私は30歳になる公立中学校の教諭です。
私は毎年3年生の担任を受け持っています。
というのも、私は某有名私立の理事長と繋がりがあって、私が推薦すると100%合格になります。
もちろん決められた枠があるので誰でもというわけにはいきません。
だから私に推薦してもらおうと生徒の親から色々な賄賂が贈られてきます。
でも決して受け取りません。
表面上は公平な推薦をする教師に見せるためです。
けれど実は、合格させるために他のことを裏工作で親子に要求しています。
そのことを今から書こうと思います。

毎年11月になると、その私立校を希望している生徒と母親の写真、願書をその理事長に送ります。
そして理事長から3~4名を指定してきます。
もうこの段階でほぼ合格者が内定します。
あとは、こちらの要求を母親が飲めば決定です。
でも断られたことは1度もありません。

指定が来ると私はその母親たちに理事長が直接面接することを伝え、日取りを決めます。
それから面接日に指定されたホテルで面接を行います。

今年の面接者のうち、私が印最も象に残っているN親子について書きます。
Nの母親は32歳、美人系でグラマーです。
子供は私好みのあどけない顔なのに、学校でも一番大人っぽい体つきをしています。
母も娘もお嬢様です。

ホテルに着くと、理事長の待つスウィートルームへ案内します。
部屋に入ると理事長は仕事をしながら待っています。
紹介して挨拶すると2人は緊張してガチガチでした。
ソファーに腰掛け、面接が始まります。

定例的な質問が済むと理事長が、「お子さまの教育方針について個別に話がしたい」と言って、母親と別室に入ります。

実際、合格するかしないかはここからです。
母親は緊張した顔つきで理事長について行きました。
2人が別室に入ると、私はテレビモニターのスイッチを入れます。
そのモニターには別室の様子が映し出されます。

「これからお前にためにお母さんが頑張るんだから、よく見ておきなさい」

私は子供に指示して一緒に観させます。
その部屋にはソファーとベッドがあって、最初はソファーで2人で話をします。
おもむろに理事長は立ち上がって母親の隣に座ります。
そして肩に手を回して母親にキスをしました。

母親はびっくりして、「やめてください。帰ります」と言うと立ち上がって帰ろうとしましたが、「娘さんが合格しなくていいのかね?」と理事長が言うと立ち止まりました。
やはり子供は可愛いようです。

理事長は母親を引き寄せると、また続きを始めました。
今度は母親も一応離そうとしますが、さっきほど抵抗しません。
理事長が体を触ってきても、手で押さえようとするものの力が入っていません。
理事長は巧みに服を脱がし、パンティー1枚にさせました。
母親の胸は巨乳で色っぽい体つきをしていました。
理事長はその胸にむしゃぶりつくように愛撫を始めました。
年季の入った男の愛撫です。
心ではイヤだと思っていても体が反応してしまい、声を必死で我慢しているのが分かります。
理事長がアソコを愛撫しはじめると、腰がクネリはじめました。
それから理事長は愛撫しながら質問を始めます。

「ご主人とは週に何回?」

「1~2回です」

「男性経験は何人?」

「主人1人しか知りません」

理事長は喜びました。
こういう人妻が理事長は大好きなんです。

「これからワシが奥さんに本当のセックスを教えてやるよ」

そう言うと理事長はパンティーを脱がし、アソコに顔を埋めていきました。
母親は5分もすると我慢できずに、「やめてー、変になっちゃうー」と叫びましたが、そのまま愛撫を続けられると、「ダメー、イクー」と言ってアクメに達しました。
それからも中年の愛撫で母親は何度もイカされ、もう最後はグッタリしました。

理事長は裸になり、チンポを母親の顔の前に持っていくと、「フェラチオをしてくれ」と言いました。

「イヤ」と母親は言いましたが、「娘が不合格になってもいいのか?」と言われると、ゆっくりチンポに手を添えておずおずと舌で舐めていきました。
そして理事長が体への愛撫を始めるとまた感じてきたのか、とうとう本格的にフェラチオを始めました。

私も、食い入るようにモニターを観ている生徒にキスします。
抵抗はありませんでした。
そして体を触りました。
どれほどこの瞬間が待ち遠しかったことか。
私は下半身裸になると、「お母さんと同じようにしてごらん」と言いました。
子供はおずおず私のモノを口に含むと、ぎこちなくフェラチオしてきました。
私は色々舐め方を指導しました。
なんとか上手になってきました。

モニターを見ると母親がパイズリしていました。
アソコにはバイブを突っ込まれていて、とてもいやらしく腰を振っていました。
それを観ながら私は我慢できずに、生徒の口に発射しました。
ザーメンはもちろん飲ませました。

私と生徒は理事長の部屋に行きました。
母親は下半身裸の私の格好を見て、「娘に何したの?!」と言ってきたので、「お母さんと同じようにしてもらったよ」と言うと顔を青ざめ娘を助けようとしてきましたが、理事長が捕まえて愛撫しはじめると、もう訳が分からなくなったようにまた悶え始めました。

私は服を脱ぐと、生徒の服を脱がせて下着姿にしました。
白いブラとキティーちゃんのワンポイントが入ったパンティーでした。
そしてそのブラをとると、発育した白いオッパイにピンクの陥没乳首がありました。
私は隣のベッドに生徒を横たえると胸を愛撫しました。
乳首を愛撫すると可愛い乳首がピョコンと立ってきました。
処女なのでゆっくりと時間をかけて味わいました。

そのうちに生徒の鼻息が荒くなってきたので、アソコをパンティーの上から触ると少し湿っていました。
そのパンティーを取ると陰毛の少ないワレメが出てきました。
足を広げアソコを広げると、ちっちゃなクリがあり、アソコの奥はテカテカに光っていました。
私はゆっくりと丁寧に時間をかけて舐めていきました。
その頃母親は理事長の上に跨がって自分から腰を振っていました。

私の愛撫で生徒からも声が出てきたので、「気持ちいいか?」と聞くとコクリと頷きました。
体の向きを変えてシックスナインになると、生徒は私のチンポを舐め始めました。
私の愛撫はそれから20分ほど続きました。
もう生徒も十分に感じてきているのでインサートする準備をしました。
足を広げてアソコにチンポをあてがっていると、座位で母親を犯している理事長が、「娘さんが女になる瞬間を見ておけ」と言い、母親が「それだけはやめてー」と叫びましたが、もう30分以上もハメられている体は言うことをきかずに腰を振り続けていました。

私は生徒が上にずれないように腰をしっかり掴むとチンポを進めました。
アソコの入り口はキツくて最初は跳ね返されますが、少し強めに力を入れると、生徒の「イタイー!」という声とともに亀頭が入りました。
処女はここが難しいだけで、後はもうちょっと力を入れるだけで根元まで入ります。
私は処女のアソコのキツさと締め付けをしばらく楽しんでからピストンを始めました。
この歳になればちゃんとセックスもできます。
私は生徒のアソコにチンポが入っているのを見て興奮しました。
もう今は、これくらいキツいオマンコでないとイケません。
色々体位を楽しんでいると限界が来たので、生徒の中にたっぷりと射精しました。
理事長もピストンを速めると母親の中でイッて、同時に母親も最高のアクメを迎えてそのまま失神しました。

それから私と理事長はベッドを交代して楽しみました。
私は母親のアソコにバイブを入れてアナルヴァージンをいただきました。
この日、母親は何度もアクメを迎えていました。
この様子はビデオに撮っているので訴えられることはありません。
反対に娘が合格できて喜びます。
私と理事長は互いの利害関係が一致しているので、当分は楽しみが続きそうです。