<スペック>
相手(セラピスト):20歳、約150cm、童顔、E~Fカップ。
俺:30歳。

メンズエステ店でいい思いをした話です。
どうしても癒しが欲しく、久々にメンズエステに行こうと思い、お店を下調べしました。
ネットでエステ店を探します。

(あくまでエステを受けたいんだ。でもちょっとエッチなことしてくれたらいいなー)

という状況を求めていました。
今回この店を選んだ理由は、HPに載ってるセラピストの写真でした。
ほぼ全てのセラピストが巨乳。
そして制服が、胸元が丸く開いた薄手の白Tシャツにミニスカなんです。
普通の男ならみんな好きな格好ではないでしょうか。

5分前にマンションの下に到着し、部屋番号を聞いてエレベーターに乗り、ドキドキしながらインターホンを押します。

「こんにちはー!」

出迎えてくれたのは、150cmくらいで笑顔が可愛いセラピストでした。
しかも童顔&巨乳。
後の会話から年齢は20歳くらいだとわかりました。
まだあどけなさが残っていて元気いっぱいです。
自ずとテンションが上がってきます!!

部屋に案内され、ソファに座ります。
完全個室です。
部屋は薄暗くオルゴール系BGMがゆったりと流れています。
床にマットレスと大きなタオルが敷いてあり、枕側と左側面に大きな鏡が置いてあります。
セラピストさんは膝立ちになり自己紹介。
たわわな谷間につい目が・・・。

セラピスト(以下セ)「初めまして。今回担当させていただきます、◯◯と申します」

僕「よろしくお願いします。すみません、暑くて汗かいちゃってて・・・」

セ「最近ほんと暑いですもんねー^^今お茶持ってきます。シャワーの準備もしてきますね。服を脱いで、こちらのバスタオルを巻いてお待ちください」

僕「はい!」

2分ほどしてセラピストが戻ってきました。

セ「お待たせしました。こちらへどうぞー」

お風呂へと案内されます。

セ「シャワーを浴びたら、こちらの紙パンツを穿いてお部屋へお戻りください」

僕「はい」

しっかり汗を落とし、バスタオルで水滴を拭き取ります。
指示された紙パンツはTバックでした。
少し興奮気味のあそこを押し込んで、いざ行かん!
お部屋に戻って施術開始です。
この部屋には頭側と左側面に大きな鏡が置いてあり、前を見ても横を見てもセラピストの施術が見えるようになっています。
さて、まずはうつ伏せになります。

セ「では始めていきますねー」

まずはセラピストが両手で足から背中全体をゆっくり触り、温もりを与えてくれます。
こういうのはロングコースならではの施術なのかもしれません。
その後は指圧です。
マッサージされながら、左側面の鏡に映ったセラピストを時折目で追い、至福のひとときを感じます。
ピチピチな白Tシャツから溢れ出るFカップのおっぱい。
油断したらパンチラしてしまいそうな黒のミニスカとお尻。
どうしても目が奪われます。

僕「気持ち良いい・・・。癒されます」

セ「ほんとですか?よかったぁ?」

指圧中はお互い色んな話をしました。
趣味のこととか仕事や勉強のこととか。
でも、時折エッチな雰囲気にもなります。
内太腿から鼠蹊部の際辺りを、指圧と織り交ぜながらサワサワされ、つい腰が浮いて吐息が漏れてしまいました。
ずっと敬語なのに、時々Sっぽく豹変するセラピスト。

セ「ここ、気持ちいいの?」

僕「はぃ・・・」(小声)

セ「うふふ」

鏡に映るセラピストと僕は時折目が合います。
幼い顔と不釣り合いなエロいおっぱいの谷間を交互に見て、おちんちんが膨らんできてしまいます。
一通りマッサージを終え、セラピストが立ち上がります。

セ「では、オイルマッサージしていきますね」

そう言ってお尻にかけてあったタオルを剥ぎ取られます。

僕「丸見えなのはやっぱりちょっと恥ずかしいっすw」

セ「うふふ、Tバックですもんね」

パンツの紐を引っ張ってペチペチされます。
オイルは、まずは脚を1本ずつ。
ここからどんどんエッチな雰囲気になっていきます。
僕の足裏に騎乗し、ふくらはぎ、太ももと順に丁寧にオイルを塗ってもらいます。
足裏でセラピストの温もりを感じつつ、時折当たるFカップのおっぱいに大興奮。
エッチでグレーな施術はさらにヒートアップしていきます。
内腿からにお尻をサワサワ。
Tバックの紐越しにお尻のワレメを指でツーーっとなぞられ、穴を軽くサワサワ&コリコリ。
睾丸と、少しだけ竿をパンツ越しにサワサワされます。

