あれ以来、絵美とセックスをしたい気持ちはどんどん高まっていったし、そもそも絵美が私に対して「ヤラない?」と言ってきたので、絵美のことを簡単にエロいことが出来るスケベな女という感じで見るようになった。
それから1週間後、前回同様、廊下で隣のクラスの恵美が教室から出てくるのを待ち伏せていた。

私「またする?」

絵美「ぅ、うん」

私「じゃあ、給食を食べ終わったら体育館で」

絵美「うん、分かった」

給食を食べ終えて体育館に入ったら、前と同じく、絵美が女子更衣室の扉から顔だけ覗かせていた。
私は女子更衣室に入るなり絵美の身体に強く抱き付いた。
いきなりの私の行動に絵美は驚きの表情を浮かべていたが、私の腕を振り払うわけでもなく身を委ねていた。
絵美の身体に抱き付いた瞬間から私のチンポは勃起していた。
私は立ったままの体勢で膝を曲げ、盛り上がっているチンポを絵美のトレーニングパンツ越しに股間を押し当てると、腰をガンガン前に突き出した。
ズボン越しとは言え、チンポを何度も股間に当てられて困惑している様子だった。

私はズボンとトランクスを下ろし、ギンギンに勃起しているチンポを絵美の前に差し出した。
恵美は嫌がる素振りも見せず、自らの両手で私のチンポの感触を味わうようにゆっくりとした上下にシゴき始めた。

(この前よりも大胆でスケベ女になってる)

心の中でそう思った私は恵美の唇を奪った。
人生初のキスだった。
恵美の唇の感触を確かめるように唇と唇を重ね合わせ、舌を絵美の口の中へと挿入させた。
すると絵美の方から私の舌をめがけて舌を絡めてきた。
お互いの舌と舌が音を立てながら絡み合って、チンポを握らせている時とは違ういやらしさを感じた。

恵美は舌を絡めながらも私のチンポを離そうとしない。
私は絵美のトレパンのゴム紐部分を両手で掴み、勢いよく膝の辺りまで下げてパンツ丸出しの状態にした。
そしてパンティの上から絵美の貧尻を両手で鷲掴みにし、お尻の肉厚を確かめるよう円を描くような感じで激かしく揉み続けた。
その右手を絵美のパンティ越しにあるマンコの割れ目へと移動させた。
まだマンコを刺激していないにも関わらず、パンティ越しからでもハッキリ濡れているのが分かるほどに絵美のパンティは湿り気を帯びていた。
パンティ越しに絵美の割れ目に沿って、私は人差し指で何度も上下に刺激し続けた。
そしてパンティも膝まで下ろし、ついに絵美のマンコとお尻を丸出しの状態にさせた。
キスをし続けているため、絵美は声も出せない。

すかさず私は絵美のマンコへ中指の第一関節まで挿入し、中で掻き回した。
マンコの中に指を入れられた絵美は、堪えきれなかったのかは分からないが、自らの腰を引き気味にして私のチンポから手を離すと、私の背中をギュッと掴んできた。
私がマンコへの刺激を強めると、恵美が背中を掴んでいる強さも増した。

グチュ、グチュ、グチュ・・・。

絵美のマンコが奏でらるいやらしいマン汁の音。
さらに中指でグリグリ激しく掻き回した。
もう私の指は中指だけではなく、人差し指と薬指にまで絵美のマン汁がべっとりと付着していた。
早くも絵美は前回以上に濡れていた。

下半身丸出し状態の絵美を壁際に押しやると、M字開脚の格好でもたれかけさせた。
右手で黒々と生い茂った陰毛を逆立たせるような感じで触りながら、左手で濡れまくっているマンコを開いてじっくりと観察した。
M字開脚でマジマジとマンコを見られている恵美は恥ずかしそうに両手で顔を覆った。

私「オナニーする時はどこを触ってるの?」

恵美「オナニーなんてしてないよ」

私「女子もオナニーしてるって噂があるけど、してないんだ?」

恵美「私はしてない・・・」

私「ホントかな?」

マンコに指を入れながら聞いた。

私「ここを弄ってるの?」

今度はクリトリスをツンツンしながら聞いた。

私「じゃあ、ここを弄ってるの?」

恵美「ちょっとダメッ」

クリトリスを人差し指でツンツンした瞬間、絵美は股を閉じようとし、私の手首を握り締めて身体をくねらせた。

私「(クリトリスをツンツンしながら)ここが気持ちいいんだ?ここを弄ってオナニーしてるんでしょ?」

絵美「ちょっ、してないってば」

私「嘘つくなよ、ホントのこと言って?言わないとずっと弄るよ」

絵美「・・・そ、そこ(クリ)を触りながらしてる」

絵美のオナニーを白状させて私は優越感に浸った。

私「そうなんだ、ここを弄りながらしてるんだ?」

私は絵美のクリトリスの皮を剥いて、クリトリスを人差し指で左右に刺激した。

絵美「ちょっ、刺激が強いよ、ダメだって」

絵美は何度も腰を左右にくねさせる。

私「じゃあ自分でやってみてよ、この前俺のオナニー見たでしょ?」

絵美「恥ずかしいからダメだって」

頑なに拒む絵美の右手を掴んで、そのまま指をクリトリスに持っていった。

私「いいからしてごらんよ」

私は絵美の指を上から触って、そのままオナニーをさせた。
私からオナニーを見られ、顔を赤らめながらも絵美の指の動きは徐々に速まり、腰も前後に動き始めてきた。
私も絵美のオナニー姿を観賞しながら、自然にチンポを握ってオナニーを始めていた。
私のオナニーを見ながらオナニーしている絵美の股を私は両手でめいっぱい開き、立ち膝状態でオナニーを続けた。
発射の時が迫ってくる。
私のチンポの先端は絵美のクリトリスに向いていた。

「んんっ、うっ、う、ううぅ・・・」

勢いよく発射された精液は絵美の指先へ命中した。
指先から垂れ落ちた精液の一部は、クリトリスやマンコに付着してしまった。
絵美は慌ててはいたものの、私の精液を自分のシャツの裾の部分で全て拭き取ると、エロい顔で微笑んだ。

絵美とはセックスには至らなかったが、人生初の相互オナニーは、私の中ではセックスよりもインパクトが大きく、今でも私の脳裏に鮮明に焼き付いている。