「2回も出して、まだこんな・・・おっきいまま・・・」

魅入られたみたいに僕のちんちんを見つめているマユミ先生の頬の赤らみは、恥ずかしさの色から火照った色に変わっていくように見えました。
その時、先生の舌先が微かに唇をなぞったのが見えました。
マユミ先生は唇に付着した僕の精液を舐めたんです!
僕は意を決し、マユミ先生の唇にちんちんの先を触れさせてしまいました。
ドキドキと心臓が早鐘を打ちます。
音が聞こえるくらい、本当に口から飛び出るんじゃないかってくらいでした。

(マユミ先生の唇に僕のちんちんが・・・くっついた)

いけないことをしてるっていう気持ちがたまらなくドキドキ感を高めて、緊張と興奮でいっぱいいっぱいでした。

「いけない、北尾くん、だめよ・・・」

そう言いながらマユミ先生は目を閉じて、言葉を紡いだ唇をそのまま閉じないでいてくれました。
僕のちんちんの先っちょに唇をくっつけたままで、僕はもう拒まれているのか誘われているのかわからなくなって。
少し上向きになって目を瞑っていて、僕にはマユミ先生が望んでいるんじゃないかとさえ思えて。
マユミ先生の唇が僕の勃起したちんちんに触れているのを見ているうち、ビクっと僕のちんちんが身震いするように動いた時、「あっ・・・」とマユミ先生は小さく声を洩らし、さらに軽く口が開きました。

「先生、もう我慢できない・・・」

僕は先生の薄桃色をした唇をちんちんの先の丸いふくらみで押し分け、先生のお口の中へと分け入っていきました。

「あ・・・ぉ、ぉ、ぁぅ・・・」

マユミ先生はくぐもった呻きを洩らして、けれどそのまま猛烈に高まった僕のモノを受け入れてくれました。

「あぁ、先生すご・・・あぁぁ、はぁ~・・・」

(すっげー!ちんちんが先生の口の中に!)

何の抵抗もなくマユミ先生の口の中に、僕のちんちんがズブズブと飲み込まれていきました。
唇についていた精液が僕のちんちんと一緒に先生の口の中に流れ込みます。
マユミ先生の口内の濡れた温かさがちんちんに敏感に伝わってきて、脳髄が痺れるようでした。
ちんちんの2/3ほどを先生のお口に差し込んだところで、あんまり気持ちが良くて、僕はもう動けなくなっていました。
膨らみきっていた亀頭を飲み込んでいく時のマユミ先生の唇が開いていく様子と、亀頭から棒にかかっていくときの光景が刺激的すぎて、今こうして眼下に、マユミ先生が僕のちんちんを半分以上も咥えこんでいる姿を見ると、もうたまりませんでした。

(あったかくて、なんて気持ちいいんだ・・・ヤバいくらい気持ちいい・・・)

僕は先生の頭の後ろ側を両手で軽く押さえ、じわじわっと僕のちんちんの全部を飲むように股間に押し付けました。

「ぐ、う・・・」

呻き声を洩らしながらもマユミ先生は拒みません。
根元までちんちんを咥え、鼻だけでする小さな息遣いが聞こえます。

(うあぁ、また出ちゃいそうだ・・・)

先生の頭を抱えて狂ったように腰をピストンしたいと思うのに、ちんちんが先生の口の中でトロトロに溶けていくようで、固まっていました。
その時、マユミ先生の喉元とから、「ゴクっ」っていう音がしたんです。
唾が溜まったんでしょうけど、先生は僕の精液の混じった唾を飲み込んだんです。
それも、僕のちんちんを口に含んだままでです。

(あ!あぁ、うくっ・・・)

動かないままでいる僕に対してマユミ先生は、頬張っている僕のちんちんに舌を絡ませてきました。
ちんちんの裏側の太い筋が走る辺りや、亀頭の丸みに舌を被せるようにして、控えめな動きだったけど、マユミ先生は僕のちんちんを舐めしゃぶってました。

「あ、おぉぉ・・・あぁ、先生・・・せんせいっ・・・」

僕は気持ち良過ぎて頭が真っ白だったんですけど、無我夢中でマユミ先生の頭を抱えた手をスライドさせてました。
少しでも激しくしたらすぐに射精間違いなしなので、ゆっくりめに、でもちんちんの全長を余すことなく、肉棒から亀頭の丸み、ちんちんの先っちょが先生の唇からこぼれてしまう寸前まで出し入れしました。
その光景を見ていると、もうそれだけでイキそうでした。
マユミ先生が僕のちんちんを咥えて、その出し入れを生徒の思うままにされているのです。
マユミ先生の唇はちんちんを引き出されるたびに軽く捲り返り、けれども決して肉棒から離れずに密着したまま、またちんちんを咥え込んでいくのです。
ずちゅ、ぬちゅちゅ・・・と、そんな音が小さく聞こえました。

(あぁ、出ちまう・・・)