僕「あああ・・・はぁはぁ」

隣の施術室(来店者あり)との壁が薄いのはわかっていたのですが、声が我慢できなくなってきてしまいました。
セラピストはそんな僕をいやらしい笑顔で見つめながら施術を続けます。

セ「気持ちいいですかー?ふふふ、反対の脚も失礼しますねー」

僕「はい・・・」

そして同じ流れをもう1回、今度は左の時よりキワキワサワサワが多めです。
だんだんたまらなくなってきました。
下はもうギンギンです。

僕「恥ずかしいけど・・・気持ちいいです・・・」

セ「ふふ、恥ずかしいの?Mなんですねー。じゃあ今度は頭の方に失礼しますね」

セラピストは僕の頭側に正座し、ムチムチの太腿が目の前に。
了解を得て手を置かせていただき、後頭部におっぱいを当てながら背中にオイルが塗られていきます。
僕もセラピストのすべすべな太ももをモミモミします。

セ「あーん、くすぐったいですよ~」

僕「ごめんなさい・・・つい」

セ「では・・・今度は片足を曲げてくださいね」

うつ伏せのまま左足だけ曲げてカエルのような格好に。
鼠蹊部が大解放されます。
勃起しすぎてうつ伏せが苦しかったのが少しだけ楽になりました。
しかし、紙Tバックはから完全にはみ出してしまってます。

セ「では失礼しまーす」

鼠蹊部リンパを流されます。
Tバック越しに肛門と玉玉を時折弄られます。
たまらず上半身が半身になってしまったところで、すかさず乳首をコリコリ。
声が我慢できません。

僕「気持ちいい・・・。やばいです・・・」

セ「うふふ?気持ちよくなっちゃってますねー?」

僕「ぁぁぁ・・・」

セ「反対の脚も失礼しますねー」

右足をカエルにして同じようにキワキワのリンパを流されます。
時折大事な部分をもみもみ&サワサワ。
もうハァハァが止まりません。
この時、あそこの居心地が悪くなって、なんとか自分でパンツの中に収めようと試み見ましたが無理です。
半分以上飛び出してしまっているのです。

僕「すみません、ちょっと苦しくて・・・」

セ「ふふ、もう、取っちゃいますか?」

僕「いいんですか?」

セ「いいですよ」

Tバックがついに剥ぎ取られ、丸裸に。
お尻の穴もタマタマも、ギンギンに勃起したあそこも全部セラピストには丸見えです。
右足カエルの施述がどんどんエッチになってきます。
もう何も紙で隔たれていませんから、ダイレクトに感じてしまいます。
セラピストも更にとろんとしたエッチな目で僕の恥ずかしい格好を見ています。
鼠蹊部リンパを流しつつ、お尻の割れ目を指でなぞられ、穴をいじいじ、玉をモミモミ、そして竿をひとしごき。
この一連の流れが繰り返されます。
我慢汁がタラタラと溢れ出てしまいました。

僕「あああ、気持ちいいです・・・」

セ「気持ちいいねー?では今度は仰向けになってください」

僕「はい」

セ「少し足を開いてね」

開いた足の間にセラピストが座り、太腿鼠蹊部に身体を押し付ける密着マッサージ。
竿には直接触れてもらえませんが、おっぱいが時折当たりパイズリされているような状態に。
下から始まった密着オイルマッサージがデコルテ部分まで上ってたところで、もう辛抱たまらなくなって、おっぱいの谷間をお触りしてしまいます。

セ「ああん」

怒られなかったのをいいことに、服の上からおっぱい全体を揉み揉み。
張りがあっていい揉み応えです。
目の前のおっぱいに夢中な僕を『あらあら』といった感じで見つめ、微笑むセラピスト。
すぐにもキスできそうな距離に顔があります。
頭がクラクラしてきました。
セラピストはさらに上へ移動。
お腹の上に騎乗し、乳首を入念にマッサージされます。
(あくまでマッサージです)

