同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。
同じ会社の先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行って仲良くなったのがきっかけ。

ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、「それでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しずつ恋人になろう」って告白しました。
ヒロミも少しずつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。
でもその先に進もうとすると、「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手を繋いで寝るだけでした。
それでもヒロミが大好きだったので、僕は全然満足でした。

ヒロミが先輩と付き合っている時は会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。
僕はいずれヒロミが、「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。

でも先週、嫌なことがありました。
会社の新年会に行ったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。
その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。
エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってる様子がありました。
僕は内心、エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。

でも、エリナが予想外のことを言い出しました。
ヒロミの悪口です・・・。

「偉そう」だとか「要領が悪い」だとか。

僕はイライラしていましたが、皆エリナ派なので、黙って話を聞いていました。
一番びっくりしたのは、元カノを否定されてる先輩が一番エリナの話に納得してる感じだったことです。
その場にいた全員が先輩とヒロミの関係を知っているのですが、先輩は「あいつのそういうとこが嫌いだった」ぐらいの感じでエリナに気に入られようとしています。
マジで最低な男です。

するとエリナが、「ヒロミ先輩の恥ずかしい写真とか持ってないんですか?」と。

僕はマジでキレそうになったけど、秘密にする約束だったので必死で我慢していました。
すると先輩が、「あるよあるよ」と軽々しく言い出しました。
嫌な気分を通り越して吐きそうでした。

まあ恥ずかしい写真といっても、変な顔で寝ている写真とか、酔っ払って変顔してるやつとかを想像していたのですが、先輩はとんでもないものを出してきました。
僕は最初、興味のないふりして見ませんでしたが、皆が「うわっ、マジで?すげーな、これ」などと言い出すので気になって気になって。

「あんな真面目な顔してこんな事すんの?」
「すげー、グッチョグチョじゃん」
「意外に剛毛だなー」
「これ、どこでやってんの?」

さすがに我慢できなくて、先輩のスマホを覗き込んでしまいました。
すると・・・一番見たくないものが・・・。
先輩とヒロミが付き合っていたのは知っていましたが・・・まさかこんな・・・。

そこには、嬉しそうに先輩のモノをフェラしてる写真や、オフィスでパンツを脱いでスカートを捲っている写真、先輩に潮吹きをさせられて股を広げてぐったりしている写真、明らかに中出しされて精子が出てくるアソコのアップの写真・・・。
僕とヒロミは、付き合っていると言っても、まだキスしかしていない関係です。
それなのに、こんな姿の彼女を見てしまうなんて・・・。
そのあと先輩は得意気に・・・。

「こいつ、マジで超エロいんだよ。ちょっと弄ってやりゃすぐイクしよ、『ヤラせろ』つったら、会社の便所でもやるしね」
「正直、ヌキが目的で付き合ってたとこあるよ、別に顔とか普通だし」
「ヤリたい時に呼んだらすぐ来るし、面倒くさくなったらすぐ帰るし、物分りがいい女でさ」

これほど怒りを覚えたことはありませんでしたが、必死で我慢しました。
するとエリナがとんでもないことを言い出しました。

「これからヒロミ先輩を呼び出してヤッちゃって下さいよ!見たい見たい!」

「まじー?えー、そしたら俺とデートしてくれる?」

「んーーー、考える・・・かな?あははは」

こいつらマジでイカれてると思いました。
先輩もひどいですが、エリナは最悪です。
完全にヒロミを見世物にして喜ぶつもりです。

結局、先輩の家に移動して、皆はクローゼットに隠れて覗くことになりました。
僕はもちろんそんな事を望んでいませんでしたが、何もないことを願って見守るためについて行きました。
そのとき先輩の家に行ったのは、僕とエリナともう1人の同僚(男)でした。
先輩は家に向かう最中にヒロミに電話しています。
僕はヒロミが断ることを願っていました。
ですがヒロミは先輩の電話にほとんど1コールで出て、先輩が理由も言わずに「家に来いよ」と言うと、「わかった」と即答だったそうです。
ヒロミがまだ先輩を忘れきれていないので、少しは覚悟していましたが、やはりショックでした。

先輩の家に着くと、みんなでクローゼットの荷物を出して、人が入れるスペースを作りました。
面白そうにしていたエリナがムカつきました。

「じゃあ、私がメールで命令しちゃっていいですか?」

完全に仕切り始めたエリナ。
先輩もエリナに気に入られたい一心で言う通りにしています。
しばらくするとヒロミがやって来ました。
僕は複雑な気持ちでクローゼットに入りました。
先輩に、「彼氏ができたからもう会わない」と言ってくれるのを願っていました。

