mixi全盛期の頃。
マイミクの中にアイリという高校生の女の子がいた。
俺の下ネタ日記にもよくコメントを残してくれていて、短い期間ですぐに仲良くなった。
住んでいる所が1000キロ以上も離れていたので、『会おうか』って話にはならなかったが、よくメッセージでやりとりをしていた。

そんなある日。
アイリとメッセージではなく、メアドを交換して直接メールができるようになった。
俺はここぞとばかりにプライベートを聞き出し、女子校の3年生であること。
まだ男と付き合ったことがない処女であることをリサーチした。

俺『彼氏はいたことないんだ。じゃあ変な気分になったらどーすんの?』

アイリ『それはまぁ、1人で・・・(笑)』

俺『1人で・・・どうするの?』

アイリ『分かるくせに!』

俺『わかんないよ』

アイリ『オナニーですよ!』

深夜のテンションも手伝ってかアイリはぶっちゃけてくれた。

俺『オナニーする時はどうするの?』

アイリ『指で・・・クリを・・・』

俺『アイリはクリ派なんだね』

アイリは恥ずかしがっていたが、俺の質問にはなんでも答えてくれた。

俺『アイリがオナニーしてるところを見たいな』

アイリ『えー!?そんなのダメですよ』

アイリは拒否してきたが、オナニーの話までぶっちゃけてくれたのなら必ず落ちると確信していたので・・・。

俺『じゃあさ、電話で話をしようよ』

アイリ『電話ならいいですよ』

こうして番号を交換して、アイリに電話をした。
もちろん初めから下ネタ全開のトークで、アイリも初めてオナニーした時の話なんかをしてくれた。
そこで俺はテレフォンセックスに持ち込むトークをすることにした。

俺「アイリは今、部屋?」

アイリ「そうですよー。ベッドに寝転がってます」

俺「じゃあさ、電話を持ってない方の手をお腹の上に置いてみて」

アイリ「・・・はい、置きましたよ?」

俺「手を少し下に」

アイリ「はい」

俺「今はどの辺?」

アイリ「下腹部かな?」

俺「もーちょい下に」

アイリ「えー、なんか変なことさせようとしてる(笑)」

アイリも俺の魂胆に気づいたみたいだが拒否はしなかった。

俺「手は何に触れてる?」

アイリ「なんか・・・フサフサしてます(笑)」

俺「掻き分けてごらん」

アイリ「なんか・・・ポチッとしたものが(笑)」

アイリも乗ってきたようだ。

俺「ポチッとしたやつを指で押してごらん」

アイリ「んっ・・・気持ちいいです」

俺「次はお股の間に手を進めて」

アイリ「はい・・・ヌルヌルしてます」

俺「そのヌルヌルはどこから?」

アイリ「・・・穴から・・・恥ずかしい」

俺「そのヌルヌルの穴に指を入れてみて?」

アイリ「入れたことないから・・・」

俺「いいから入れなさい」

アイリ「はい・・・」

思った通りアイリはかなりのMだ。

アイリ「指の先だけ・・・入れました」

俺「俺に命令されて指入れしたけど、今はどんな気持ち?」

アイリ「めちゃ恥ずかしいですよ!」

俺「どこまで入れたの?」

アイリ「第1関節のとこまで・・・」

初めての指入れならそんなものだろう。
この日、俺はクリ責めに切り替えるように命令してアイリがイクまでやめることを許さなかった。

アイリ「イッちゃいました」

照れと快感が混ざった可愛いアイリの声に俺は満足した。

俺「アイリがオナニーしてるところを見たいな」

アイリ「オナニーはダメだけど、おっぱいぐらいなら・・・」

遠距離の気安さとイッたばかりの余韻も手伝って、アイリはおっぱいの写真を送ってくれた。
文句のつけようのない美乳だった。
男に吸われたことのない乳首はピンクと言っても差し支えなく、処女乳首に俺も興奮した。
この日から徐々にアイリの中のハードルを下げていくことで、調教がスタートした。

翌日は学校から帰ったばかりのアイリを制服のままオナニーさせて、その詳細をメールで報告させた。

俺『これからはオナニーする時は必ず始まりと終わりに報告すること。イッた回数もだぞ』

アイリ『はい・・・』

アイリは律儀にオナニーの報告をしてくれて、少しずつ写真も撮らせていった。
初めは胸チラ程度だったが、少しずつ、パンチラ、セミヌード、M字、アナルとハードな写真を撮って送らせた。
1つハードルを超えるたびに、それが次からは当たり前となり、いつの間にアイリは毎日俺にヌード写真を送ってくれるようになった。

