風俗の無料招待券を頂いたので、早速使わせていただきました。

遊びに行った当日、「こんにちは」と明るい笑顔で出迎えてくれたのは、りなちゃん。
可愛らしさと愛嬌に嬉しくなります。
手を繋いでもらって部屋まで案内してもらい、部屋の中で改めてりなちゃんを見ると本当に可愛いです。
私は会話もそこそこに服を脱いでいきました。
そんな私の脱いだ服をりなちゃんは、ちゃんと丁寧に畳んでカゴに入れてくれます。
そんな部分を見ただけでも、りなちゃんのしっかりした性格を感じます。

一緒にシャワーに入って体を洗ってもらい、あまりに気持ちよくなった私はりなちゃんのオッパイを触ってみました。
すると予想以上にいい反応で体をくねらせます。

「あん、乳首凄い感じるの・・・」

恥ずかしそうに告白するりなちゃん。
これは期待できそうです。

ベッドに戻るといよいよプレイへ。
ベッドの縁に2人で腰をかけて、まずはディープキス。
ねっとりと舌を絡ませながらオッパイを揉み、少しずつ乳首を触ります。

「アン、アッ・・・」

触るたびにりなちゃんは吐息を漏らし、時おり体をビクンと震わせます。
彼女の反応を楽しみながらベッドに押し倒し、オッパイを舐めてみます。
乳首を口に含んで舌で転がしてみると、「アッ、アア・・・アアン!」と私の舌の動きに合わせてりなちゃんは声を発し、先程よりもさらに体をビクビクと動かしてくれます。
りなちゃんの心地よい反応が私のスケベ心を煽ります。

そのまま舌を下半身の方へ滑らせて美味しそうな太股を舐め回し、少しずつアソコへ近づけ、クリちゃんを舐め回してみました。
思った通りこちらも乳首同様に敏感です。
ある程度舐めたあと、今度は指で下半身を刺激しながら彼女のオッパイを舐めて同時に攻めていたところ、次第に喘ぎ声の間隔が短くなり、りなちゃんはイッてしまいました。
でも、スケベな私は彼女をイカセたあとも攻撃の手を休めず、体中を触ったり舐めたりして楽しみました。

私から何も言わなくとも、あうんの呼吸で今度はりなちゃんが私を攻めてくれます。

「玉を舐められるのが好き」と私が言うと、本当に上手な舌使いで美味しそうに舐め回してくれます。

さらにそのまま竿へと移り、吸い付くような舌使いで咥えてくれました。
限界に達しそうだった私はいくつかの体勢の素股を楽しみ、可愛らしいりなちゃんとディープキスを楽しみながら、最後は正常位素股でイキました。

終わって服を着た後も、ふざけてスカート捲りなんかをしても嫌な顔もせずに付き合ってくれたりなちゃん。
本当に可愛くて性格も良くて最高でした!