俺:25歳。
桜:13歳。

とある事情で、2日間だけ姪を預かることになった。
俺の姉ちゃんの娘で、名前は桜(仮名)。
俺は一人暮らしのアパート住み。
ちなみに彼女アリ。


ある日、桜は姉ちゃんとやって来た。
久しぶりに会った桜は、とても美人な子になっていた。
なんか姉ちゃんの昔にそっくりw

姉「ごめんねぇ、桜をよろしく!」

俺「おぅ」

桜「お世話になります」

俺「姉ちゃんの子なのにしっかりしてんじゃん、てか綺麗だね」

姉「ないと思うけど、手ぇ出すなよ?w」

俺「変なことゆーな」

桜は少し恥ずかしそうにしていた。
姉ちゃんが出て行ったあと、俺は桜に荷物を置かせる。
桜は俺のことを「おじさん」とは呼びにくいのか、「お兄さん」と呼んでくれた。

ひとまずリビングで学校の話とかしてみる。
桜は最初は緊張してたけど、だんだん打ち解けてくれた。
ほっぺが自然なピンク色で可愛い。
広瀬すずを幼くした感じかな。
化粧をしているのか聞いたら、まだしたことがないと言っていた。
なんか桜が可愛くて、ついつい下ネタをぶっこんでしまう。

俺「もう初体験はしたの?」

桜「えっ?」

桜は首を傾げている。
どうやら意味がわからないらしい。
中1だと、まだ性知識は貧しいようだ。
てことは処女だろう。

俺「桜って、彼氏いたりすんの?」

桜「いないよー」

こんなに可愛いからいるかと思ったけど、告白されても断っているらしい。
理由は、「好きな男の子がいるから」と恥ずかしそうに教えてくれた。
これはチャンスだ。
俺は頭の中で作戦を考える。

俺「その男の子に好きになってもらいたいだろ?」

桜「ま、まぁ・・・うん」

俺「じゃあ秘密の特訓しよう!」

桜「特訓?」

俺は桜に近づき、背後から桜に抱きついた。
そのまま服越しに胸を触る。
スポーツブラはしているみたいだ。
まだ発育途中の胸は小さいけれど、とても柔らかかった。

桜「ちょっ、お兄さん?!」

俺「恥ずかしがらなくていーよ、桜。こうやって揉んであげると胸が大きくなるんだ。男子は胸が大きい女の子が好きなんだ」

必死に言いくるめて桜の服をサッと一気に脱がせる。
白いスポブラが初々しくて可愛かった。
乳首の周りをくるくるとなぞる。
次第に桜は感じ始めた。

桜「ふぅっ、んっ・・・」

俺「オナニーはしたことある?」

桜「おなにーって?」

ということは、初めてエロいことをするわけか。
俺は無性に興奮した。
けど、それと同時に決めた。
桜の胸やアソコは直接触らないことを。
もちろん挿入もしない。
桜の大切な体は片思いの相手に捧げて欲しいし、処女膜を破るのは可哀想だからだ。

桜に立ってもらい、俺はスカートの中に顔を突っ込んだ。
真っ白なパンツだった。
クリの位置を指で優しく探る。
桜が、「ぁんっ」と小さく喘いだ。
クリは少しだけ勃起していた。
俺は桜のクリをぺろぺろと舐める。

桜「んっ、んっ、んっ」

俺「声、我慢しなくていいんだぞ、特訓の効果が出にくくなるからな」

桜「わっ、わかったぁ、んあんっ」

桜の力が抜けてきたので桜を俺の膝の上に座らせる。
俺の息子は桜のお尻に当たって喜んでいた。
桜のスカートを脱がし、俺は右手をパンツの方に左手をブラの方に持っていく。
クリを焦らすようにいじめると、「んぁっ、だめっ」と甘い声を漏らす。
左手で摘んでいる桜の乳首は硬くなっていた。

桜「お、お兄ちゃん・・・あぁっ、ムズムズするよぅ・・・」

俺「お?」

桜「・・・お漏らししそう」

桜は小刻みに震えている。
そろそろイクみたいだ。

俺「我慢しなくていいからな、桜。恥ずかしがらなくていいから」

桜「ぁんっ・・・いい、の・・・?」

急にクリを素速く擦ってやると、「出そうっ」と涙目で言って、軽く痙攣した。
たまらなくエロかった。

俺「イッたのか?桜、よくやったな」

桜「ふぇえ?あれ、お漏らししてない・・・?」

俺は桜の頭をポンポンと撫でる。
今度は俺の限界が来ていた。
桜を立たせ、壁に手をついてもらう。
そのバックに俺は立った。
ズボンを下ろし、パンツも脱ぐ。
俺の息子はビンビンになっていた。

俺「桜、ちょっと足を開いて」

桜「何するのお兄ちゃん?」

俺「男を気持ち良くさせる方法も教えてやらないとな、うん」

桜の太ももの間に息子を差し込む。
パンツの布と擦れて、もうイキそうになった。
そして俺はまずゆっくり腰を前後に動かす。
桜はびっくりしていた。
どんどんスピードを上げる。

俺「ぅっ、いいよ、桜・・・!」

桜「はうっ、ぁうう」

クリと擦れ合って桜も気持ちいいみたいだ。
俺は無我夢中で激しく腰を振りまくった。
パンッパンッという音とグチャグチャという音が、最高にエロい。
しばらくして俺は、とんでもない量を射精した。
桜も2度目の絶頂に達したみたいでトロ顔だった。
エロ可愛かった。

「このことは内緒だぞ」と桜に言っておいた。

そして、それからまた別の時にも純真な桜に性教育をしてしまった。

あー、彼女よりも桜に会いたい!