土日で行ってきた夏のボランティアでのことを報告します。

私は去年から、児童館の夏の1泊キャンプのボランティアに参加してます。
小学1年生から6年生までの子どもたちが参加します。
今年のボランティアは私も入れて女は4人でした。
私だけが今年で2回目で、あとの3人は今回が初めての人たちでした。

私も含めて、ボランティアはみんな学生です。
簡単に言うと、子どもたちの遊び相手と面倒を見ることを兼ねたような存在です。
子どもたちのうち低学年の1~2年生が4人参加していますので、ボランティアは全体のお世話+それぞれ1人ずつ低学年生の担当になりました。

園長先生に言われて、誰が誰を担当するかは、経験者の私が決めて割り振ることになりました。
私は、低学年生4人のうち唯一の男の子で1年生のA君を担当することにしました。
こんな場なので正直に書きますけど、裸を見られることに興奮するんです。
私はチャンスを探していました。
私は去年の経験を元に、下心があってA君を選んだのです。

ボランティアは、担当の子どものお風呂も面倒を見てあげなければなりません。
お風呂は、もちろん男女別に分かれて入ります。
私は去年も男の子を担当したのですが、女である私も服を着たまま男風呂に行くことになります。
周りで他の男の子たちもお風呂に入っている状況で、自分はTシャツ、短パン姿で担当の子の面倒を見てあげることになるのです。
私はそれを知っていたので男の子のA君を選びました。

私は、そのときになったら、Tシャツと短パンの下はノーブラノーパンになってA君のお風呂の面倒を見るつもりでした。
途中、わざと間違ってお湯を被ってしまって、Tシャツはおっぱいスケスケ、短パンは肌にペットリ・・・。
そんな姿を男の子たちに見られて恥ずかしいー。
・・・みたいなシナリオを思い描いていました。

当日はお天気にも恵まれ、楽しいキャンプになりました。
私は全員の子どもたちと仲良くなれるように心がけて、すっかりみんなと打ち解けました。
夕食後の花火遊びも終わり、全員で宿泊施設に戻ります。
いよいよここから子どもたちのお風呂タイムになります。
私は女風呂に向かう他のボランティアの子たちと別れ、A君を連れて男風呂に行きました。
宿泊施設は貸切状態です。
そして保護者代表で来ている男の人や児童館の男の先生は、子どもたちが寝てからのもっと夜遅くの時間にお風呂に入ることになっています。
実際のところ、今男風呂に入っているのは、今回キャンプで来ている男の子たち7~8人だけなのです。
私、ずーっとこの瞬間を待っていました。

脱衣所に入った私はA君の服を脱がしてあげて裸にしました。
そして、ノーブラノーパンになるために、とりあえず私もその場で全裸になりました。
次に素肌にTシャツと短パンを穿くのですが・・・。
お風呂場への戸の向こうから男の子たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
もし今この瞬間、彼らのうち誰かがこの脱衣所に戻って来て、この戸を開けたら・・・まっ裸で立つ私の姿をモロに見られてしまいます。
考えただけでちょっと興奮しました。

(今、戸を開けられたら・・・私、ぜんぶ見られちゃう・・・)

興奮して、ドキドキしました。
A君は、そんな私を不思議そうな目で見ています。
ちなみにA君は私の裸なんか全然興味ないみたいです。
A君にしてみれば、大学生の私の裸なんか、きっとお母さんを見るのと同じ感覚なのでしょう。
でも、中にいる男の子たちはもっと年が上の子たちです。
私は、勢いで全裸のままで中に入っちゃおうかなんて思いました。
濡れたTシャツに乳首スケスケどころの話ではありません。
考えれば考えるほど興奮してきます。

(いや、でもさすがにそれは・・・いくらなんでもムリ。でも、お風呂に入るのに裸は当たり前だし・・・)

そんな都合のいい言い訳を自分に言い聞かせてみます。

(でも、でも・・・)

迷っているうちに、だんだん我慢できなくなってきました。

(勢いのまま、やっちゃおう)

私は覚悟を決めました。
まっ裸のままA君と手を繋ぎ、もう片方の手を戸に伸ばします。
でもいざとなると緊張で、それ以上なかなか前へ進めません。
相手が子どもとは言え、モロに裸を見られることになります。
心臓がバクバクでした。
私は死ぬほど緊張してました。
以前、バスタオル1枚でピザ屋さんを出迎えたときなんかより緊張しました。
こんなに緊張したのは初めてです。
胃が気持ち悪くなる感じでした。

