インターネットの普及などによりエロ動画やエロ漫画が簡単に閲覧できるようになってきた時代、僕が最も惹かれたのはパイズリだった。
特にパイズリで“狭射”することが夢であった。
中学2年生にもなると、それはもう淡い恋心と言ってもいい・・・。
パイズリのことを考えない日はなかったくらいだ。


どうにかしてパイズリできないかと考えた挙句、クラスの巨乳な女子に頼んでみることにした。
その子は小学生のときからそこそこ仲の良い子で、頻繁にメールのやり取りをしていた。
周りは知らないが、実は彼女は処女ではない。
別のクラスの男子と一度だけだがセックスをしたことがあると言っていた。
僕はその時のセックスを根掘り葉掘り聞き出すことに性的興奮を覚えた。

しかし彼女の経験は実にシンプルで、簡単に説明すれば、手マンされて、ファックされて、スカートにぶっかけられた。
たったそれだけだった。
だが、『意外と気持ちよかった』と言う彼女に、僕は、(押せばパイズリできるんじゃないか?)と直感で思ったんだ。

僕はとりあえず、『フェラをしたことないの?』と話題を振ってみた。
すると意外と食いつきがよく、彼女は、「てか精子を飲んでみたいw」とノリノリだった。
ならばと思い、『じゃあ俺にフェラしてくれよ~』と送ると、なんとOKが貰えたのだった。
フェラをしてもらうという場を設ければ、必ずパイズリへの道が拓けると確信した瞬間でもあった。

そして当日、休日で親が家にいるというのもあったので外でやることになった。
場所は昔通っていた小学校。
当然休みの日は施錠されているのだが、通っていた頃から簡単に侵入できてしまう抜け道があった。
先生が校内にいる可能性もあったので、職員室がある棟とは別の棟、更に最上階の一番端の階段に向かった。

着いて一息ついてから、「そろそろやるか」と僕はパンツを下ろし、勃起したナニを露出して階段へ腰掛けた。
彼女も僕のそれを見てナニを手に取り、口の中へ含んでいく・・・。
ゆっくりと頭を上下されナニを刺激されるが、正直言ってそんなに気持ち良くはない。
(口の中って生温かいな・・・)くらいの感覚だった。

感覚にも慣れてきた僕は彼女のおっぱいへと手を伸ばす・・・。
Eカップのおっぱいは服の上から触ってもかなりボリュームがある。
僕はフェラをやめさせ、彼女を前に座らせて直接おっぱいを揉み始めた。
ひとしきり揉みしだいた後、ついに僕は彼女に、「パイズリしてみてよ」とお願いをしてみた。
返答はOK!

再び僕の前に座った彼女は、その大きなおっぱいで僕のナニを挟んでいく。
が、正直、そんなに気持ち良くはなかった・・・。
だが、フェラよりは気持ちいい。
熱く火照った彼女のおっぱいが僕のナニの裏筋を包む感触はとても良かった。
気持ちいいというより、“心地良い”と言った方がいいかもしれない。

僕はどうしても、彼女のおっぱいで射精したくなった。
しかし、おっぱいがベタベタになるから怒られるかなと思った。
でもそんなの関係ねぇ!
僕は彼女に、「『精子飲みたい』って言ってたよね?俺が自分でして、出る時に口に入れるわ」と提案した。
彼女はOKしたが、当然嘘である。

すぐに咥えられるように彼女を再び前に座らせる。
パイズリもできる体勢だ。
僕は妄想をフル稼働し、自らのナニをしごいた。
そして出る瞬間、彼女を脚で引き寄せ、自らの手でおっぱいを掴んで亀頭が隠れるように挟み込み、その中で果てた・・・。
それはもう最高の射精だった。
彼女はキョトンとしているような不服そうな、よくわからない顔をしていた。
口の中に出さなかった上、服を脱いでいたとはいえ、身体に精子をかけられたらたまったもんじゃない。

だが幸いにも最高の射精で余韻が残っているのか、僕のナニはまだ元気だった。
彼女はメールで、『クンニとかされてみたいかもw』と言っていたので、精子を拭き取った後で提案してみると返答はOKだった。
しかし流石に恥ずかしいらしいので、最終的には69で話はまとまった。

まんこを見るのはこれが初めてだが、弄ったり舐めたりしていると沸々と(入れてみたい!)という欲求が湧いてくるというもの。
ゴムは無かったが、出す時は口に出すという条件で、セックスの了承を得た。

しかし正常位でいきなり入れるのは童貞には荷が重い・・・。
何度かチャレンジしてはみたが、床が滑って踏ん張れないのでなかなか入らなかった。
なので結局、騎乗位で彼女が僕のナニをまんこへ沈めていったのだった。
彼女は初めての騎乗位で頑張って腰を動かしていた。
が、正直、そんなに気持ち良くはなかった。
生で入れるとめちゃくちゃ気持ち良いイメージがあったが、腰の動きがゆっくりだったからか、あまり気持ち良くはなかった。

だが彼女のおっぱいにむしゃぶりつきながら頑張って腰を動かしていると、だんだんと射精感が込み上げてきた。
僕はナニを引き抜き、彼女の要望通り口の中で果てた。
僕が口内射精に目覚めた瞬間でもある。
ちなみに僕の精子の味は美味しくなかったらしい。

まだ余韻勃起しているうちにもう一度おっぱいに挟んでもらおうと思ったが、案の定「ベタベタになるのが嫌」という理由で断られてしまった。
無念だ。

彼女とはそれ以降一度もセックスもパイズリもさせてもらっていないが、僕はそのときのパイズリ射と口内射精の思い出を大切にして、今も強く生きています!