普段OLをしているのですが、友人に誘われてアルバイト感覚でセクキャバで働いてました。
お店の雰囲気は和風で、女の子はノーブラに着物の衣装を着ています。
一応ルールで、お客さんは上半身のお触りとキスが出来ることになってます。
私はお店の中で「細くて巨乳で美形」とお客さんに言われてましたが、あまり自覚したことがありませんでした。

ある日、黒服から、「VIPに指名が来てます」と言われました。
その日は指名予約はなかったので、(誰だろう?)と思いながらも、自分のポイントになるのでラッキー!思いながらVIP席に行きました。
席に行ってもお客さんの顔に見覚えがなくて、会話をしながらサービスに入りました。
若くて格好いい人でした。

「こんにちは。◯◯です。はじめまして、かな?」

「はじめまして。実はHPの写真を見て指名しちゃいました。迷惑だったかな?」

「ううん。とっても嬉しい。ありがとう。上に乗ってもいいかな?」

ベッドシートで寝っ転がってるお客さんに跨がってキスをすると、お客さんが胸を触ってきます。

「胸出してもいい?舐めたい」

そう言うとGカップある胸が露わになり、お客さんは夢中でむしゃぶりついてきます。
私は乳首がとても敏感なので声が出てしまいます。

「ううぁ!はぁはぁん!あっ、やぁ。やぁん、気持ちいい」

お客さんは両胸を真ん中に寄せて、両乳首を一度に吸い付いてきます。
あまりの気持ちよさにびっくりしてもっと声が出てしまいます。

「やぁ、やぁ!う、う、んんん!ひゃん、う、あん」

とても気持ちよくて自然に腰が動き、思わず私は勃起したオチンチンにまんこを擦りつけてました。
そしたらお尻に手が伸びてきて、Tバックの上から私のオマンコを触ってきました。

「ちょっと・・・だめだってばぁ」

「めちゃくちゃ濡れてるよ?敏感なんだね」

いとも簡単にパンツの中に横から指が入ってきて、手マンをされました。

「はぁ!やぁんんんんやぁんんぁ!っん!はぁん」

お客さんは指の本数を増やしながら片手でポケットの中で何かを探してます。
そして私のパンツの中に何かを入れてきました。
突然、それがウィーンと動きだし、膣の中を刺激してきてビックリしました。
ローターでした。
お客さんは強さを“強”にして手マンをしてきました。

「はぁ!やっ、やあ!やだよ!やめて!やんんんんんん」

意に反してまんこはビチョビチョになっており、そしてキスをされ、体は逃げないようにギュッと抱き締められて身動きができません。
そしてお客さんがカチャカチャとベルトを外し、大きく勃起したオチンチンを私のマンコに入れてきました。
私は逃げようと抵抗しますが、身動きは出来ず、無理やりキスで口を塞がれたので声も出せません。
深く深く奥に挿入されて、私はすぐにイッてしまいました。

「今、イッたよね?」

あえて無反応にしましたが、奥を突いてこられると、「ん!」と声が出てしまいます。

「イッたよね?今度は騎乗位でしてよ」

気持ちよすぎてもう抵抗する気もなくなったので、私は騎乗位でゆっくり挿入しようとしたら、突然下から突き上げられて、またイッてしまいました。

「またイッちゃったの?可愛いね、ビクビクしてるよ」

そう言いながら下から突き上げて乳首を吸ってきます。

「ひゃ、あ、あああん。んんんんはぁんん」

私のマンコは大洪水で、アナルに愛液が垂れるほど感じてしまい、気がつけば自分から腰を振ってました。
お客さんは私の垂れた愛液を指で掬って膣に挿入しながらアナルに指を入れてきました。

「はぁあん!んんん!はぁ!ん」
「気持ちいいでしょ?」

「・・・」
「早く『気持ちいい』って言ってよ!」

少し語気を強めて乳首を吸ってきます。

「はあ!あ!ん!んん、あ、はぁ。ん、やぁ、気持ちいいですぅ」

「もっとして欲しい?」

「はぁ、はいぃいいいいんんん!」

お客さんはさらにアナルの指の本数を増やし、深く指の根元まで入れてきました。
私は気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうでした。
アナルとオマンコで何回もイカされ、最後は口に出されて終わりました。
パンツはビチョビチョでした。
気持ちよすぎて、店内セックスが癖になりそうです。

後日談。
VIP席のお客さんに無理やりセックスされてから興奮してしまい、それ以降は自分好みのお客さんが来るとVIP席に連れ込んで、自分からおちんちんを咥え込んでしまういけない女の子になってしまいました・・・。

この間、29歳で身長が180cmあるイケメンから指名されたときも、VIP席でセックスしました。
彼はとっても興奮していて、カリが大きくて長い竿の私好みのおちんちんでした。
しばらくはパンツをずらしてヌルヌルのマンコで素股をしていたんだけど、「もう我慢できない」と言われて入れられてしまいました。
他にもお客さんがいて混んでいたので大きな声が出せず、声を我慢しながら深く深く挿してきます。
私は奥がとても弱いので、我慢しててもたまに声が出てしまいます。
ぐちょぐちょのマンコでずっぽり咥えて腰を振ると、「それいい、もっとして!」とおねだりされて、私も大胆に足を広げて奥に届くように腰を落とすと、いきなり下から突き上げられて大きな声が出てしまいます。

「他の人にバレるからだめだよぅうううん!」

なんて言いながらキスをして、声を我慢しながら腰を振る私。
めちゃくちゃ気持ち良かったので、他のお客さんがいなくなるまで延長してもらい、最後は正常位で大声で喘ぎながら3回も出してもらいました。
すっかり病みつきになってしまったので、また店内セックスしてしまうかも・・・。