僕の会社のビルは古い。
トイレも今時のものに一部改装されたものの、まだ完全ではなく、下に隙間はあったり、上も30センチは開いてる。
個室の一つは和式だったりもする。
ビルも小さく、テナントも少ないので仕方ないのだけど、そんなビルだ。
ただ唯一、某大手の旅行会社の休憩室兼着替えのための部屋がテナントとして入っていて、僕はいつも暇な時はその旅行会社の入ってる階に行き、女子トイレの洋式の方に入り、隣の和式トイレを覗く。
下からの眺めは最高で、オマンコがよく見えるし、トイレに入って来た時に扉の隙間から誰なのかも分かるから、美人しか見ない。

ある日、また覗こうと思ってトイレに入った。
しばらくして入って来たのは、ラッキーにも、その昼に、ビルの出入り口で挨拶した女。
20代半ばかな。
新垣結衣に似た清楚系美人。
何度もこいつのは見ているが、今日も見れるなんてラッキーだ。

ヒールをチェックしていたし、入って来るときに扉の隙間から顔も確認した。
間違いない、ラッキー!
胸が高鳴る。

スッ、スーッとスカートを捲り、下着を下げる音がしてしゃがんだ。
下の隙間にスマホを当ててみる。
斜めから見ると・・・見える、可愛い女のオマンコが!
ビラビラまではっきり分かる!
スゲ~!
興奮が止まらない!
相変わらず綺麗な大人のオマンコだ。
ムスコはもう爆発寸前。

息を殺して覗く・・・。
オシッコがシャーッ・・・。
水洗を流しながらだけど、こいつのオシッコの音まで分かる。
丁寧にオメコを拭く。

(ん?何してるんだ?)

なんと!
ゆっくり、ゆっくりと指を出し入れしている・・・。

(え?オナニー?)

声こそ出さないが、確かに指を出し入れしている・・・。

(ダメだ、これはもうダメだ!)

僕は頭がぶっ飛んでしまい、扉の上から隣に乗り越えてしまった。
さすがにとんでもなく驚いた顔をして、女が僕を見た。
目が合った。
だけど、もう止まらない。
僕は彼女のしゃがんでいた上から覆いかぶさるようにのしかかった。

「静かに!見たよ、オナニーも見た。全部カメラで取った。声出したらバラすから・・・。それに声を出して人が来たら君の方が恥ずかしいんだから・・・。分かるよね?」

震えてる・・・その顔もたまらない・・・。
僕は上から被さりながら、右手でお尻を、そしてあそこに手を滑らせた・・・。
濡れてる・・・。
すでにネチョネチョしてる・・・。
彼女は小刻みに震えてる。
もういい、こいつが悪いんだ。
僕は彼女のアソコを指で弄んだ。
ヌルヌルしてる・・・。
首筋からもいい匂いがする・・・。

僕はたまらなくなって、彼女のお尻を上げてあそこを舐めた。
凄い!
匂いもまたたまらない。
いやらしい匂いだ。
オシッコとか色んな・・・チーズのようなツンとするような・・・。
夢中になってペロペロ舐めた。
だんだん彼女の息も荒くなってきた・・・。
後ろから尻を上げられて、匂うオメコを舐められる姿は恥ずかしくてたまらないだろう。
膝まで下ろしてるパンティは黒のレース。

(可愛い顔してるくせに、黒パンかよ。オナニーまでしやがって・・・)

僕はますます興奮した。
パンティにはオリモノシートが付いていた。
汚れてる!
これは後でもらう?
先に、まずこいつのオマンコをいただく。
ツンとするオマンコを舐め回した後、今度は僕のモノを出した。

「舐めろ!」

しゃがんだまま下を向いて少しイヤイヤをしながらじっとしてる。
髪の毛を掴んで顔を上げさせた。
半泣きの顔もまた可愛い。

「舐めろ!」

強めに言って彼女の口に押し当てた。
舐めた・・・チロチロと・・・。
可愛い!

