会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。
可愛くて性格も良くて人気だった。
俺は配属もたまたま一緒で仲も良かった。
ちなみに向こうは留年してるから1個上。
1年目は2人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。
俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は楽しかった。

下心はガッツリあった。
だが度胸がなかった。
飲みに行って対面に座ったときに足と足がぶつかってドキドキした。
遊んでいるとたまに見えるパンチラサービスは勃起ものでオカズにさせてもらってた。

そんなこんなで2年目の春に理香は彼氏と破局を迎えた。
落ち込んでいたから慰めてやろうと、理香を連れて遊びに行く頻度が増えた。
仕事終わりにもよくご飯に行き、飲みに行き、理香との距離はより縮まったと思う。

その頃になると俺のアパートにも遊びに来るようになって、一緒に映画を観たりしてた。
んで、理香もくつろいで、たまに昼寝してるんですよ。
ミニスカートの時はチャンスで、中を覗いて見るチャンスでした。
しかもガッツリ見てもばれない。
写メを撮ったりもしたけど、一度だけピンクのパンチラを見ながらシコった時は、いつ起きるか分からないシチュエーションに最高に興奮しました。
その後に理香が起きてきて、「また寝ちゃった?ごめん」って謝ってきたんで、「いい加減襲うぞ」と言ってやったら、「やだーっ」と笑っていたから、満更でもないんじゃないかと思ってしまった。

夏前になって理香から「水着を買った」と聞いて、一緒に海に行こうと誘って海に行きました。
更衣室から出てきて、花柄のビキニね。
普段着も、うちの会社の制服も、胸の膨らみとか分からないから気が付かなかったけど、そこで初めて理香のおっぱいがデカいと知った。
思わず、「超エロいじゃん」と言ってしまった。
思わぬ収穫だった。

遊んでからの帰りに、「理香って結構胸デカいんだな」ってからかったら、「変な目で見ないでよ!」って言ってて可愛いかった。
そこでFカップだと教えてもらった。
記念にと撮影したビキニの写真は今も宝物です。

自分のアパートに帰ってから理香から電話が来て、自分の車に財布を忘れたとかで、明日来るということになって、結局それから違う話で長電話したんだ。
その時に、「Fカップとか意外」とか、「これからは理香のおっぱいを意識しちゃうなー」って冗談で言ってました。
翌日、財布を取りに来た時もおっぱいを凝視してたら、「見過ぎだからね」と突っ込まれましたが、マジで毎日理香のことを考えながらオカズにしてました。

夏が終わるくらいに理香が、「新しい彼氏が出来た」と言ってきた。
誰かは教えてくれなかったけど、ある日、会社の男仲間で飲みに行った時に、自分より3つ上のチャラい先輩が、「最近彼女が出来た」と言い出したのです。
まさかと思って聞いていたら、名前こそ言わなかったが、「Fカップで巨乳だ」と自慢してました。
男連中は食い入るように聞いていましたが、聞けば聞くほど理香と一致するのです。

翌日から、理香の早く帰る日は先輩も早く帰っているし、間違いないだろうと思ってました。
あの可愛い理香を、俺しか知らなかった巨乳を好きに出来るなんて羨ましいなと少し嫉妬していました。
自分は先輩に理香が犯されているのを妄想しながらシコっていた。

それから時は過ぎて秋くらい、理香がいきなりうちにやって来て、彼氏と喧嘩したと愚痴りはじめました。
彼氏がよく合コンに行くと言ってかなり飲んで、割とすぐに勝手に潰れました。
とりあえずベッドに寝かせてやったら理香の携帯に先輩から電話が来てました。
自分が出ると面倒になると思ったから、マナーモードにして放置。

