俺は男装をする女性が好き。
よく男装ホストやデリヘルに行くことが多い。
特に好きな子は男装ホストで働いていた、『かなた』という女の子。
髪の毛はバンドの男の子みたいな感じで、細身で肌は白くてジャニーズ顔負けの美少年風。
とても可愛くて何度も指名していたが、なかなか釣れずにいた。
かなたは20歳でバイだったらしい。
指名してよく話したが、仕事の愚痴だったり、「かなたのことが好き」とかって一方的に話していたけど、かなたはいつも聞いてくれていた。

ある日、いつものように指名して、酒を飲みながら話していると、何を考えていたのかは分からないが、かなたに触りながら、「このあとって空いてる?セックスしようよ~」って言ってしまった。
かなたは顔を真っ赤にして、「イヤイヤ!やめてくださいよー(笑)」みたいに言っていたが、少し俺のことを怖がっていたと思う。

俺はかなたにキスをしてようとして、無理やり暴れるかなたの手を押さえて、唇を押し付けた。
かなたは叫んで近くにいた店員に助けを求めた。
俺は店員に追い出されて、出禁にされた。

翌日店に謝りに行ったが、「帰ってください」と言われて、また追い出された。

店員に「かなたは?」と聞いたが無視されて、「今すぐ帰らないと警察を呼びます」と脅された。

それから何ヶ月か経ったある日。
仕事帰りにその店の近くに寄った。
出禁だが、外でかなたが帰るのを待ってみようと思い、店の前のベンチに座って監視していた。
2~3時間経って、他の子は帰宅したりしていたが、かなたは姿を見せなかった。
諦めて帰ろうと思った瞬間、店からかなたが出てきた。
久しぶりに見ると、やっぱりすごく可愛い。
かなたは他の子と仲良く話しながら帰ろうとしていた。

俺は後をつけた。
かなたは友達と別れて、あるマンションに入っていった。
そこは駅前の高級タワーマンションで、新しい所だった。
俺はなんとかして入ろうとしたが、結局入らなかった・・・。
でも、これでかなたの家が分かったし、かなたに会いたい一心で計画を立てた。

翌日、俺はそのタワーマンションに入居した。
家賃は払えないが、ただかなたに会いたかった。
これでマンションには入れるようになったが、かなたの部屋がどこかわからない。
俺はかなたが帰るのを待ち続けた。
バレないように隠れて見張っていると、かなたが帰ってきた。
かなたはエレベーターに乗って27階で降りた。
すかさず俺も隣のエレベーターに乗って27階を目指した。
エレベーターを降りると、すぐ前をかなたが歩いていた。
バレないようにつけて、かなたの部屋の前まで行った。
かなたが鍵を開けてドアを開けようとした瞬間、俺は声をかけた。

「かなた!俺だよ!」

かなたは俺を見た瞬間、「え?なんで・・・」と言って、慌ててドアを開けて鍵を閉めようとした。
俺はドアにタックルして中に入った。
かなたは泣きながら、「何もしないで!帰って!」と叫んだ。
俺はかなたの口を手で塞いで、「暴れるな!会いたかった!」と言ったが、かなたは「触るな!帰って!」と俺の言うことをまったく聞いてくれなかった。

かなたは俺の足を蹴って部屋の奥へと逃げた。
俺は追いかけてかなたを地面に押さえつけた。
かなたは、「警察呼ぶぞ!」と俺に言った。
俺はかなたがそんな事を言うとは考えていなかった。
かなたを引っ叩いてキスをした。
抵抗したかなたをさらに引っ叩いて、首を絞めた。

「抵抗したら痛いことをする」と脅して、服を脱がした。

チャックをゆっくりと開けて、ズボンを下げた。
可愛い白色のパンティも脱がして、かなたの目の前で嗅いだ。
上の服もボタンを一つ一つ外して脱がした。
胸は小さかった。
でもそこが可愛かった。
ピンク色の乳首を舐めると、かなたは今まで聞いたことのない声を出して喘いだ。
恥ずかしそうに泣いているかなたに、「セックスをしよっか!」と言うと、かなたは首を横に振ったが、そんなことは構わずに暴れるかなたを押さえつけて、アソコに指を入れた。
かなたはヘロヘロになって、鼻水と涙で顔中がベチャベチャになっていた。

指を抜いて、ペニスを入れた。
嫌がって抵抗していたかなただったが、次第に手を首に回してキスをしてくれたりした。
俺の耳元で、「もう少しゆっくり・・・」と、キスをして笑顔で言った。
俺はイキそうなり、「かなた大好き!出すよ!」と言うと、「えっ?中は・・・」と言いかけたが、その時にはもう中に出していた。

それ以来、かなたと同居している。
家賃はかなたが払ってくれている。
かなたには他の男性、女性との恋愛は禁止して、オナニーも禁止。
店で働いてもいいが、客との電話番号やメールの交換は禁止にしている。

かなたは俺の恋人でありセフレだ。
最近は中出ししすぎで、妊娠したらどうしようとかなたが怯えるので、ピルを飲ませるようにしている。

昨日はカメラで録画しながらした。
最初にAVのように自己紹介からした。

「初体験は?」「好きな人は?」とか、定番なことを適当に聞いたら、初体験の人は父親で、幼い頃から性的虐待を受けていたそうで、高校生の時に家出をしてカラダを売っていたそうだ。

「好きな人は友達のサキちゃん」と言ったので、引っ叩いてもう一度聞いた。

すると今度は俺の名前を言ってくれた。

かなたとのセックスはとても激しくて、いつもペニスが痛くなる。
かなたの性欲は果てしなく、精子がカラッカラになってしまうが、それでも俺はかなたが大好きだ。