中1の夏に父方の祖父母の家に遊びに行った時、いとこたちとみんなで近くの川に遊びに行った。
祖父母の家は山の麓だったので水着は持って行かなかったから、川に行っても水辺で遊ぶくらいだと思ってたら、誰かが「泳ぎたい」と言い出し、結局みんな裸になって泳ぐことになった。

いとこたちの中にはオレと同じ中1の女子(Y子)もいて、彼女とオレは「裸になるのが恥ずかしいから泳がない」と言ったんだけど、母親たちが「まだ恥ずかしがる年でもないでしょ」と言って結局裸にされてしまった。
オレとY子はできるだけ前を隠してたんだけど、そんなオレ達を見た他のいとこ達はオレ達のところに来て、両手を体の前から離させようと必死になって引っ張った。
オレより年齢の小さい子たちとはいえ、何人もいるから力が強くて、結局オレはチンチンを、Y子はマンコを晒すことになってしまった。

そのまま川に入って泳いだりしてたんだけど、気がつくとY子がそばにいたので、「大丈夫?恥ずかしいことになっちゃったね」と言ったら、顔を真っ赤にしながら、「うん。なんとか」と答えた。
オレはちょっとイタズラっ気が出て、「Y子ちゃんのオッパイ素敵だね」と言ったら、Y子は「え、そ、そんな・・・」と言って下を向いてしまった。
オレが「あれ?下を向いたけど、オレのおちんちんが見たいの?」と言うと、Y子は「え・・・」と言って顔を真っ赤にして黙ってしまった。

オレはY子の手をとって、おちんちんを触らせた。
Y子はびっくりした顔をしてオレを見たけど、手はしっかりとちんちんを握ってたw

オレはY子のアソコに手を伸ばして触った。
するとY子は、「おにいちゃん。好き」と言ってオレに体をもたれかけてきた。
オレはY子を全身で受けとめて、「ちょっと深いところに行こう」と言ってY子を抱き抱えて、オレの胸の辺りまでの深さのところに移動した。
Y子は恐る恐る足を川底に伸ばし、首から上が水の上に出る水位に安心したみたいだった。

それからオレは左手でY子のオッパイを触り、右手でY子のマンコを触った。
Y子は、「あっ、ダメ」と言ってそれぞれの手の上に手を重ねてきた。
左手でオッパイをゆっくり揉むと、Y子は、「イヤ、くすぐったい」と言って体をよじらせた。
でも、オレに重ねてるY子の手はオレの手を払いのけようとはしなかった。

オレは興奮してきてチンチンがビンビンに勃起した。
ビンビンに勃起したチンチンをY子の腰の辺りに押しつけた。
Y子が「え?何?」と言ったので、Y子の右手を導いてチンチンを握らせて、「Y子が素敵だからおちんちんがおっきくなっちゃった」と言った。
Y子は顔を真っ赤にしながら右手でオレのちんちんを握ってた。
気持ち良かった。

それからオレは右手をY子のマンコに戻した。
Y子のマンコ全体を包むような感じで触り、ヘアを指に絡ませるような感じにしてマンコ全体を擦った。
そしてワレメのところを人差し指で柔らかく擦った。
Y子は、「そ、そこはダメ。まだダメだよ」と言ったけど、Y子の右手はオレのちんちんをギュッと握ってた。

オレはワレメにそって指をスライドさせ、ワレメの上の方にあるクリを人差し指の先でクリクリしてやると、「あ~ん」と小さな声を出した。
クリクリし続ているとY子の鼻息がだんだん荒くなってきた。
そのままクリクリし続けてたらY子の全身がブルブルっと震えて、全身の力が抜けた感じになった。

オレは右手をマンコから離してY子の体を90度回転させ、ちょうどY子を横から抱き抱えるような形になった。
Y子の右手はオレのちんちんをしっかり握り続けていた。
オレはもう一度、右手をY子のマンコの上に置くと、今度は中指をワレメの中に沈めてみた。
Y子は「あっ」と言うと、オレのちんちんを握ってた右手を離して、オレの背中に腕をまわしてしっかりと抱きついてきて、オレを見ながら小さな声で、「恐い・・・」と言った。
オレが「大丈夫だよ」と優しく言うと、グッと力を入れてオレを抱き締めてきた。

オレは右手の中指の先で膣の入り口の辺りを擦った。
オレを抱き締めるY子の右手の力が強くなったのを感じた。