はじめまして。

妻:加奈子、35歳、164cm。
私:忍、35歳、166cm。
子供は3人います。

3人目が生まれる数年前の話です。
加奈子はどちらかと言うとSで、私はMでした。
加奈子とは同棲時代にお互い似たような背丈であり、酔った勢いで加奈子が・・・。

「私の服、着れるんじゃない?」

「そう、ちょっと貸してみな」

と、着てみたらぴったり!!
それがきっかけで、女装してデートしたりショッピングをしていた。
お互いエステへ定期的に通い、今では無駄毛がありません。

そんな同棲時代を過ごして結婚へ至りましたが、さすがに子供の前では女装も出来ません。
唯一の楽しみは下着です。
加奈子は自分の下着を買うと、必ず私のも色違いで買って来ます。
自分で言うのもなんですが、女装すると私は男性に声を掛けられます。
(もう慣れましたが・・・)

着用するのはいつも深夜です。
加奈子が、何気なく洗濯物を畳んでいる時に、「この下着しまっておいて」と言うのですが、じつはこれが合図です。
子供達が寝静まった深夜3時が開始時間。

この時、加奈子は下着姿で寝ていますが、自分も渡された色違いの下着を着用してベッドに行きます。
加奈子は寝ている時にちょっかいを出すとMになるので、したい放題です。
この日の私は黒ベースのキャミにフレアパンツとブラパンで、加奈子はブルー系の同じセットを着ています。

仰向けで寝ている加奈子のパンティの中にローターを入れ、“弱”でスイッチON!
加奈子の姿&自分の姿に酔いしれながらペニスをシゴき、どこに出すか模索していました。
なぜなら、3人目は予定になかったので、いつも加奈子の下着にぶっかけていました。
いつもは加奈子をローターでイカせて終了のパターンでしたが、この日は自分が暴走!

加奈子がローターの振動で起きてきて今度はうつ伏せに。
この時、加奈子のお尻にかけたいと思ってスタンバっていましたが、ペニスを擦り付けているとパンティの中に出したくなって、ペニスをパンティの横から入れてシゴキました。
ちょうどローターの振動もあり、興奮も高まり、加奈子の股にいつにない大量のザーメンを射精。
あまりにも早くイッてしまったので、加奈子がイクまでローターを入れたまま“中”に設定を上げて様子を見ていました。

ローターのブゥゥゥという乾いた音が、やがてブゥ、クチュを愛液とザーメンの卑猥な音を発するようになり、自分のペニスの復帰へと導きました。
加奈子が仰向けに戻ったときに覆いかぶさり、ペニスを加奈子のパンティに入ってるローターに擦りつけ、いやらしい音を出しました。
だんだんとペニスが硬くなり、パンティ越しにローターを加奈子のマンコに押し込みます。
加奈子も声が出始めましたが、「子供が起きるから駄目だよ」と耳元で囁き、今度は両手で頭を押さえてペニスを口の中へ入れ・・・。

「加奈子、ザーメンまみれのペニスだよ。きれいにしてね」

興奮した私はいつになく激しく腰を振り、加奈子の嗚咽を聞きながらさらに興奮度をアップさせていました。
さすがに咥えて30分、加奈子も何回か身体を硬直させながらイキ、グッタリしています。
この時、加奈子が小さいかすれた声で、「お願い・・・入れて」と。
ビックリしました。
今まで言われたことがなかったからです。

「早く入れて」

「何を?」

「だから忍のを」

「俺の何を」

「・・・ちんこを入れて・・・硬いのを」

自分は嬉しくて、加奈子を起こして隣の部屋へ連れていきました。
実は子供が生まれ部屋が手狭になり、大家さんが隣の部屋を貸してくれていたのです。
もちろんお互い下着のまま、加奈子はローターを入れたままスイッチのコードを引きずりながら一旦外へ出て、隣の部屋へ。
部屋に着くなり玄関でバックからペニスをねじ込みました。
もちろんローターは入ったままで、加奈子を犯し始めました。

「あまり長く持たないから」

「分かった、ちょっと待ってて、ゴムをつける」

「中に出さなければ、このままでいいから」

「OK」

しばらくすると加奈子が・・・。

「来て、来てぇ」

「イクよ、どこに出して欲しい?顔?オッパイ?お尻?」

「忍の出したいところに出してぇ~」

「よし、イクぞ~」

ローターを引き抜き、ペニスを深くまで押し込んで、俺の出したいマンコの中へ・・・。
加奈子もちょうどイキました。
こうなるともう止まらず、その後も加奈子のアナルにローターを入れて、互いの下着がグチョグチョになるまでやりまくりました。

もちろん今でもランジェリープレイを楽しんでいます。