俺と姉ちゃんのやっちゃった話です。
もうだいぶ昔だけど。
6歳上の姉ちゃんが俺の初体験の相手。
童貞を捨てた相手。

俺が中学に入った最初の夏休みだった。
俺のチンポ君は少し皮が剥け始めて、亀頭の先っちょが頭を出すような状態に成長してきた。
最初は剥けることを知らず、なんか変な形になってきたなあと思った。

中1の夏休み。
両親5日間、九州の田舎に行かなければならない用事で不在だったときでした。
姉ちゃんは、このときはすでに大人(19歳)で、俺の夕食とか洗濯とかやってくれてました。
その日の夕食は姉ちゃん手作りのハンバーグだった。
腹いっぱい食って満足。

「幸一、美味しかった?満足した?」
「美味かったよ!姉ちゃん、料理上手いもんな。大満足!」

「そっ。じゃあ良かった。少し休んだら風呂入って来なよ?」
「はーい」

しばらくテレビを観てた。

「風呂、入ってきなって」
「えぇ~、これ観てえよ」

「ったく、もう。じゃあ姉ちゃんが先に入っちゃうよ?」
「いいよぉ~」

こんな感じだったかな。
姉ちゃんが先に風呂に入った。
少ししてドラマも終わって、(しゃあねえ、風呂入るか・・・)って、リビングで服脱いで、パンツ一丁になって風呂場に行き、パンツ脱いで洗濯機に放り込んで、風呂のドアを開けて飛び込んだんだ。

「ちょっとぉ!!!」

姉ちゃんが大声で怒鳴った。

「あ・・・入ってたんだっけ?」

「先に入るって言ったでしょ!はい、出てく、出てく」

姉ちゃんに風呂場から追い出されそうになった。

「待った!待ったぁ!俺も入れてよぉ!」
「あんた中学生でしょ。小学校じゃないんだかんね?」

「いいじゃんかよ、たまには。ここまで脱いで服着るのめんどくせえし」
「じゃあ、さっさとドア閉めな」

ドアを閉めた瞬間、シャワーのお湯をぶっかけられた。

「いきなりかよぉ」

「汗臭い!そのまま湯船に入ったらお湯が汚れちゃうでしょ?ほら、背中向けて。はい、じゃあこっち向いて!」

姉ちゃんに正面を向けた。
頭からシャワーをかけられてたから目を閉じてたんだが・・・。

「あらぁ~、幸一の剥けてきたんだね?ふーん、大人になってきたわけだ」

目を開けたら、姉ちゃんが俺の股間に顔近づけて、1/3くらい剥けてるチンポ君を見てた。

「すけべ!!姉ちゃん、何見てんだって!」

「可愛いの。ほら、先っぽだけ顔出して。ねえ、ここまで顔出してるんなら、全部出してあげたいね?せっかくだし」

「え!今?なんで剥くんだよぉ!それに姉ちゃんがやるのって変だぞ」

なんか恥ずかしいのと、(これっていけないんじゃね?)って思ったから覚えてる。

「ちゃんと剥いたほうが衛生的にはいいの。ほら、椅子に座りな。体を洗ってあげるから。ついでにこっちも洗ってから剥いてあげるわ。姉ちゃんに任せなよ?」

「じゃあ・・・でも、痛くすんなよな」

「大丈夫だって!」

で、姉ちゃんがスポンジにボディシャンプーつけて、俺をゴシゴシ洗ってくれた。
いよいよ、チンポを洗い出した。
手で洗ってくれた。
俺の前にしゃがみ込んでチンポ君を両手で包むように持つと洗い出した。
変な感じだった。
姉ちゃんが扱く感じで洗ってきたから、だんだんチンポ君が元気になってきて・・・。

「あははは。幸一の元気になってきてる。ねえ、ちゃんと立つの?」

「当たり前だろって!恥ずかしいからやめれ」

「まあまあ。うわあ、元気になったね!結構立派じゃないのぉ、幸一のオチン君」

完全勃起を姉ちゃんは握ってました。

「それに硬いわ。むっちゃ硬い。さて、じゃあ剥いてあげるね。ビビらないの・・・ゆっくりそーっとしてあげるから」

で、ほんとに優しく剥いてくれた。
少しずつ亀頭が出てきた。
なんか恥ずかしいやら嬉しいやらだった。

「見てみ。ちゃんと剥けたよ?うん、成長したね、幸一も」

見事に亀頭が出てました。
亀頭を初めて見たときは変な形に違和感を持った。

「姉ちゃん、なんか変な形だ。あと、染みる・・・痛いってわけじゃないけど。変なの」

「うん。男はこうなるの。それに、こうならないと女の子とエッチできないよ。痛いんだ?最初はしょうがないかもね。ほら、綺麗に洗ってあげるわ」

姉ちゃんが手で綺麗にしてくれてるんだけど・・・。
ずいぶん慣れてないか?
気持ちいい!!
自分でやるよりいい!!
姉ちゃん、上手だなぁ!
快感が増して興奮してしまった。