3度目の射精の予感を感じて僕はマユミ先生の唇を先っちょに引き戻し、発射をこらえようと一旦停止しました。
けれど先生の口は止まりませんでした!
僕の誘導なくしても先生は僕の肉棒をしごき続けてくれたんです!
太く膨らんだ僕の肉棒を、マユミ先生の口がストロークし続けます。

「あ、先生、そんな、うぅ、あっ!す、凄い・・・」

僕はため息と喘ぎ声が交互に出て、息が苦しくなるほどでした。
マユミ先生の唇奉仕は速度を速め、頬をすぼめるようにして、どう動いているのかわからないけど、頬張った口の中で舌が舐め回すように絡んできて、派手な音こそ立てないものの、こもった音を響かせます。
マユミ先生は全てをフェラチオに注いでいるかのように、まるで一心不乱でした。
いつの間にか手は僕の尻に軽く添えられ、口だけでちんちんをしごきたてています。

「あ、あ、せんせ・・・先生・・・駄目だ、イキます。俺、出る」

先生は僕のちんちんを離しませんでした。
咥え込んだまま、絡めた唾液を唇から垂らしながら僕を追い込みます。

「出るっ!出ますっ!あぁっ、イクっ!うあぁつ」

僕のちんちんはマユミ先生の口の中で爆発しました。
本当にちんちんが先生の口の中で弾け飛んでしまったかと思いました。
それほど強烈な射精でした。
物凄い量の精液が先生の口の中で溢れ出ているのがわかります。
マユミ先生の口の中いっぱいに僕は精液をぶちまけていました。
それでも先生は口の動きをやめませんでした。
口を窄めるようにしてしごき、ゴクリと音を立てて僕の精液を飲み下しながら、ちんちんを咥えて離しません。
もう出し尽くすという頃、僕は腰と膝がガクガクしました。

(あ、あ、あ、あ・・・あぁぁぁ・・・)

そういう感じです。
そこで初めて先生は動きを止めて、しばしそのまま僕の肉棒を半分咥えた辺りで、最後にゴクっと口の中に溜めた僕の精液を飲み込むと、ちゅぽっという音をさせてちんちんを口から引き抜きました。

「はぁはぁはぁ・・・」

マユミ先生も呼吸を荒くしていました。
マユミ先生の顔面はぶっかけられてまみれた僕の精液が乾き始め、ドロリとした部分とカピカピした部分とが混じっていて、唇だけが別の生き物みたいに艶っぽく滑らかにヒクヒクと震えているようでした。

「凄い・・・北尾くん、3度目なのにこんなにたくさん・・・こんなに濃くて・・・」

「せ、先生・・・」

「あぁ、先生どうしよう・・・どうしたら・・・」

「だって、でも先生、途中から自分で・・・」

「自分でも止まらなく・・・なっちゃったの。いけない、いけないって思いながら・・・」

「でも先生、俺、嬉しかったっす。それに・・・」

「それに?」

「めっちゃ気持ちよかったっす・・・」

「そっか・・・」

先生は俯いて黙りました。

「北尾くん、そこ、寝転がれる?」

「え?」

「床で硬くて冷たいだろうけど・・・」

「寝転がれますけど、でも・・・」

「お願い・・・今日だけ、今だけ・・・」

「で、でも・・・」

「カラダがいうことを利かないの・・・もう1回、先生に北尾くんの・・・」

マユミ先生は恥ずかしそうに・・・。

「おちんちんを・・・先生に欲しいの」

そう言ってまた俯き・・・。

「ね、もう1回だけ・・・」

僕は困りました。
嬉しいに決まってるじゃないですか!
こんなチャンス、滅多にあるもんじゃない!
それもわかっています。
ただ・・・。

「けど先生、まだ俺の・・・おっきくならないっす」

さすがに3度も続けざまの射精を果たして、僕のちんちんはまだグンニャリしていました。
忌々しいくらい、ふにゃふにゃです。
マユミ先生の萌え萌えな表情と誘いの言葉を聞いて、気持ちは盛り上がってドキドキして、少しずつ肉棒は膨らんできていたけど、まだだらーんと亀頭は垂れたままで、さっきまでの猛々しさは復活していませんでした。

「ホントだ・・・ホントね・・・」

マユミ先生はそう言うと、「もう1度、してみよっか?」と言いました。

僕の足元に跪き、まだ芯の通らないちんちんを右の手のひらに乗せると、カプっと口に含んでくれました。
優しくねっとりと舌の上で転がすようにして、マユミ先生は僕のちんちんをしゃぶります。
最初、ちょっとくすぐったいような心持ちでしたがすぐに、「あぁ、先生・・・気持ちいい・・・」とため息が出ました。
マユミ先生の口の中の温かい柔らかさはとろけるようです。
むく、むく、むくと、僕のちんちんは次第に大きくなります。
肉棒は硬く、亀頭は太く大きく、膨らみだしました。
マユミ先生もその様子を感じ取ったのか、口を離し、僕のちんちんを握り、左右前後に軽く曲げるようにします。

「まだ、かな・・・」

まだ硬度が足りないのか、マユミ先生はそう呟きます。
そして立ち上がると僕に言いました。

「北尾くん。先生のセーター脱がせて」

心臓がバクバクしました。
マユミ先生はバンザイをします。
僕は震えそうになりながらセーターの裾を掴み、そっと捲りあげていきました。

(うわー!やっぱでっけー!超巨乳だ、爆乳ちゃんだよ!)

