私は45歳の専業主婦です。
(まあ世に言うおばさんです)
子供も独立し、夫(55歳)と2人で生活しています。
30歳後半になる頃には夫との営みも減り、40歳には全く無くなりました。
私の容姿は昔から童顔で若くは見えます。
30代前半って感じでしょうか。
でも顔は普通ですね。
体は若干ポッチャリですかね。
最近は胸(Dカップです)も垂れ気味、お腹もプチ段腹です。
自慢ではないですが体毛は薄く、マンコの周辺にはほとんどありません。
色もピンクで綺麗な方だと思います。

私が40歳を過ぎた頃、部屋でオナニーをしていたんです。
その時、配達の人が来てしまい、着替える時間もなくワンピース1枚を着て受け取りに向かいました。
配達員が気づくことはないのですが、私はドキドキして心臓の音が聞こえるんじゃないかと思うくらいでした。
配達員がドアの向こうに行った時、太腿を垂れ落ちるエロ液が・・・。
凄い量でした。
今までにない興奮と快感でした!

私はこの時、目覚めたのかも知れません。
この日以来、私は配達員が来る時間には、ノーパン&ノーブラ、スカートの姿になっていました。
誰も来ない日はムラムラして欲求が溜まるのが分かりました。
もう普通のオナニーでは満足出来なくなっていました。

そして満足出来ない欲求を晴らすかのように、近くのスーパーでのノーパン&ノーブラ、スカートが始まったのです。
初めての日はロングスカートからでした。
家を出て100メートルくらい歩いたときには、もう太腿をエロ液が垂れているのが分かりました。
すれ違う人が来るたびにジュワ~っと流れるんです。
スーパーに入る頃には膝の辺りまで流れていることもありました。

スカートの丈も日に日に短くなり、今では膝上15センチくらいです。
慣れって怖いですよね!
いつも同じシチュエーションでは満足出来なくなるんです。
結局、色々な所で、色々なことをしていたんですよね。
でも、かといって他の男に抱かれたいわけではないんです。
ただ見られることに興奮し、快感を忘れられないんです。
変な女ですかね?

私がこの数年で体験したいくつかの出来事を教えます。

<レンタルビデオ店で・・・>
ノーパンをはじめて3年くらい、44歳の時です。
膝上15センチくらいのフレアスカートを穿き、薄手のシャツに上着を羽織り、レンタルビデオ店に行きました。
もちろん、ノーブラ&ノーパン状態です。
店内には男性客が多くいました。
私は洋画コーナーに向かい、いくつかDVDを見ていました。
はじめは誰も見る人もいなかったんです。
そんな時、ちょっとエロそうなオヤジが近寄ってきたので、わざと前屈みになってDVDを探しているふりをしたんです。
後ろから見たら、結構際どい姿だったと思います。
男性は気付いたのか、だんだん近づいてくるのが分かりました。
私の反対側に向かい、窺っているようでした。

私はさり気なくしゃがみ込んで下のDVDを見ていると、男性もしゃがんだんです。
相手が隙間からチラチラ見るのが分かりました。
たぶんスカートの中までは見えないと思いますが、心臓はドキドキしました。
立ちあがると、太腿をエロ液が垂れてきたので、トイレで拭きました。
ふと鏡を見るとシャツに乳首も薄ら透けて見えていました。
さらにボタンを一つ外し胸元を強調しました。

トイレを出て2階のビデオコーナーに向かうと、さっきの男性がこっちを見ていました。
今度は韓国ドラマコーナーに向かうと男性もついて来て、横にぴったりと寄ってきたので、私はまたしゃがみ込みました。
男性は今度は私の胸元をジロジロ見ていました。
覗き込むようになった瞬間に立ちあがると、胸元に男性の腕が当たってしまいました。

「あっ、すみません」

「いえいえ、こちらこそすみません」

男がしゃがみ込んで、下のDVDを見始めました。
私は立ったままDVDを手に取って見ていました。
男が私のスカートの中を覗き込むようにしているのが分かりました。
さすがに中を見られては大変と思い、早々にその場から立ち去りました。
自宅に戻り、オナニーをしたのは言うまでもありません。

<映画館で・・・>
平日の昼間、私はワンピース姿で映画館に向かいました。
股下20センチと、44歳のおばさんには明らかに短い丈だと思います。
平日ともなると客は少なく席はガラガラでした。
一番後ろの通路付近に席を取り、映画が始まるのを待っていると、50代くらいの男性2人が入ってきて、階段を上ってきました。
私の前を横切り、3席隣に座ったのです。
男性は私の方をチラチラ見ていました。
私は気づかないふりをしていました。
足を組むとワンピースの裾が引っ張られ太腿が大胆に出てしまい、股下10センチくらいまで露出されていました。
男性の目線は完全に私の太腿でした。

映画が始まり、薄明るくなりました。
男性は映画を観る振りをして私の方を見ています。
私も足を組み直したりして、ちょっと挑発してみました。
男性は映画より私の太腿に目が釘付けになっていました。
私は、(もっと見て!)と心の中で叫んでいました。

足を組むのをやめ、ヒールを脱ぐと足を持ち上げ、体育座りの格好になりました。
前から見ればノーパンのマンコはバッチリ見えたことでしょう。
横からは太腿が露出して見える程度だったと思います。
それでも男性にとってはエロく見えたんでしょう。
そっと席をずれて私の2席隣に移ってきました。
ちょっと手を伸ばせば触れる距離です。

チラチラ見る男性に、サービスと言わんばかりに私は股を開いてみました。
男性は身を乗り出す勢いで下半身を見ています。
ドキドキして私のマンコは濡れ濡れで、シートに垂れていることが分かりました。

(見られる!!!)