「あれ?感じる?気持ちいいの・・・かな?」

「姉ちゃん上手・・・なんで?」

「ん?・・・ひみつ」

姉ちゃんは高校2年でロストヴァージンして、それから3人カレシがいた。
ただ、この時はフリーだったって。
色んなセックスも経験済み。
フェラも経験済みだった。
で、洗ってくれているうちに、俺は発射したくなってしまった。

「姉ちゃん!だめかも!!・・・あ!出るって!!」

言った瞬間、姉ちゃんめがけて射精してしまった。

「わっ!!・・・ぶっ!!」

姉ちゃんが叫んだ。
姉ちゃんのおっぱい、首周り、口やあご周辺にも飛んでしまった。

「ちょっとぉ・・・顔に・・・ぶっ!!うわあ!・・・もう・・・」

髪にもかかってしまった。

「ごめん・・・ごめんよ、姉ちゃん」

「はぁ・・・なんてことすんのよぉ・・・あっちこっち・・・ベタベタ・・・」

「ほんと・・・ごめん。ごめんなさい」

まじに謝った。

「しかし、幸一の凄いわ。よく出るね?こんなに出るなんて。小さいオチン君なのに」
「姉ちゃん、俺・・・オナニー知ってるよ。時々するもん。だから出ちゃった」

「へ?あんたオナニー知ってるんだ?いつからよ」
「去年かな。確か。友達がやってるの聞いて、試してみたら出ちゃった。出るときさ、全身に電気走るんだ。それがすげえ気持ちいい」

「へえぇ!!子供なのにね。ねえ、じゃあセックスって知ってる?」

姉ちゃんはシャワーで自分を洗いながら話してた。
俺は姉ちゃんの隣に立って話してたけど、姉ちゃんのおっぱいが大きいのが凄く気になってた。
じーっと見てしまった。
Dカップのおっぱいだから、下から見上げると、(デカッ!)って感じ。

「ん?なーに見てるのよ?もしかしてぇ・・・おっぱい好き?」
「好き!!だって柔らかいんでしょ?赤ちゃんの時みたいにおっぱい吸ってみたい!」

「あはは。触ってみたい?おっぱい飲んでみたい?姉ちゃんのおっぱい」
「いいの?」

俺は思わず手を伸ばして姉ちゃんのおっぱいを撫でた。
で、手のひらでおっぱいを握る感じで揉んでみた。

「柔らけぇ!!姉ちゃんの柔らかいね!」

「あはは!そんなに嬉しい?でも優しくだよ。あんまり強く揉んだらい痛いのよ」

「うん!ねえ、もっと触っていい?」

シャワーが終わると姉ちゃんは俺と対面になった。
椅子に俺が座って、膝の上に跨がって姉ちゃんが座った。
両手で左右のおっぱいを握って揉んでしまった。

「痛い!・・・優しくしないとやめるよ?そう、そのくらい。うん、上手」

姉ちゃんが説明してくれた通りに揉んだ。

「姉ちゃん、おっぱい飲んでみたい」

「ガキ!じゃあ湯船に入ろっ。ここじゃ風邪引くよ?」

湯船に入ってからも姉ちゃんは俺の上に乗る感じで座ってくれて、おっぱいを好きなだけ揉んでた。

「ねえ、揉んでばかりじゃなくてさ、吸ってみな?」

「え?・・・うん!」

姉ちゃんのおっぱい飲める!
嬉しくっておっぱいにかぶりついちゃった。

「いてて!力強すぎ!」

「ごめん」

乳首に吸い付いた。
ただ吸うだけ。
チュバチュバと音はしたけど。

「赤ちゃんじゃん。ねえ、吸うだけじゃなくて乳首舐めたりしてみな」

おっぱいは吸うものって思ってたが、姉ちゃんの教える通りに舐めたりしてみた。
なんか姉ちゃん息が荒くなってきた。

「姉ちゃん、どした?」

「ん?気持ちいいのよ。もっとして」

かなりの時間そうしてた。
姉ちゃんは、「はぁ、はぁ」言ってた。

「もう出ようよぉ!暑いって!逆上せるよぉ!!」
「そうねえ・・・じゃあ姉ちゃんの部屋で続きしようか?」

「え!部屋で?」
「うん。上手にできたら・・・もっといいこと教えてあげるからさ」

姉ちゃんにしてみれば、中途半端に火をつけられて、不完全燃焼で終わるのが気に入らなかったらしい。
だから、弟ではあるけど両親不在だし、まだ子供の俺だからかまわないかってことで、そうなった。
2人で湯船を飛び出すと、バスタオルで拭いてから2階の姉ちゃんの部屋に引っ張り込まれた。
なんか素っ裸で入るなんて初めてだったから変な感じだったな。