私はお風呂場への戸を開けました。
まっ裸のまま何も隠さないで、ドキドキしながら中に入りました。
中でギャーギャー騒いでいた男の子たちが、一瞬にして怖いくらいに静まり返りました。
私は緊張感で、自分の喉がゴクゴクするのがわかりました。
子どもたちに目を向けると、みんな私のほうを注目しています。

(うわー、見てるー・・・)

私は思いっきり全裸です。
みんなが裸の私を見ています。

(うわうわー、超見られてる・・・)

心臓のバクバクが半端なレベルではありません。
その場にへたりこんでしまいそうな気持ちでした。
でも私は頑張って、おっぱいもお尻も隠さずに堂々と振る舞いました。
恥ずかしさを感じる余裕がありませんでした。
どちらかと言うと、恥ずかしさよりも緊張でどうにかなってしまいそうでした。
今にも腰が抜けちゃいそうな感じでした。

A君の手を引いて歩きながら、膝がカックカックしてました。
私はA君を連れて、なんとか洗い場の前に行きます。
A君をイスに座らせて、私はその横で膝立ち状態になります。
イヤというぐらいにみんなの視線を感じていました。

(あーん、すごい見られてるー・・・)

緊張で内心泣きそうになりながらA君を洗ってあげます。

(6年生の男の子だって何人かいるのに・・・やばーい、それなのに真っ裸な私・・・)

もちろん私は、表面上は当たり前に普通を装いながら仕事を続けました。
大人がお風呂できないチビっ子の面倒を見ているにすぎません。
必死な気持ちで、そういう当たり前のことをしているという態度をとりました。
さっきまで一緒に楽しく遊んでいた子どもたちが近づいてきて、私に話しかけてきます。

(やー、この子、思いっきりおっぱい見てるー・・・)

見られて興奮とか、そんな余裕はなく、もう泣きそうな気分です。
それでも一生懸命、さっき一緒に遊んだときと同じ、楽しいお姉さんを演じながら会話をします。
本当は見つめられてるおっぱいを手で隠したいし、吐いちゃいそうなほど緊張しているのですが・・・。

次から次へと男の子たちが近づいてきて、A君の髪を流してあげている、真っ裸の私を見下ろします。
そして、私の年とか、普段は何をしてる人なのかとか、興味深げに聞いてきます。
幼い感じの子ならともかく、割と上級生の子が来たりすると内心ビクビクものです。
彼らは遠慮のない目で私の体を見ていきます。

(やーん、私の乳首、超見てるー・・・)

貧血を起こしそうなくらいの緊張感と戦います。
3年生ぐらいの茶目っ気たっぷりな男の子が近寄ってきました。
さっき花火したときにも、いっぱい話した子です。
男の子は私の背後にしゃがみ、膝立ちしている私のお尻をガン見しています。

(ひえー・・・)

お尻の穴が見えちゃってるんじゃないかと気が気ではありません。
脚を開いているわけではないので、あそことかは見えてないはずですけど、(ひーん、もう許してー・・・)って気持ちでした。
私は最後まで、おっぱいもお尻も曝け出したままA君の体を洗いました。
やっとの思いでA君を洗い終えてシャワーで流しました。
なんか満足でした。
こんなすごい経験、たぶんもう一生ないはずです。

私はA君を立たせて、また彼の手を引き、脱衣所へと戻りました。
私たちが脱衣所に入ると、ほっとする間もなく、男の子たちも私たちを追うようにお風呂を上がって脱衣所へ入ってきました。
私は正直、追いかけて来てくれたことに、ちょっと嬉しくなってしまいました。
もう少しの間だけ彼らの前で真っ裸でいられると思いました。

あまり広くない脱衣所なので、必然的に男の子たちは私を囲むような立ち位置になってしまっています。
不思議なことに、ここでは緊張を感じませんでした。
私はもう自分の服を着るのもそっちのけで、真っ裸のままA君の体を拭きました。
男の子たちはそれぞれ自分の体をタオルで拭きながら、顔だけはしっかり裸の私を見ています。
このときになって急に恥ずかしくなりました。
お風呂場のときは恥ずかしさを感じる余裕すらありませんでしたが、あっちからもこっちからも見られてることを意識できてしまう気持ちの余裕がありました。
そのせいで急にすごく恥ずかしくなって、ものすごく動揺しました。
下心があってかどうかわかりませんが、そんなオロオロ状態の私に、男の子たちは無邪気に話しかけてきます。
私は頑張って男の子たちと会話を続けながら、素知らぬ顔の演技でA君の世話をします。
蛍光灯もやけに明るいし、至近距離から容赦なく乳首を見つめられます。

(ひー、そんなに見ないでー・・・)

やばいくらいに恥ずかしくて死にそうです。
私は立ったままA君の体をタオルで拭いてあげますが、直立不動というわけにもいかず、世話をしている私の動きもどうしても大きくなってしまいます。
つい脚が開きそうになったり、微妙に前傾姿勢になりかけたりしてドキドキの連続です。
今度はこっちの男の子が話しかけてきます。

(きゃー、6年生・・・!)