僕「やばいです。自分ここ弱いんです」

セ「ふふ、知ってる」

コリコリコリ・・・。

僕「ぁぁぁ・・・。気持ちいい・・・」

僕も負けじとおっぱいやお尻を揉み揉み。
興奮しまくって苦しいです。

セ「じゃあ四つん這いになりましょうか?」

僕「は、はい・・・」

もう恥ずかしさは吹き飛んでおり、快楽に向かって一直線に身体が動きます。
彼女に身を任せることにしました。
四つん這いになり、恥ずかしいところは全部丸見えに。
側面の鏡には、成人したばかりの若い女の子にお尻を突き出した自分の姿が映っています。
しっかりと観察された後、ワレメにオイルを垂らされます。
お尻を指で軽く撫でられ、VIOラインを撫でられ、タマタマとおちんちんを軽めにさわさわ。
お尻から竿にかけて、一連の動きでサワサワと撫でられて、ひと擦り。
撫でられて、ひと擦り。
もうはぁはぁが止まりません。
隣の施術室まで聞こえてたかもしれませんが、もうそんなのどうでも良くなってます。
そんな僕を見て楽しむ童顔巨乳のセラピスト。

セ「うふふ、気持ちいい?」

僕「はい・・・。気持ちいいです・・・。あああ・・・」

クチュクチュと音が響きます。
トランス状態です。

セ「うふふ、では最後に、また仰向けでお願いします」

僕「はい・・・」

仰向けになったところで、セラピストからお告げが。

セ「ええっと、もうすぐお時間なんですけど・・・最後にして欲しい箇所とかありますか?」

僕「あの・・・この辺を・・・もう1回お願いしたいです・・・」

セ「はーい」

僕「すみません。このままじゃ帰れなくて」

セ「うふふ」

セラピストはM字に開いた僕の脚の間に座りました。
大量のオイルが上を向いた亀頭に流され、竿から玉袋へと滴り流れ落ちていきます。
20歳の童顔巨乳セラピストが、おちんちん越しにエッチな上目遣いで僕のことを見つめています。
軽すぎず強すぎずといった力加減で握られ、ゆっくりとした緩急のあるストロークでクチュクチュとエッチな音を立てながらしこしこマッサージ。

僕「ぁぁ・・・気持ちいい・・・」

セ「気持ちいいのぉ?いいんだよぉー、もっと気持ちよくなって」

僕「ああぁぁ・・・」

セ「うふふ、すっごいくちゅくちゅいってるよ」

僕「ハァハァ・・・。気持ちいいよぉ・・・」

セ「んー気持ちいいねー?イッちゃってもいいんだよー」

僕「い・・・いいんですか?」

セ「うん、いいよ」

僕「はぁはぁ」

セ「イク時はイクって言ってね」

僕「うん・・・」

ついに許可を頂きました。
気持ちよすぎて身体に力が入ってきます。
セラピストは左手で僕の手を恋人繋ぎで握ってくれます。
そして右手のストロークはどんどん加速。
オイルにまみれてクチュクチュした音がいやらしく部屋に鳴り響いてます。
おちんちんと、たまらずハアハア行ってる僕の顔をエッチな目で見つめてきます。
しごかれながら僕は自然と腰を上下に動かし始めました。

僕「ああぁ気持ちぃ・・・やばいです・・・」

セ「うふふ、気持ちいいの?イッちゃっていいよ」

僕「ぁぁぁ・・・やばい・・・イッちゃう・・・」

セ「うん?いいよー」

クチュクチュクチュクチュ。

僕「はあぁ!イク!!」

どぴゅっ!ぴゅっぴゅっぴゅっ!!ドピュドピュ!

セ「わぁ!?すごーーーい、いっぱい飛んでる」

溜まってたみたいで、自分の枕や顔の方にまで飛ばしてしまいました。
セラピストは慌ててティッシュを取り、おちんちんから手を離します。
その間、何も触れられていないのに、まだドピュドピュと小さな射精は続いています。
申し訳ないくらいの精子を出してしまい、動けなくなってしまいました。

セ「大丈夫ですか?」

僕「すみません・・・。ここまでとは思わず」

セ「うふふ、いいんですよ。すごい可愛かったです」

嫌な顔ひとつせず、隅々まで丁寧に拭き取ってくれます。

セ「気持ち良かったですか?」

僕「うん、すごく良かった。いっぱい出ちゃった」

セ「いっぱい出ましたね。良かったです」

少し談笑した後、シャワーを浴びて服に着替えて、お礼を言って帰路へ。
マッサージの最後にこっそり気持ちいいことしてもらえて、スッキリした気分で帰ることができました。