常連とまでは行かないが、よく行くパチ屋がある。
そのパチ屋は可愛い子が揃ってて、店員の割合も女店員が多い店で、ミニスカ生脚の制服が可愛い。

ある休日、なんとなく暇だったからそのパチ屋に立ち寄ってみると、今までに見たことがない女店員がいた。
年はたぶん20歳前、若くてあどけなさのある可愛らしい黒髪ロングの女の子で、おそらく新人だ。
名前を仮に『リホ』と呼ぶ。

そのパチ屋では玉を後ろに積むタイプのお店で、積む時に玉をこぼした女の子がよくパンチラしているのだが、黒のアンスコを穿いているから見慣れてしまっていた。
いつも通りにパチンコを打っていると、角の方のからカラカラカラと玉のこぼれる音がして、そっちの方を見てみるとリホちゃんが積んである箱を倒して一生懸命に玉を集めていた。
新人だし大変だろうなと思ってしばらく見守っていると、リホちゃんがパンチラしていることに気がついた。
パンチラ程度なら他の店員もしているが、訳が違った。
なんとリホちゃんは、他の女店員が穿いてるはずの黒のアンスコを穿いていなかったのだ。

リホちゃんはしゃがみながら一生懸命床に散らばる玉を拾い、体勢を変えるたびに水色のサテン生地のしわが動き、膨らんだ部分をより強調させていた。
オレはすかさずスマホのカメラ機能をオンにしてリホちゃんに近寄り、玉拾いを手伝うフリをしてリホちゃんのパンチラを撮影した。
リホちゃんは膨らんだ部分をオレに見られているとも知らず、申し訳なさそうな顔で「ありがとうございます」と言った。
そのとき、オレの手元のスマホに気がついてさっと脚を閉じると、オレを恥ずかしそうに睨んでいた。
その後、玉を拾い終わるとオレは打っていた台に戻り、リホちゃんは見回りを続けていた。

少し時間が経って、飲み物が欲しくなったオレは玉で飲み物と交換しようと呼び出しボタンを押した。
店員を待っているとリホちゃんが来た。
希望の飲み物を伝えると、リホちゃんがパチンコ台の皿から玉を取って数えている。
リホちゃんの黒髪ロングからはめちゃくちゃいい匂いがして、オレはもっと嗅ぎたくなり、追加の注文をした。
そして、わざとリホちゃんに見せつけるように、勃起した息子を撫で回した。
リホちゃんはびっくりして、目を見開きながら一歩下がったが、また横に来て玉を数え始めてくれた。

リホちゃんが玉を数えている隙きに、リホちゃんのお尻に手を回して撫でるように一周させると、ビクッと震えるのがわかった。
大きな抵抗はしないと自信をつけたオレは、そのままリホちゃんの短いスカートにぬるりと手を入れ、サテン生地のツヤツヤしたパンティが覆うお尻を揉みしだき、食い込ませた。
浮かび上がったぷにぷにの恥部に指を這わせ、上下左右の動きを繰り返す。
そしてゆっくり脚を開かせ、撮影しながらパンティをずらして恥部に指で弄った。
そこまでで一旦リホちゃんは戻って行き、しばらくするとオレを睨みながらも飲み物を届けてくれた。

また時間が経って、閉店が近づいた頃、リホちゃんが外に行くのが見えた。
この店では店員が清掃係も兼ねているため、ゴミ箱でも片付けに行ったのだと思ってリホちゃんの後をつけた。
外に出ると、ちょうど自販機で死角になっているゴミ箱の清掃をしていた。
すかさずオレはリホちゃんに忍び寄り、肩を叩いて声をかけた。
リホちゃんはびっくりして振り返り、オレを見るなり店内に戻ろうとしたが、オレはスマホで撮ったリホちゃんのパンチラ画像を見せた。
中には指が入っているのもある。
リホちゃんは固まり、泣きそうな顔でオレを睨んでいた。

構わずオレは、店内では味わえなかった大きめの胸を鷲掴みにした。
リホちゃんは変わらずオレを睨みながら手を振り解き背を向けたが、オレはスカートの中に手を入れ、生尻を撫で回した。
そして指に吸い付くようなぷにぷにの恥部に指を入れ、激しくリホちゃんの中を責めた。
リホちゃんは肩を震わせながら泣きじゃくるような喘ぎ声を聞かせてくれた。

ついにリホちゃんは泣崩れて、それからはオレにされるがまま。
立ちバックの格好で肉棒を恥部に当てて素股状態にすると、そのまま鬼突きを始めた。
リホちゃんの生尻とオレの腹がパンッパンッと音を立てる。
オレはすぐ絶頂に達してしまい、気付けばリホちゃんの太ももに白濁液がとろ~っと垂れていた。

リホちゃんは放心状態で涙を流していた。
オレはリホちゃんのブラジャーも脱がし、胸と恥部を曝け出した姿を写メに収めて、その場を後にした。
それ以来、リホちゃんの姿は見ていない。