おっぱいをガン見です。

(いやー、6年生のガン見は勘弁だよー・・・)

それでも私は楽しそうにはしゃいだ口調で、その子に話を合わせます。

(いやーん、超乳首見てるー・・・)

私はおっぱい丸出しのまま6年生の男の子と会話しました。
めちゃめちゃ恥ずかしかったです。
私はどの男の子たちともニコニコ接しながら、でも内心では、(みんな思いっきり見てるよ、ひえーん・・・)でした。
恥ずかしくて恥ずかしくて、体を丸めておっぱいも顔も全部手で隠したい気分でした。

A君を拭き終えた頃、あることに気がついていました。
A君の体を拭きながら私の体の向きが変わると、さりげなく私の背後に立とうとする子たちがいるのです。
真後ろからだと、股の間から私のあそこがチラチラ見えるんだと思いました。

(ひええー、恥ずかしい・・・)

ふっと振り向くと、背後の何人かがさっと視線を外しました。
やっぱり後ろから私のあそこが見えてるんです。

(やー、そんなふうに見ないでー・・・)

背後の気配から、どこかで男の子たちの期待みたいなものを感じます。
今、私の後ろに位置しているのは5、6年生の男の子たちです。
見られるには恥ずかしすぎる相手です。
私のあそこに視線をロックオンした男の子たちは、私が大胆に脚を開く瞬間を今か今かと待ち受けているに違いありません。
男の子たちのそんな期待みたいなものを背後からヒシヒシと感じます。

(そんなー・・・無理だよー・・・)

背後からの期待が無言の圧力みたいになって私を追い詰めます。

(ひーん、できないよー・・・)

私にとっては、彼らの目の前でお尻を丸出しにしていることだけでも恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがない状態なのです。
これ以上のことなんか出来っこありません。
それなのに・・・。
私はA君に、「はい、足の裏もちゃんと拭こうねー」と言いました。
中腰になって彼らにお尻を向けました。

(きゃー、やばーい・・・全部見えちゃうー・・・)

恥ずかしいけど、もう止められません。
脚を大きく開いて、思いっきり前屈みになって、A君の小さな足を手にとりました。

(いやーん、死んじゃうー・・・)

全開になった股間が男の子たちに丸見えです。
開いた割れ目がモロ見え状態です。
恥ずかしくて死にそうな気持ちでした。

(ひゃー、助けてー・・・ひーん、超見られちゃってるー・・・)

A君の足を持ち替えます。

「はーい、反対の足ねー」

彼らの期待に応えたというワクワクする気持ちと、もっと見て欲しいという気持ちでした。
A君の足を丁寧に拭きながら脚を開きます。
男の子たちに私の恥ずかしい部分が全て丸見えになるように中腰のまま、ますますお尻を開きました。
こんなポーズを後ろから見られたら、恥ずかしくて恥ずかしくて、平常心ではいられないと思いました。
でも私は、もう開き直ったような気分で、男の子たちの前であそこもお尻の穴も、恥ずかしいところは全部曝け出しました。

(いやー、見ないでー・・・)

もちろん私は最初から最後まで何食わぬ顔です。
開いたあそこも、お尻の穴のシワも全部見えちゃったと思います。
興奮を隠しながらA君に服を着せ終えました。
5、6年生の子たちを見ると、勝ち誇ったような目で私を見ています。
私は再び恥ずかしさのどん底に突き落とされたような気持ちになりました。
あの表情は一生忘れられないと思います。
私は恥ずかしさに耐えながら、ひとつひとつ自分の服を身に着けて、そして何気ない顔でA君を連れて脱衣所を出ました。
最高に興奮して、最高に恥ずかしい体験をすることができました。

結果を書かせてもらうと、男の子たちがしゃべってしまって、私が裸になってA君をお風呂に入れたことは、その夜すぐにバレてしまいました。
園長先生に呼び出されて、ものすごく怒られました。
一番辛かったのは、他の女のボランティアの人たちの冷たい目でした。