「ちゃんと舐めろ!」

彼女の可愛い口に僕のモノが入った。
僕は動かした。
彼女は動かない・・・でもいい!
彼女は咥えてるんだ。

「ペロペロしてみろ!」

彼女は半泣きで咥え、舌を動かした。
握ってしゃぶらせた。

(あ~たまらない。気持ちいい・・・。こんな可愛い子が・・・)

出そうになるのを我慢して、僕はついに彼女の中に入れることにしたが、しゃがんだまま動かない・・・。
仕方ないので覆い被さり、指でピストンした。
すでにそこは大洪水だ・・・。

「や、やめて・・・」

小さく呟く。

(可愛い!やめるもんか!)

僕は隣の洋式トイレに連れて行って座らせた。
もう彼女は抵抗の力が弱い・・・。
M字に広げてアソコを見る。
やや黒ずみがあって、もうすっかり大人のオマンコだ。
たまらない匂い・・・。
オメコの匂いだ・・・。
たまらない・・・。
またペロペロする。
僕の頭を掴んで離そうとするが無駄だ。

ペロペロ・・・。

(よし、入れてやる)

僕はカチカチのモノをそこに当てた。
一瞬、「イヤッ」と言ったが関係ない。

彼女に入れた・・・。
ゆっくりゆっくりと動かす・・・。

(可愛い!もう出そうだ・・・)

気持ちいいオメコだった。

「抱きついてくれ」

そう言うと抱きついてきた。
キスもした。
もう俺のもんだ!
ピストンを続ける・・・。
彼女も可愛いお尻を動かす・・・。
もうダメだ。
激しくピストンをすると、彼女が「イクイクッ」と呟く・・・。

「お願い、外に・・・」

僕はもう耐えられなくなった。

「イクよ」と言った。

彼女は頷いた。
彼女の抱きついてきた手にギュッと力が入ってきた。
あ~、たまらない・・・。
僕は一気に彼女の中で果てた・・・。
彼女もガクガクッと震えて果てた・・・。
しばらくそのまま・・・。

僕はトイレットペーパーで彼女のオメコを拭いてやった。
物足らず、また舐め回した。
クリも・・・まだピクピクしてる・・・。
顔も火照ってるのが分かる。

「良かったろ?」

彼女は何も言わず、ただぐったり・・・。
僕はまたペロペロした。

「いつもトイレでオナニーしてるのか?」

何も言わない・・・。

「いつもこんな匂いをさせてるのか?」

やはり何も言わないが、構わず舐めた。
美味しい汁が垂れまくってる。
そしたら今度は彼女が、「もっと・・・」と言ってきた。
たまらない!
僕は、「舐めろ」と言った。
すでにもう勃っている。
彼女はちゃんと握って咥えた。
そしてペロペロ・・・。
彼女が積極的になってきた。

(こんな美人がこんなことを・・・。もう出そうだ・・・)

僕は我慢出来ず、彼女の足を開き、また入れた。
今度は彼女も積極的に抱きついてきた。
腕を回して絡んできた。
小さな声で、「もっと・・・」と言う。
僕はピストンを続ける。
しかしあまりに可愛いので、もう我慢出来ない。

「イキそうだ」

彼女が、「うん」と頷いた。
ピストンが激しくなると彼女も、「ううっ」と指を噛む。

「イクよ!」

「私も・・・イク!イクイクッ~!」

カクカクと腰が震えて彼女は激しく果てた。
しばらくそのままでいた。
気持ちいい・・・。
僕は彼女に言った。

「良かったよ、またしよう」

彼女は下を向いたまま、「誰にも言わないで下さい・・・」と言った。

「オリモノシートは貰うよ」

彼女は何もら言わない・・・。
構わず剥ぎ取り、ついでにパンティも貰った。
僕は辺りの様子を窺いながら出て、階段の踊り場で様子を見ていた。
しばらくすると彼女が出てきた。
チラッと目が合った。
彼女は下を向いて会社に入っていった。

<続く>