ごく普通な女だったのに、女友達とこれまで味わったことがないエッチな体験をしました。

先月、高校時代仲の良かった女友達のMに高校卒業以来5年ぶりに偶然再会して、居酒屋で飲みながら話をした。
どうやらMは昔からの夢だったエステティシャンをやっているらしい。
毎日が楽しいと聞き、私は羨ましく思った。
私は、それなりの大学を出たけど、普通に就職して事務作業をこなすだけの日常に楽しさはそんなになかった。

それから、お互い現在は彼氏がいなくて、理想の男性とかの話で結構盛り上がり、お酒も進んだ。
Mはお酒に強いほうでどんどん飲んでいたけど、私はそこまで強くなかったのでかなり酔って寝てしまった。

しばらくして目が覚めると、ホテルのベッドで寝ていた。
どうやらMが送ってくれたらしい。
そのホテルで二次会的な感じでまた女子トークを始めた。
人前ではできない結構リアルな踏み込んだ話をしていたのを覚えてる。
ぶっちゃけ、「最近、彼氏いないから溜まってるよね」的な話だった。
リアルな女の会話なんてこんな感じです(笑)

そんなこんなでしばらくまた話していると・・・。

「A、最近仕事ばっかで肩凝ってるんじゃない?マッサージしてあげようか?」

Mにそう言われたので、無料でプロのエステが受けれるならと、してもらうことにした。

「お客様ここでうつ伏せになってください」

すっかりMは口調もお店と同じで本格的だった。
言われる通りうつ伏せになり、最初は肩を揉んだり腰の辺りをマッサージしてもらった。
さすがプロって感じで、本当に気持ち良かった。
寝ながらよだれが出てしまうくらいの気持ち良さ。

それで今度は仰向けになって、お腹周りとかをマッサージしてもらった。
ただこの辺で少し、変だなぁって思い始めた。
なぜかMの手は胸のラインをなぞるようにしたりしてきて、時々服の上から明らかに揉んでいた。

「バストアップですよ」と言われて、そのときは納得したけど・・・。

さらにしばらくしてもらってると服を脱がされてブラも取られ、上半身すっぽんぽんになった。
さすがにおかしいと思って、「ここまでしなくても良くない?」と言ったけど、「せっかくだから」と、Mはさらに続けた。

私に万歳の格好をさせる。
この格好って脇が丸見えになるし、必然的に胸が前にで出るから結構恥ずかしい。
さらにMはマッサージオイル的なものを取り出して、それを胸に垂らし、脇から胸へ撫で下ろすようなマッサージを続けた。
その手は徐々に胸に集中し、乳首の周りをなぞるようになってきた。
正直、この時点で完全におかしいと気づいてたけど、体がポカポカしてきて、しかもここ1年彼氏もいなくてオナニーも忙しくて出来ていなかったのもあって、私は普通に気持ち良くなりつつあった。
乳首も触られてもないのにビンビンになってて、火照った体と自分の乳首を見ると恥ずかしかった。

さらには直接乳首を触り、舐めてきた。
女性ならではのやさしさと上手さがあった。
もう気持ち良くて、思わず出そうな喘ぎ声を必死に我慢していた。
あそこが濡れてくるのもわかった。

すると、ここでMも服を脱ぎ始めた。
Mは私の貧乳とは違ってスレンダーなのにおっぱいはボインな感じできれいだった。
Mは私の口にキスをして、そのまま上にのしかかってきた。
まず女性と、しかも仲のいい友達とキスしてる状況がやばい。
Mの柔らかい肌が触れ合い、さらにMは乳首と乳首を擦り合わせてくる。
恥ずかしかったけど、今までにないエロさに興奮した。

Mの手はさらにあそこに下がっていった。
私のあそこはすでにびちょびちょだった。
Mの手があそこを撫でるたびにぴちゃぴちゃと鳴るその音が恥ずかしすぎて、さらに濡れてしまう。
そしてクリを弄られると、もう頭は真っ白になり、我慢できなくて普通に喘いでしまっていた。
さすがに友達の前ではイケないと我慢していたけど、もう我慢できなかった。
簡単にクリだけで2、3回はイッてしまった。

そんな私を見たMは、それまで全くしゃべらなかったのに、「Aって敏感だね」とか言ってきて、その言葉がさらに私を感じさせた。
仲の良い女友達にびちょびちょに濡れたあそこ見られて、それを弄られて、さらに喘ぎながらイッてしまう自分が恥ずかしくてたまらない。

それでもさらにMは続けて、あそこを弄って舐めて、ついにあそこに指を入れてきた。
女性だから気持ちいい場所がわかってる。
ピンポイントで感じるところばかり責められて、もう何も考えられず、ただただイクことしか出来なかった。

もう何回イッたかも覚えてないけど、私は終わって疲れ果てて、そのまま眠ってしまった。
朝起きたらMはいなくて、置き手紙に『昨日は勉強になったよ。また色々と試させてね』と書いてあった。
私にとって初めてのレズ体験だったけど、想像以上の気持ち良さと興奮だった。
もう1回してみたいとさえ思うくらいだった。
それ以来、その日のことを思い出すと勝手にあそこが濡れてしまう。