そう思いましたが、内心も(見て!)だったので、目線は映画に集中させていました。
その時、私の斜め下のシートからこちらを見る人が・・・。

(まさか!)

よく見ると、20代の男性でした。
眼鏡をかけたデブな人で、じっとこっちを見ていました。
完全に見られていました。
私と目が合うと彼はニヤリと笑みを浮かべました。
私は怖くなって、その場から逃げるように映画館から出ました。
おデブな彼も後ろを追いかけてきて、「エッチしたいんだろ!俺がしてやる」と言いながら近寄ってきました。
私は振り切って急いで帰宅しました。

<デパートで・・・>
家から車で20分くらい走った所に大型デパートがあります。
近場のデパートだと知り合いに会うリスクもあるので避けています。
デパートでも、もちろんノーパン&ノーブラで買い物をします。

特に興奮するのはエスカレーターです。
平日なので客は少ないですが、男性客がエスカレターに乗りそうな時にわざと先に乗ります。
ほとんどの男性は、私がスカートだと分かると数段下がった所に乗ります。
エスカレーターの角度は精密に計算されているんでしょうね、見えそうで見えない角度なんですよね。
若いイケメンの時は、わざとちょっと前に屈んだりします。
たぶん際どい所まで見えると思います。

(見えてる?)

エスカレーターを降りて後ろを見ると、ほとんどの男性は目線を外します。
でも私のマンコは、(来て!)とばかりに濡れまくっています。

普通は男性が若い女性の後ろを付いて回るんでしょうけど、私は逆に男性の後ろを追っかけます。
気に入った男性が入る店に追いかけるように入り、わざと際どい姿勢で男性を魅了します。
その時のドキドキ感がたまらないんです。

ゲームセンターは若い男性の溜まり場ですよね。
私は毎回ゲームセンターに向かい、お気に入りの男性を探します。
特にゲームが好きなわけでもないんですが、コインゲームを始めます。
もちろん男性から見える所に場所をキープして、わざと足を組みます。
組む時は、ゆっくり大きめに動かします。
男性が気付くと、ほとんどの方は見入ってます。

(見られている!)と思うとジュワ~っとエロ液が流れ出します。

時々若い男性に集中し過ぎて、違う角度からオヤジがジッと見ていたこともあります。
たぶんオヤジからはスカートの中はバッチリ見えていたと思います。
オヤジの股間は盛り上がっていましたから・・・。

最後はプリクラ機に入って軽くオナニーします。

(誰か入って来るかも!)

って考えながらオナニーします。
すると、すぐにイッてしまいます。
前に1回だけ、イッた時に男性2人に見られたことがあります。
唖然という顔で見ていましたが、逃げるように私はその場から消えました。

<山中で・・・>
家から数キロ離れた場所に山があり、山道を走って民家が無くなった辺りで横道に入ります。
本道から見えない辺りで車を路肩に停め、全裸にスケスケのスリップだけを着けて林の中に向かいます。
ちょっと高台に大きな電波塔があって、コンクリートで整地された場所があります。
そこから眺めると街が一望でき、さっき通ってきた道も見えます。
そこで、持ってきたオナニー道具でオナニーをするんです。
誰も居ない場所なので大声で喘ぎます。
犬に見立てて首輪なども付けて、四つん這いですることもあります。
ここは私だけの憩いの場なんです。
何度もイッた後、街を眺めて安らぎます。

春先は要注意です。
以前オナニーしていると、山菜採りに来た60代男性にオナニーの最後まで見られていたことがあるんです!
男性は襲ってくることもなく、陰から私を見ながらオナニーをしていたんです。
私もこの人は大丈夫と思い、いつも以上に凄いオナニーを見せつけました。
見られていることが分かっていたので、私は今までに無いくらい興奮して潮を吹き、いつもはしないんですがアナルにもバイブを入れてみました。
男性の目が見開いているのが分かりました。
私はそのままの格好で男性のいる草むら近くに四つん這いで這って行くと、男性はさらに姿勢を低くしていました。
その様子は私からは完全に見えていましたが、気がついていないふりをしました。

あと2メートルという所で私は片足を持ち上げ、男性の居る方向へ向けてオシッコをしました。
一瞬、「おっ」と声が聞こえましたが、全く聞こえないふりでまた元の場所に戻り、バイブで一気に絶頂を迎え、その場に倒れ込みました。
私はヒクつく体を起こし、下半身をタオルで拭くとスリップを着て、道具を仕舞って車に戻りました。

また時間を見つけて他の経験談を書きますね。