付き合って2年ちょっとの不倫相手との露天風呂体験談について今日はお話したいと思います。
拙い文章ですが、ご容赦くださいませ。

彼は会社の元上司(仮名:Tさん)で、30代後半で奥様がいらっしゃいます。
私は20代後半でまだ独身です。
以前から仲が良かったのですが、2人っきりで飲みに行って酔っ払った勢いで彼がキスを迫って以来、お互いの距離が急接近。
今は、だいたい月に2~3回くらい逢っています。

一昨年の8月に一緒に旅行に行けることになり、私はもう嬉しくて、すぐに露天風呂がある伊豆の宿を手配しました。
当日は大型台風が近づいていて、新幹線に乗ったときには、もうだいぶ雨が降ってきていました。
私服で会うことはなかなかないので、彼のセンスにまた惚れ直したりして、新幹線の中でもかなりラブラブでした。

熱海でレンタカーを借りて、伊勢海老を堪能し、吊橋が有名なスポットに行きました。
台風の影響でもう波がかなり高くなっていて、2人で「自然ってすごいね~」なんて言いながら眺めていたら、周りに誰もいなかったので、思わずおねだりしてディープキス・・・。
何度もキスしていたら、彼が胸を揉みだしたので、かなり濡れ濡れになってきてしまい、早く旅館に行くことにしました。

旅館は海のそばで、お洒落な感じです。
チェックインして、すぐに浴衣になり、貸切り露天風呂に行きました。
3タイプのお風呂があって、まずは、空いていたところに入りました。
軽く流しっこして露天風呂に入ると、目の前には台風の影響で大荒れの海が広がっています。
そんなに雨は激しくなかったですが、その景色は壮大でした。
ふと隣でお風呂に浸かっている彼を見ると、水面下にあるおちんちんが大きくなっている!

「もしかして大きくなってる?」

「さっきから、ゆんの浴衣姿を見ただけでこんなになってるよ・・・」

耳元で囁かれ、思わず可愛くなってしまい、彼にお風呂の縁に座ってもらい、私はお風呂に入ったままのスタイルでフェラをしてあげました。

「あ・・・、あ、いい!いい!もっと下から舐めて・・・」

彼から指示されるがままに全部舐めてあげました。
この日は生理だったのでタンポンをしており、ここでは口だけでイカせようとしていたら・・・。

「ゆんの中で出したい・・・」

「うん・・・わかった」

タンポンを脱衣所で出してきました。
すぐに露天風呂に戻り、縁に座っている彼に向かって座位の格好で自分から腰を沈めていきました。
フェラをしている段階でもう濡れ濡れだったので、スムーズに入っていきました。

「あん・・・全部入っちゃった・・・」

「根元までずっぽり入ってるよ。すっごい絡みついてくる・・・」

Tさんは、そのまま腰を動かし始め、私も子宮に当たるように自分でも腰を思い切り動かしました。
Tさんは、「いやらしいおっぱいだよね・・・」と言いながら私の乳首を舐め回したり、きゅっと噛んだりしてきます。

「あ、あ、あぁ・・・気持ちいい・・・すっごい・・・全部入っているよ・・・」

私が言うと彼は意地悪して、「何がどこに入ってるって?」と聞いてきました。
興奮の絶頂にいる私は恥じらいもなく・・・。

「ゆんのおまんこにTのおちんちんが入ってるの!気持ちいいの~!」と、叫びました。

きっと隣に丸聞こえです。
するとTさんは私に入ったまま立ち上がり、いわゆる駅弁スタイルで腰を動かし始めました!
お風呂に落っことされそうで、かなりスリリングです!

「気持ちいいけど、ちょっと怖いか・・・も・・・」

でも、そのままずんずん前に進んでいって、私を反対側のお風呂の縁に座らせ、彼は立ったまま腰を前後に動かしました。
彼の目の前には大海原が広がっているので、開放感もあってそれはそれは気持ち良かったそうです。

「あ、あ、いい、いい・・・あ、イッちゃいそう。ゆん・・・イッてもいい?」

「いいよ。来て・・・」

それから激しく4、5回ピストンをしたら・・・。

「あ、イクイク!」

私の中に気持ちよさそうに精液を放ちました。
やっぱり中出しはいけないことだけど、一緒になれた気がして嬉しいものですよね。
そのまましばらくキスしながら抱き合って余韻に浸り、繋がったままの状態で洗い場に行きました。
抜くときにお風呂のお湯に精液がちょっと漏れてしまい、「あ、白いのが浮いてる」と言いながら風呂桶ですくってました。

その日の夜は、あと2回もしてしまいました。
翌日も秘宝館に行ったら興奮してしまって、新幹線の乗る前に、ラブホで2回もしてしまいました。
1泊2日の旅行で5回もして、かなり幸せでした。

彼とはこれまで何度も別れようと思いましたが、お互いに大好きでなかなか離れられません。
でも、結婚はないと思うので、いつかは別れるときが来ると思いますが、もうちょっとだけ一緒にいたいな。
運命の人だと思うくらい一緒にいるとほっとして楽しい時間が過ごせるのです。
なかなか友達にも話せることではないので、この場でラブラブ話をさせていただきました!