「ほら、こっちおいで。ベッドに座ろう」

姉ちゃんはベッドの上に正座した。
俺もベッドに上がって姉ちゃんと向かい合った。

「もっとこっち。姉ちゃんの膝に座って」

姉ちゃんの膝に跨がる感じで座った。
お尻が姉ちゃんの腿の上に・・・あったけえの。
こんなに接近して姉ちゃんを見たのは初めてだった。

「幸一のオチン君。ピンピンして元気じゃん。ねえ、おっぱい上手くできるかな?」
「う、うん・・・やってみる」

「うまくできたらご褒美あげよっかなぁ~」
「何?何くれる?」

「それは後で」

俺は姉ちゃんのDカップ美乳に吸い付いて、乳首を吸ったり舐めたりした。
ご褒美が何かはわからないが、きっと気持ちいいことだってわかったから、必死に乳首や乳輪を舐めたり吸ったりした。
そうして姉ちゃんの息が荒くなってきて、喘ぎ声もしだした。
姉ちゃんは「あん、あん」言ってたよ。
面白くって、俺も、(もっと舐めてやる!)ってなった。

30分は経っていないと思うけど、かなりおっぱいを攻めてた。
突然、姉ちゃんが俺を力いっぱい抱き締めると、小さい声で「ダメ!」って言った。
俺は慌てて乳首から口を離してしまった。
姉ちゃんが俺の頭を抱きかかえると、おっぱいの谷間に力いっぱい押し付けた。

(苦しい・・・息が・・・)

姉ちゃんは、「はあ、はあ」言いながら俺の頭を撫でてくれた。

「姉ちゃん、大丈夫?どうしたの?」

「はぁはぁ、うん・・・いいの。ありがとっ!幸一って上手ね?」

(???)

俺は、訳がわからず姉ちゃんを見上げた。
姉ちゃんはニコニコしてた。
そして汗だくだった。
風呂入った直後の真夏の部屋だから暑いわな。
俺も姉ちゃんも気付いたら全身汗びっしょりだった。

「ご褒美あげないとね。ちゃんと出来たから。ねえ、幸一。これからも姉ちゃんのおっぱい、お願いね?嫌?」

「え!いいよ!俺、姉ちゃんのおっぱい好き!!」

「うん。じゃあご褒美。ベッドに寝て目を閉じて」

言われるまま素っ裸で仰向けにベッドに寝た。

「目を開けちゃだめだからね」

「う、うん」

もう何があるのか期待でいっぱいだった。
そしたら勃起したチンポ君を姉ちゃんが握った。

(もしかして手コキしてくれるのかな?)

が、想像は外れた。
温かくてヌルヌルしたものが、剥けたばかりの亀頭にまとわりつく感じで動いた。
目を閉じてたから、なんだか判らなかったが、一瞬で気持ち良くなった。

ズルズル、ズズズッ、ジュル・・・。

俺の股間から変な音がする。
亀頭をくすぐるように、撫でるようにヌルヌルの何かが動いてた。

「グフッ!」

俺は呻いた。
思わず目を開けて・・・マジでビックリ!
チンポ君が姉ちゃんの口に入ってた。
そして姉ちゃんがしきりに頭を動かしてた。
頭の動きにあわせて口の中で舌が動き回った。

「チンコ舐めてんの?何これーーー!!」

姉ちゃんが上目で見て、勢いよく舌を動かしてきた。
この動きはなんだ!!
凄い!
俺、息が荒くなってきて。
姉ちゃんの頭の動きが激しくなった。

「あ!やばい!出そう!!・・・だめだ!!出ちゃうって!」

姉ちゃんが根本まで咥えて舌で亀頭の裏側を舐め擦って、思い切り吸ってきた。

「姉ちゃん!!うっ!!」

俺は仰け反った。
全身に凄い快感が走って・・・今まで経験したことないくらいの勢いで射精した。
射精しながら腰を上下に動かしてた。
自然に動いてしまった。
動物の本能なんだな・・・後で思ったことだけど。
姉ちゃんは、俺のお尻を抱えるようにして、チンポ君を咥えてた。
そう、俺は姉ちゃんの口の中に全部発射してた。
口内に噴き出すたびに、「うぶっ!」と姉ちゃんが呻いた。
チンポ君が脈打つのに合わせて吸いながら亀頭を舌で擦ってきた。

「姉ちゃん!!出るのが止まらないよぉ!!」

腰を振りまくりで、快感で頭がおかしくなりそうだった。
やっと射精が終わった。
なんかいつものオナニーより長い時間射精した感じだった。
実際、20秒近くは出続けてたんじゃないかな?
まだ俺は腰を振り続けてたけど、姉ちゃんにお腹を軽くトントンって叩かれて我に返った。
見下ろすと、姉ちゃんがチンポ君から口を離した瞬間だった。
俺がびっくりしたまま無言で見てると、姉ちゃんは微笑んで「ゴクッ」と喉が動いた。
姉ちゃんは精液をゴックンしてくれた。

<続く>