眠っている理香を見て、正確にはおっぱいの膨らみを見てたら勃起してきた。
ちょっとくらいならと、服の上から胸を触りました。
手に収まりきらない柔らかい乳。
キャミやブラの障害物があっても柔らかい乳。
揉んでいたらどうしても生乳が見たくなって、シャツを捲り上げてキャミを捲り上げて、花柄の白ブラに到達。
あとはブラをゆっくり下にさげて生乳を取り出す。
この時の興奮は半端じゃなくて、いざ生乳を拝見したら、マジでぷるんって揺れる感じで出てきました。
乳首はピンクだし、乳輪もそんなに大きくないし、想像していたよりも美巨乳だった。
軽く吸い付いたり舐めたりして、おっぱいを見ながら抜いたんだ。
これが今までの自分のオナニーの中で一番気持ち良かった。
この時は写メも撮って、以降ずっとオカズにしています。

その後、理香が寝返りをしてちょっと焦ったけどブラのタグが見えた。
すると『Gカップ』と書いてあって、成長していることに驚きと興奮を感じた。
ばれないように元に戻してたけど、寝返りしたせいでやり辛かった。
今考えたら、起きた時のこととかまるで考えてなかったから、本当に起きなくて良かったなと思う。

翌朝、理香が起きて、一緒にトーストを食ってた時に、「最近またおっぱい大きくなった?」と理香の胸を見ながら言ってみました。
もう仲が良かったからおっぱいの話題くらいなら余裕です。
理香は、「実はワンカップ上がったんだ。てかよく分かったね」と言ってました。

「まじ?今はGカップ?」って聞いたら、「そうだよ」って。

確かこの時、かなりつっこんで聞きました。

「彼氏に揉まれてんの?」とか。

そしたら、「彼氏はおっぱいが好きで、結構よくエッチもしてる」と教えてくれました。
そりゃそうだよな。
先輩は俺達に彼女のおっぱいの自慢してるくらいだし。

続けておっぱいの話ばっかしてたら、「おっぱい好きなの?」と聞いてきた。
だから、「おっぱいは好きだし、巨乳は大好きだ」と言ってやった。

「Gカップとか最高やろ!!」って真顔で。

理香は、「キモい」って爆笑だった。

結局、「おっぱいに触りたい」とかは言わなかったけどね。
でも、話してる間はマジで勃起しっぱなしで、帰ってからまた抜いた。
自分の彼女よりも抜ける女友達なんか初めてで、正直、好きになっていたと思う。

それからまたしばらく開いて、クリスマス後くらいに理香からデートの誘いがあったんだ。
デートに行くとずっと黙ってるから話を聞いたら彼氏と上手くいってないとかで、「海が見たい」と言うから海に行った。

くそ寒い中、ずっと海を見て黙ってんだよ。
だから、「寒いから帰らない?」って、うちにまた来てもらった。
うちに来てから彼氏の愚痴を聞いて、彼氏と別れようと思っているって話も聞いた。
この時もいつもみたいにおっぱいばかり見てたけど、そのことにはノータッチだったのが、落ち込んでることを物語ってた。

翌週、理香からメールが来て、彼氏と別れた報告を聞いた。
かなり落ち込んでいたから、飲みに連れて行ったんです。
慰めつつ下ネタを言ってみた。

「仕方ないからおっぱい触らせて」って。

案の定断られたけど、ちょっと笑ってくれたから、まあ良かったと思う。

それからもたまに遊んでたんだけど、バレンタインくらいに理香が、わざわざうちにチョコレートケーキを持って来てくれたんだよね。
とりあえず寒そうだったから部屋に入れてあげたんです。
そこで、「新しい彼氏はできたのか?」とか「新しい出会いはあったか?」とか聞いてみたけど、「全然だよ」って感じでした。

だから、「こんなに可愛くておっぱいデカいのにね」って言って、またおっぱい見てたら興奮しちゃって、「揉みてぇ~」って心の声が出てしまった。

それを聞いて理香は、「彼女いるからダメェー」って感じでした。

でも実は、この時には自分も彼女と別れてました。
理由は喧嘩。
まだ理香には言ってなかったから、「今は彼女いないから」って言って、俺は理香に近寄っていった。
理香の巨乳にゆっくりと手を近づけてくと、理香は「え?別れたの?」って驚いていた。