「おう、久しぶり、彼氏できた?」

「・・・うーん、微妙です。彼氏になりたいって言ってくれる人はいますけど・・・。それよりどうしたんですか?急に」

「あ?別に何もねーよ、久しぶりにヤリたくなったからさー」

「え?・・・ひどくないですか?」

「あ?いーじゃん、マンコ貸せよ、どーせ使ってねーんだろ?」

「ひどい!そういう事じゃないじゃないですか!」

「あー、うるせー、おめーのそのめんどくせーとこが嫌なんだよ!」

「ひどい・・・」

「まぁいいや、とりあえずしゃぶれ」

それにしてもひどい扱いでした。
ヒロミも帰ればいいのに、まだこんな男が好きなんでしょうか?
それに、僕と付き合ってるはずなのに、「微妙です」って答えはショックでした・・・。

先輩は勝手に服を脱ぎ始めました。
さっき画像で見て知ってはいたんですが、やっぱりアソコがデカいです。
まだ勃起してないのに僕の勃起時より大きいです・・・。
彼女は目を逸らしています。

「おら、早くしゃぶれよ、突っ立っててもしょうがねーだろ?逆に俺を立たせろよ、あははは」

「・・・最低です、こんなの・・・。今決めました。私、さっき言った人と付き合います。もう先輩とは会いません」

「はぁ?何言ってんの?誰と付き合うのかは知らねーけど、今日は抜いてから帰れよ、いいか?」

「そんなのできません!もう別れたんですから!先輩から別れてもいいって言ったんじゃないですか!」

「だってお前が『浮気するな』ってうるせーからさー」

「そんなの当たり前じゃないですか!」

「はぁ?知らねーよ、俺は一夫多妻制に賛成派だからさー」

「・・・もういいです、帰ります・・・」

「ざけんなよ、じゃあいいから口で抜いてけよ、おらぁ、早く」

「・・・できません」

「じゃあこれで最後にしてやるよ」

「・・・絶対ですよ・・・」

「いいから早くしろよ」

「口だけですよ・・・」

「わかったつーの」

ジュボッ、ジュブッ、ジュブッ・・・。

「んっ、んっ、はぁはぁ、んぐっ、はむっ」

チュッ、チュパァッ、ジュポッ・・・。

ヒロミはまるで風俗嬢のように激しくしゃぶりだしました。
それも手は使わずに、口だけでねっとりしゃぶっています。
時々先輩を見上げながら裏筋を舐めたり、玉を丁寧に口に含んだり・・・。
先輩にしっかり仕込まれたことがよくわかりました・・・。

するとエリナが先輩にメールしました。
内容は、『もっと無理やり奥まで突っ込んで!』でした。
先輩はフェラされながらメールを確認すると、ヒロミの頭を掴んで無理やり喉の奥までアソコ突っ込みました。
ヒロミはビックリして吐きそうな顔をして嫌がっていました。
先輩が笑いながらグリグリやっていると、ヒロミの口からヨダレがどんどん出てきて、かなり苦しそうにしていました。
エリナは必死で笑い声を我慢して、楽しそうにピースサイン。
本当にムカツク女です・・・。

何回かそれを繰り返して、ヒロミがやっと口を離しました。
さすがに僕はヒロミが怒って帰ると思っていたのですが、呼吸を整えると、何も言わずにまたしゃぶり始めたんです・・・。
しかも今度は先輩の顔を見つめながら、さっきよりも愛情がこもった表情で・・・。

(もう何も信じられない・・・)

ヒロミは言われてもないのに自分から凄いスピードで顔を前後に振りだして、激しくフェラをしていました。
まるで先輩にもっと気持ちよくなって欲しいと言わんばかりに・・・。
エリナがまたメールを送りました。

『もう濡れてんじゃないの?こっちに見せて』

せめてフェラだけで帰って欲しかったのに、エリナはとことん楽しもうとしています・・・。

「お前、濡れんじゃねーの?」

「んっ、んっ、ううん、そんな事ない、ジュボッ、ジュボッ」

「いいから見せろ」

「ダメ、いやぁ、ダメだって、口だけでしょ」

先輩は無理やりヒロミのスカートを捲り、ヒロミをまんぐり返しの状態にしました。
そしてアソコをクローゼットの方に向けました。
エリナは笑いをこらえていました。
ヒロミのアソコは遠目でもハッキリわかるぐらいビチョビチョでした。