ある日は電話で話している時に、「トイレに行ってもいいですか?」と聞いてきたので、電話を繋いだままオシッコをさせた。
アイリは激しく嫌がったが、俺が強く命令すると大人しくトイレに向かった。

アイリ「今からアイリはオシッコをします。音を聞いていただけますか?」

そう言わせ、アイリは放尿を開始した。
シャーっとオシッコをする音が聞こえる。
恥ずかしいのか途中で何度も音が止まったが、最後まで出し切るまでやめさせなかった。

俺「拭いたらそのトイレットペーパーを撮影しなさい」

アイリ「・・・はい」

俺は別に送信しろとは言わなかったが、アイリは黄色くなったトイレットペーパーの写真を送ってくれた。
また違う日は朝からトイレを禁止した。
アイリから何度も、『トイレに行かせて下さい』とメールが来たが、午後になるまで無視をした。

俺『よく我慢したね。トイレに行ってもいいよ』

アイリ『ありがとうございます』

俺『ただし動画を撮影すること』

アイリ『はい・・・』

動画の中でアイリは俺との作法に従って、『今からアイリはオシッコをします。見てください』と言って放尿を開始した。
よく見えるように自分で陰毛を掻き分けて、尿道から勢いよく噴射する様子がよく見えた。

俺『よく撮れていたね』

俺がメールで感想を伝えると珍しくアイリからお願いがあった。

アイリ『勃起したおちんちんが見たいです』

俺はアイリへのご褒美に自分の勃起したペニスの写真を送った。
アイリは、『こんなのが女の子の体に入っちゃうんですね』とはしゃいでいた。
その間にもアイリとは毎週末に電話をして、オナニーを強制した。
少しずつ指も深く入るようになり、1ヶ月を経過する頃には、1本なら根元まで咥えこめるようになっていた。

アイリ『なんか処女なのにどんどんエッチなことしてるような・・・』

アイリは嘆いていたが、他ならぬアイリ自身が命令されることに感じていた。
指入れで中が解れてきた頃。
俺はアイリをノーパンのままコンビニへ行かせた。
アイリはコンビニに着くとトイレの中に入り、スカートを捲り上げて下半身の撮影をした。

アイリ「濡れ過ぎて垂れそうです!」

アイリの悲鳴を無視して電話を繋ぐと、コンドームを買うように指示。
もちろん店員に、「コンドームはどこですか?」と質問をさせてから買わせた。
アイリは激しく拒否したが、俺が「命令だ」と言うと諦めてレジへ向かった。

アイリ「あの・・・コンドームはどこに置いてますか?」

電話からアイリの消え入りそうな声が聞こえる。
しばしのやり取りの後に、「めちゃくちゃ恥ずかしかったですよ!」とアイリは怒ってきたが、「今夜はそれで気持ちよくなれるようにしてあげる」と言うと大人しくなった。

その夜。
アイリは俺の指示に従って、買ってきたコンドームの中に小さなスーパーボールを3個詰めるとアソコに挿入した。

アイリ「なんか・・・動くたびにゴリゴリ中で当たります・・・」

そのままオナニーを指示するとアイリは狂ったようにクリを擦り続け、合計で10回絶頂に達した。

アイリ「イッちゃいました」

イッた後のアイリの口癖が堪らなく愛おしかった。

アイリ「男の人がイク瞬間を見たいです」

この日はアイリのおねだりから始まった。

俺「見せてもいいけど、それなら俺がオナニーしやすいようにアイリが頑張らなきゃ」

アイリ「じゃあ・・・少し待ってください」

そう言うとアイリは電話を切った。
どうしてくれるのか期待して待っていると、部屋で俯き加減に立っている制服姿のアイリの写真が送られてきた。
次の写真では上のブレザーを脱いでTシャツに、その次の写真ではスカートを脱いでシャツとパンツ姿に。
そうやって1枚ずつ脱いでいく写真が連続して送られてきた。

俺『まさか裸になって終わりじゃないよね?』

俺がそうメールを送るとアイリからは返事の代わりにアソコのアップの写真が送られてきた。
驚いたことにアイリのアソコの毛は全て処理されて、赤くなった肉壁を晒していた。

アイリ『喜んでもらえるように全部剃りました』

そのままアイリはオナニー動画を撮影し、カメラの前で体を痙攣させて果てた。

アイリ『イッちゃいました』

アイリがカメラに照れ笑いをする。
俺はアイリの頑張りに興奮して、大量の精液を発射する動画を撮影して送ってあげた。

俺『こんなに沢山出たのはアイリが頑張ってくれたからだよ』

アイリ『ホントですか?嬉しいです。男の人がイク瞬間を初めて見たけど、こんなに沢山でるんですね(笑)』

その夜、アイリは俺の動画でオナニーをして、『4回イキました』と報告してきた。

<続く>