「別れたよ。だからおっぱい揉んでもいい?」

もう俺の両手は理香のおっぱいの手前で待機していた。
無言だったから、「ちょっとだけ」と優しく揉んだ。
軽く揉んでから理香を見ると、こっちを見ていて、その顔が赤くて可愛いかった。

「柔らかいね」って言ったら、「エッチ」って言われたのが何より興奮した。

俺は調子に乗って揉み揉みしてた。

「超気持ちいい?」
「これはヤバイな。こんな大きいの初めて」
「彼氏が羨ましいわ?」

そんなことを言ってたら、「はい!終わりっ!」って手を叩かれた。
だけど我慢なんて出来なくて、後ろにまわり込んでまた揉み揉みしてやった。
理香は「も~」とか言ってたけど、拒否はしなかったから服の下に手を入れてブラの上から揉んだ。
さらにブラの下にも手を入れて生乳を揉んだ。
初めての生乳ではないけど、本人が起きてる時に揉んだのは初めての試み。
やっぱり柔らかいし、俺はめっちゃ勃起していた。
でも、生乳を揉んだらすぐにまた、「もういいでしょ」ってシャットアウトされた。
ブラの位置を直している理香に、「マジで良かったわ、見てっ」って股間の膨らみを見せつけたら、「どんだけよ!」って笑ってくれた。
ちょっとだけ触らせたら、「大きくなってる」って言ってくれた。

この後、理香が帰ってから気持ち良く抜いた。
それをメールで報告して、『また揉み揉みしたい』と送った。
理香からは『ダメェー』って返ってきたけど、また数日してからうちに来て、結局おっぱいを揉んだ。
服は脱がさずに手を入れて生乳をたっぷりと。
それからは、うちに来てはおっぱいを揉むようになって、理香もあんまり嫌がらなくなっていった。
慣れてくると、おっぱいを揉んでる時に、「最後に彼氏にエッチしたのはいつ?」とか「パイズリしたのはいつ?」って聞き出したりもして、俺は理香に対して恥ずかしいという感情がなくなってきてた。
だから理香をオカズにしてることを教えてみたら、知ってたみたいで、「おっぱい好きだもんね」と言われた。

それからもしばらく理香とはおっぱいを揉むだけの関係だった。
お尻を触りもしたし、スカート捲ったりもしたけど。
やっぱりおっぱいが一番良かった。

程なくして、理香は彼氏の先輩と完全に別れた。
その報告を受けて、「どこか遠くに行きたい」と言われたから、電車でちょっと遠出したんだ。
その時に事件は起きたわけさ。

日帰りの予定が人身事故で帰りの電車がなくなった。
どこか泊まるかとホテルを探したけど、都合が良いことにラブホしか近くにないのね。
仕方なく(下心は超あったけど)ラブホに入った。
俺が先に風呂に入って次に理香が風呂に入った。
覗いていいか聞いたら「ダメに決まってるでしょ」と怒鳴られた。

泊まる予定はなかったからパジャマなんてなくて、当然ラブホの寝巻きね。
薄い生地の白だったから、理香がそれを着て風呂から上がって来たら白のブラもパンツも透けてて、もうエロくてエロくて、「めっちゃ透けてるよ」って言って全力でエロい目で見てやった。

風呂から出てもすぐに寝るわけでもなく、今回の旅行で楽しかったことを話してた。
話しながらも透けてる下着を見てたけどね。

話が一区切りして、「とりあえずさ、せっかくラブホに来たわけだし、エッチなことしよっか?」って後ろからおっぱいを揉んでみた。

風呂上がりで色っぽくて、もう最初から勃起していた。
んで、またいつもみたいに生乳を揉んでいたら、ずっと揉んでても何にも言わない。
調子に乗って乳首とか刺激したら感じてるし、(これは行けるか?)って思って上半身を裸にしたんです。
これがまたエロい身体で、乳首に吸い付いて、思うがままにしゃぶってやりました。
理香も、「あん、気持ちいぃ」って声が漏れてた。

