなり、時折アイリから先輩とのセックスについて報告が来る程度になった。
少し寂しくもあったが、順調に経験を重ねたアイリの邪魔になるのも嫌だったので、関係が自然消滅するのに任せていった。

<続く>