マユミ先生はセーターの下にTシャツを着ていました。
真っ白いそのTシャツは、おっぱいだけがサイズが合わないのだろうと思います。
マユミ先生のおっきなおっぱいを誇張するようになっていました。
ピッチリシャツじゃないのにおっぱいが窮屈そうです。

「待ってね」

マユミ先生はそう言うと、背中に手を回し、どうやらブラのホックを外したようです。
腕を器用に抜いて、裾からブラを抜き取ってしまいます。
そして再びしゃがみ込むと、僕のちんちんをTシャツの上からおっぱいの谷間に挟み、シコシコと擦り始めてくれました。
薄布一枚を通して先生のおっぱいが感じられます。
温かさ、大きさ、豊かさ、膨らみ、柔らかさ・・・。

(すげぇ、パイズリだ・・・)

夢みたいでした。
チラリチラリと谷間から亀頭が見え隠れします。
最初はマユミ先生のおっぱいの圧力に埋もれていた僕のちんちんが、マユミ先生のおっぱいの弾力に負けないくらい硬く勃起してきました。
マユミ先生はパイ圧から僕のちんちんを解放すると、パクっと一飲みに咥えました。

「ん。オッケーね」

そして、「北尾くん、横になって・・・」と言いました。

僕は教室の床に横になりました。
少し移動して、精液の飛んでいないキレイな辺りを選びました。
マユミ先生はその横でふんわりしたスカートに手を入れ、やがてパンティーを脱いで脇に置きました。

「北尾くん・・・先生が上になるから・・・」

先生は僕の腰に跨がってきました。
スカートでふわりと僕の股間を覆うと、その中に手を潜り込ませて、僕のちんちんを握り、準備します。
マユミ先生が静かに腰を落としてきました。
僕のちんちんが濡れてぬめった場所に触れます。

「入れるね・・・」

(あぁ、ついに入るんだ・・・先生のアソコに・・・)

僕は頷きました。

ぬるん。

そういう感じでした。
驚くほどすんなり、そして物凄く気持ちいい挿入でした。
マユミ先生の肉の中は温かく、吸い付くような締め付けるような、まさにそこは媚肉の唇でした。
先生はすっかりと腰を下とし、僕のちんちんを根元まで咥え込んで熱い吐息をこぼしました。

「はぁぁ・・・すっごい、北尾くんの・・・」

マユミ先生は目を閉じ、喉元を見せて仰け反ってそう言います。
胸元から喉の辺りまでがほんのりと色づくみたいな感じで、僕のちんちんで感じているんだと思うと、僕は下腹部にグっと力を込めました。

「あ!あぁん・・・」

脈動を感じたのか、マユミ先生が色っぽい喘ぎを漏らします。

「北尾くん、動くね」

先生は少し前屈みになり、僅かにお尻を突き出すような恰好になり、熱くなった僕の肉棒は先生の媚肉へ出入りを始めました。
最初はゆっくりと、やがて速度を上げて・・・。
ぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえそうなほどマユミ先生のアソコは濡れ潤っていて、僕のちんちんは苦もなく先生の股間の合わせ目の奥深くまで飲み込まれては吐き出され、また咥え込まれていきます。
マユミ先生が背を反らすと、白いTシャツの中の巨乳が弾けんばかりに揺れ動きます。
下から眺めるその光景は凄まじい興奮でした。
乳首がポッチリと浮き上がるのも丸わかりで、ブルンブルンとマユミ先生のおっぱいが暴れます。

(先生、すごい・・・先生のおっぱい、めっちゃ揺れてて・・・あぁ、ちんちんが気持ちいい・・・)

「あ、あぁん・・・北尾くん、先生もう・・・凄い、凄くてもう・・・」

「せ、先生、俺も凄く、凄く気持ちいい」

「あぁ、ダメ・・・もう私どうしたら、どうしよう・・・おかしくなっちゃう・・・」

「先生、俺、もう無理っす。もうこれ以上・・・」

「私も、もうホントに・・・こんなに、こんな・・・あぁ、我慢できない・・・」

「あ、あぁ・・・先生イクっ、出るっ!駄目だ、出る、出ちゃう・・・あぁっ・・・」

「あっ、あぁっ、はぁぁ、あぁん・・・あぁ、凄い・・・出てる・・・」

3回出していたので結構頑張れた方だとは思います。
どくっどくっとマユミ先生の肉の中でちんちんが脈打つたび、マユミ先生も合わせるようにカラダをビクンとさせていました。
マユミ先生のアソコの中は本当に気持ちよかったです。