(もうこれは本番行ける)

そう確信して、理香のパンツの上から秘部の割れ目をなぞったら濡れまくり。

理香は、「そこはダメ」って全力で拒否。
で、「付き合ってない人とはエッチしない」と言うわけね。

俺も収まりがつかないから、「じゃあさ、おっぱいで挟んで気持ち良くしてよ」って頼みました。

拒否はありませんでした。
最初はおっぱいに我慢汁ダラダラの肉棒を突き刺したりして、フェラからのGカップのおっぱいで挟んでシコシコ開始でした。
先輩からは聞いていたけど、マジですげー気持ち良かった。
巨乳を好きにできたのは俺の人生で理香が初めてだし、他は知らないから分からないけど、360度しっかりと肉棒が柔らかい乳にホールドされてしごかれる。
上目遣いがエロくて、パイズリ中は・・・。

「俺のデカい?」
「理香のおっぱい気持ちいいからすぐに出そう」
「マジで幸せ」

みたいなことを言ってたら・・・。

「今日、エッチなことばっかり考えてたんでしょ?」

って言われて、急ピッチでしごかれたからすぐに射精したくなって、「理香っ、出る、出る」って言って発射しちゃいました。
顎にめっちゃかかったから、「出しすぎ?」って笑っていました。

で、1発出したけど、こんなチャンスはなかなかないからと、理香の谷間で顔面パフパフしてたら、また勃起するよね。

「今日はおっぱい祭りや」って訳の分からないこと言って、またパイズリさせた。

2回目は割と長くパイズリに耐えることができた。
唾液を垂らしてくれたり、亀頭を舐めたりもしてくれて、視覚的にも超興奮したのは言うまでもない。

理香から、「いつでも出していいからね」「次に出すときは言ってね」って声があって、パイ射することになった。
本当は口に出したかったけど、それは拒否された。
いざ射精する時は谷間から抜いて、パイ射。

出しながら、「理香っ、マジで好き」って言ったよ、俺。

理香は無視して、「まだこんなに出るの?」って言ってたけど。

2発で寝たんだけど、夜中に急に目が覚めたから、理香のおっぱいをまた揉み揉みしてた。
朝の6時くらいに我慢できなくなったから、結局寝ていた理香に馬乗りしてパイズリしたんだよね。
自分でおっぱい寄せて腰振って。
当然、理香も起きたけど、寝ぼけてたからそのまま続行してパイ射。
それから俺も寝て、昼にホテルを出て帰った。

家に帰ってからも理香のパイズリが頭から離れなくて、オナニーしてしまった。
理香にも、楽しかったよ的なメールして、『パイズリ、超気持ち良かったわ』ってのも言った。
何ならまたして欲しいと。
理香からは、『気が向いたらね』って感じでした。

でもさ、会社で毎日会ってたら我慢なんて出来ないよね?
その後、しばらく理香とは何もなかった、1週間くらい。
理香のおっぱいが恋しくて、休みの日に昼から俺の部屋に呼んだんだ。
それまでにも電話やメールで、「パイズリされたい」とかっておっぱいの話はしてた。
それもあって、家に来てくれたからにはパイズリはいけると思って俺は有頂天だった。

最初は我慢して雑談してたけど、とにかくおっぱいが触りたくて触りたくて、理香のおっぱいをガン見してたわけです。
結局、胸元をズリ下げて、「本当にすげー谷間」って言ってまじまじと見たりして、下乳を擦ったりして、徐々に徐々におっぱいを触って、「もう我慢できねぇわ!」って谷間に顔を埋めて抱きついた。
理香に、「何よ?またおっぱい触りたいから呼んだの?」って軽くあしらわれた。
ま、図星だけど。
だからと言って引き下がるわけにはいかないわけで。