「なんだよ、濡れてんじゃねーかよ」

「違います・・・」

「違うじゃねーよ、フェラで感じてんじゃねーよ、この変態が」

「変態じゃないです!ひどい」

「いいからヤラせろよ、どうせ使ってねーんだろ?」

「そんな言い方ひどいです!」

先輩は無理やりヒロミのパンツに指を入れて弄りだしました。

「これだろ?これが好きなんだろ?お前のことなんか全部わかってんだよ」

「あんっ、ダメ、違う、だめぇ、いやぁあ、あん、あ、やぁ、ダメ、ああ・・・」

先輩は慣れた手つきでヒロミのアソコを弄っていました。
ヒロミは先輩を突き放そうとするような動きを見せているんですが、両足は広げたままで、腰が勝手にグイグイ動いていました。
どう見ても形だけの抵抗でした・・・。

「もうイキそうだろ?」

「いやっ、違う、はぁはぁ、イカないもん、あん、あ、あ、ああ、ダメ、イカないもん、やぁ、あん」

「お前、こんなにマンコをヌルヌルさせといて何言ってんの?」

「ちがっ、ああん、だめ、ああ、あん、はぁはぁ、ああ、ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、はぁああ、ダメぇ、ああ、うはぁ、はっ、はっ、はっ、うはぁ」

ヒロミは激しくイッてしまいました。
股を広げたままガクガクと震えていました・・・。
暗くて気がつかなかったんですが、一緒にいた同僚がエリナの手を股間に持っていって軽く上下に擦ってもらっていました。
エリナも興奮してるようで自分から手を動かしていました。
そして先輩はいつの間にかヒロミのパンツとスカートを脱がすと、アソコに指を入れてグチュグチュと音を出しながらかき混ぜていました。
1分もしないうちにヒロミは叫び声を上げて、「ダメぁ、あ、でちゃう、ああん、出ちゃ、ああ、イクぅう、ああ、イクう」と、潮をいっぱい出しながらイッてしまいました。
AVみたいなことを簡単にやってしまう先輩に対して敗北感がすごかったです・・・。

いつの間にか隣では、同僚のアソコにエリナがしゃぶりついていました。
自分がどこにいるのか一瞬わけがわからなくなり、現実なのか映像を観ているのかわからなくなるような感覚に襲われました・・・。
驚いたのはエリナです。
エリナは会社でも人気があって、高嶺の花だったのですが、ブサイクな同僚にフェラをしてるのですから・・・。

そのときです。
エリナが、「もうダメ、たまんない」とボソッと言ったかと思ったら、勝手にクローゼットのドアを開けてしまったのです。
そこにいた誰もが驚きました!
もちろん先輩も同僚もです。
一番驚いていたのはヒロミです。
見たこともない引き攣った顔で何も声を発することができず、そこだけ時間が止まってるようでした。

「ヒロミ先輩、お疲れ様でーす」

「あはは、お前ら出てくんなよ!」

「ヒロミ先輩が変態すぎなんですよー。あらー、床ビッチョビチョじゃないですかー」

「・・・はっ、はっ、な、なんで、はぁはぁ、え、はっ、はっ」

もうヒロミは呼吸困難になってしまって言葉が出てきません。
そして僕と目が合うと泣きそうな顔をして目を伏せました。

「お前、なんでチンポ出してんだよー」

「あ、すいやせん、エリナちゃんにしゃぶってもらってて」

「え?マジで?いいなー、エリナいいなー、俺も俺もー」

「いいですよー、先輩のおっきしー」

そう言うとエリナはあっさり先輩の前にしゃがんで、すごい勢いでフェラを始めました。

「んっ、んっ、ジュプッ、ジュプッ、ふぉきい、んっ、ふごい、ジュポッ、ふぁたい、んっ」

「あーやべー、マジやべー、◯◯もチンポ出してんならヒロミを使えよ、いいぞ使って」

「マジっすか?じゃあヒロミちゃん、俺のも、ほらっ」

同僚は雑にヒロミの頭を掴んで口にアレを入れようとしました。
ヒロミは、「嫌だぁ、そんなの嫌ぁ」と抵抗していましたが、先輩に「うるせーよ、さっさとやれや!」と怒鳴られると、泣きそうな顔で無理やり口に入れられていました。
僕はあまりの展開に全くついていけず、立っているのがやっとでした。