「理香のこと好きだしさ。あんな気持ち良いことしたら忘れられないよ」

って理香の上半身の服と下着を剥ぎ取って上だけ裸にしたわけさ。
乳首が勃起してたから、「理香もエッチな気分なの?」ってからかいながら生乳を揉み揉みしてたら、「エッチなことするからっ」って恥ずかしがってんのが良かった。
おっぱいを揉み揉みしながら・・・。

「この間はもっとエッチなことしたし、今さら恥ずかしがるなよ」
「今日は帰さないからな」
「本当にやらしいな?理香エロすぎ!」

なんてバカなことを言って理香をからかっていた。
我慢汁がトランクスの中でダラダラと出てるから自分で肉棒を出して、「見て見て!」って見せつけて、おっぱいに擦りつけた。
そしたら理香も、「かったーい、もうギンギンじゃん」「すごい汁出てるよ!」って乗ってきて・・・。

「パイズリして!理香のパイズリ、まじで気持ちいいからさ」

必死で頼みこんで、またパイズリしてもらったんだよ。
内容は前と一緒で、俺が立って、理香が膝立ちでパイズリ。
1発目は簡単に発射しちゃいました。
大量におっぱいにぶっかけちゃった。
2発目は口でしてもらって勃起させたから、またパイズリ。
割と頑張って我慢したけど、やはり気持ち良くて5分くらいで出してしまった。
またパイ射。
てか理香とは最初の頃は、ほとんどパイ射だった。
谷間とか乳首に。

結局、その後もイチャイチャして、俺が理香の身体を弄りまくって翌朝まで帰さなかった。
一応、後でメールで謝罪したよ。

『エッチなことばっかしてごめんなさい』って!

理香からは、『本当にね!ここまで変態なのはあなたが初めて(笑)』って言われた。
で、それからも週1で理香にはパイズリしてもらったんだ。

3、4ヶ月くらいしたある日。
その日も理香にパイズリしてもらおうと、おっぱいを虐めてたんです。
すると、「もう我慢出来ない」って理香が言ってきて、俺は(待ってました!)っと言わんばかりに理香のパンツを脱がして、ゴム無しでハメた。
久しぶりのセックスで緊張はしたけど、お互いに性器はぐっちょりで簡単に合体できた。
マジで気持ち良かったし、正常位だったからおっぱいが揺れるのがマジでエロくて、セックス中に肉棒がさらに巨大化したような感じだった。
結構頑張って出すのを引き延ばした。
出したくなったら止めてキスしたりして、また腰振っての繰り返しだった。

実は理香とのキスはこれが初。
いきなり舌を絡ませたけど、美味しかった。
なんなら理香とはセックス以外でキスしたことはほとんど記憶に無い。
だから、いっつもエロいキス!!

かなり引っ張って10分くらいで出したかな。
やっぱり最後はパイ射だった。
かなりの量の白い液体をぶっかけた。
これが理香との初エッチ。

この後も2回エッチしたけど、2回目は寝る前。
3回目は、理香が帰る時に、「どうしてももう一度エッチしたい」とせがんで、玄関で立ちバックでハメた。
どうでもいい事だけど、この時の下着は白でした(笑)

初エッチしてからは、もう会ったらエッチ。
最初は多少嫌がってたけど、だんだん拒否されなくなった。
そこからは色々やった。
車でパイズリして帰ってエッチ、人気の無い公園で野外プレイ、会社の一室で立ちバック、非常階段で立ちバック。
デパートのトイレでもエッチした。

こんな1年が過ぎた頃、理香が隣の県の支社に異動になったんだ。
人事異動が出てから異動になるまで、はこれでもかっ!ってくらい毎日、理香とエッチした。
もちろんだが、パイズリはエッチの前のお約束!!
理香からは、「そんなに離れるわけじゃないから毎週会えるよ」って言われたけどね。

その通り、異動してから俺は毎週会いに行ってたよ。
引っ越しも手伝ったしね。
会いに行ってハメてって感じだった。

この頃からハメ写メを撮って、オナニーのオカズにしていた。
電話で理香にもオナニーしてることを伝えて、「おっぱいの写メをくれ!」って頼んで、かなり無理やり送ってもらったこともある。
ちゃんと付き合ってるわけじゃないから、結局のところ只のセフレなんだが、お互いにそれで満足していた。

ある日、電話で理香が、「最近ブラきつい」って言ってきた。
おっぱい星人なら分かると思うが、「まじ?大きくなった?」って俺は食い付いたよ。
理香は「そうかも」って言って、後日、下着を買いに行って店員に測ってもらったら、「Hカップだった」と連絡してきた。
だから、「俺のおかげだね。次はIカップにしたげるな」って言ったら、「もうこれ以上は大きくなりたくないよっ!」って笑ってた。

この時から数年が経ったけど、ずっとおっぱいは揉み揉みしてるけど未だにHカップ。
さすがに成長は止まったと思う。
それでもHカップだとおっぱい星人的には萌えるから、パイズリもセックスも熱が入るというもの。
飽きることなくエッチなHカップの理香パイを満喫してたんだ。

ある日、彼氏が出来たと言われて、とりあえず会ったけど、理香はエッチはしないみたいな雰囲気で、いつもの感じでふざけておっぱいを揉んでも、「彼氏に悪いしエッチは・・・」って感じだった。
俺はそんな事を無視して理香を押した。
理香パイを味わい、いつも通り脱がしてからおっぱいをしゃぶりました。
で、「もう彼氏ともこんな事したのか?」って聞いたら、「した」って言うわけ。

「パイズリは?」
「したよ」

「気持ち良かったって?てか精子出した?」
「すぐに出した。『パイズリ上手いね』って言われた」

そんな彼氏とのパイズリ話を聞きながらパイズリしてもらった。

「どっちがデカい?」とか馬鹿なことを聞いたりして、俺はすげー勃起してた。
その後、挿入の時に、「生でした?」って聞いたら、「ちゃんとゴムしたよ」って言うから、彼氏はゴムなのに俺は生挿入っていう優越感に激興奮して全力でハメたった。

今さらだが、たまに理香のブラを持って帰ってオナニーに使っていた時期があって、この時も持って帰った。
彼氏とデート中に、『今日は理香が彼氏とエッチしてるから、俺はブラでオナニー』とかメールで送ったり。
デートの途中に理香がたまにメールを返してくるんだけど、『ブラ、汚さないでよ!』とか。
たまに理香おっぱいにキスマークが付いたりして、すげー勃起してパイズリも気持ち良かった。

ちなみに彼氏は理香と付き合うまでCカップが最高だったらしくて、初エッチではずっとおっぱいを弄ってきたらしい。
彼氏はおっぱいに目覚めたとか言ってたらしいけど、思うに最初から狙ってたんじゃないかと思う。

理香に彼氏が出来た日のことを思い出すと興奮するってことは、寝取りみたいで良かったんだろうな。
彼氏とデートしてきた理香と彼氏のアパートの前で車内セックスしたことがあって、それはすげー興奮した。
彼氏とセックスした後だからシャワーとか浴びてなくて嫌がってたけど、それも余計に良かったんだ(笑)
どんなエッチしたのかインタビューしながらハメるんだけど、聞きながら勃起してたもんな。

これ読んでるとすげー淫乱な女だと思うかもしれないけど、理香って見た目は大人しい感じでエッチなんて好きな女には見えないし、普段は本当に真面目なんだよ。
だからセックスの時に余計にエロく感じるのかも。

理香は俺に隠し事とかしないんで、彼氏とのメールでの下ネタのやり取りとかも見せてくれて、それ読んで勃起してハメたりもしてた。
その彼氏とは半年くらいで別れたんだけど、その間も俺とは変わらずセフレ関係でした。
俺は寝取りみたいな感じで興奮するセックスだったから、彼氏には感謝している。