女を『A』とします。
Aとの出会いは小学校。
普通の女の子でした。
住んでいるところは田舎だったので、通っていた小学校は小さく6年間同じクラスで、中学校に上がっても同じクラスでした。

<簡単なスペック>
俺:身長170センチ、顔は普通。
A:俺より小さい、顔は可愛い。

中学校生活を楽しく送っていた中2の終わり、ある小さいようで大きな出来事が起こりました。
Aに、「メアドを教えて」と言われたのです。
学校ではほとんど喋らなかったのでちょっと驚いて、心の中で、(こいつ、俺に気があんのか~?w)とか思ってました
そのときは別にやましい関係になるとは思ってもいませんでした。

メアドを教えたその日にAからメールが来て、学校のことや友達のことなど普通のメールのやりとりをしていました、最初は。
でも、だんだんメールをしているうちにエッチな話が多くなりました。
『オナニーとかするの~?』とか『セックスしたことはある?』とか、その他もろもろ。
初めのうちは面白半分で返信してたのですが、ある日突然、俺にとって衝撃的なメールを送ってきました。

『エッチがしたい』

俺はなんて返信すればいいかわからず適当に返しました。
すると、『冗談じゃないから、本気だから』的なメールをしてきて。
で、俺は、『いいね(笑)』と返信しちゃったんだよね。
そんなメールをやりあっているうちにどちらもマジな感じになり、次の休日の夜に会おうと約束しました。
学校では一切喋りません、とても気まずかったです。

そして土曜日になり、勃起させながら夜を待ちました。
どこで会うとメールで決めて、7時頃に家を出ました。
冬の夜空がきれいな寒い夜でした。

10分ほど自転車をこいで待ち合わせ場所に着きました。
Aはいなくて焦りましたが、5分ぐらいすると歩いてきました。
(おせーよ!)と心の中で叫びました。

少し会話をして、どこでやるか決めました。
近くにあった小学校でやることになりました。
夜の誰もいない小学校に男女2人。
すでに立ってました。
体育館の前にテラスがあったので、そこですることになりました。
最初は2人とも照れていてなかなか今日の目的の方向に話が進みませんでした。
Aは基本ギャルっぽくておしゃべりなので、ずーっと一人で喋っていました。

校内を歩きながら約1時間、ついにAが、「やるん?」と聞いてきました。
恥ずかしかったので、「ん~」と照れ隠しをしてると、突然Aが抱きついてきました。
お母さんではない異性から抱きついてこられたのは初めてで、どう反応すればいいかわからず無言で立っていました。
また1分ぐらいするとAが、「座ろう」と言ってきて、座ったのはいいけれどまた話が進まない・・・。

そんでまたAがびっくりすることをしてきました。
チンコを握られたんです。
マジでビビった。
てか俺チキンすぎw

握られて、もうフル勃起です。
他人にチンコを触られるなんて経験したことなかったから。
流れでズボンとパンツを脱ぎ、手コキというか触る程度。
とても興味深そうにAはチンコを見てました。

すると突然、Aが「舐めたい」と言い出しました。
俺は横たわり、Aが俺の横に座って舐める形に。
Aは少し躊躇ったけど、舌でぺロッと舐めた後、ゆっくりしゃぶりはじめました。

(これがフェラかぁ・・・)

と思ってたら、鈍い痛みがチンコに!
歯が当たったみたい。
それからは緊張と痛みでチンコは立たず・・・。
時間を見ると10時を回っていたので、その日は帰ることになりました。
家に帰って風呂でチンコを見たらちょっと出血してました。

Aからメールが来て、『入れなかったね』と。
まぁ仕方がなかったかなぁって思った気がします。

数週間後、またAがやりたいとメールしてきました。
(どうせ、入れないんだろうなぁ)とか思ってました。
案の定、ダメでした。
その日も手コキとフェラだけ。

それから数日後。

「話したいことがある」とAに言われて校門で待ち伏せされました。

体育館の裏に行ったけど、Aは何も言ってくれず、それから20分。
ついにAが行動に出ました。
俺のチンコを擦ってきたんです。
さすがにここではまずいと思って・・・。

俺「ここじゃまずいって!」

A「大丈夫だって」

擦るのをやめないA。
さすがに俺も男なわけで、次第に勃起!
ムラムラしてきて、こいつを今襲ってやろうかと思ったけど、ビビりなんで勇気が出ず・・・。

その日はどちらもエッチな気持ちがいっぱいだったと思います。
すぐ脱いで手コキをしてもらいました。
フェラもしてくれました。
3回目となるとちょっと上手くなってた感じがしました。
舌を使って亀頭を刺激しながら丁寧にしてくれました。
その日初めて、Aのフェラでイキました。
出すときに、「口に出してもいい?」と聞いて、「いいよ」と言ってくれたときはちょっと嬉しかったです。
飲んだらちょっと嫌な顔してましたけど。
で、なぜかその日は賢者タイムというものがなく、出しても立ったままというw
結局その日はAに3回ほどフェラで抜いてもらいました。

4回目はあまり照れくささなどは感じなくなり、Aのテクニックも格段に上がってきて、フェラが超気持ちよかったのを覚えています。
飴を舐めるように裏筋あたりを舐めてくれたのが気持ちよかったです。

5回目のエッチも、またまた変わらず手コキとフェラだけ。
でもその日、初めてオッパイとマンコを触りました。
性欲ガンガンの中学生ですから、オッパイやらマンコには興味がありますよね。
だから勇気を振り絞って言ってやったんです。

俺「触っていい?」

A「ん~」

Aは照れくさそうにしてました。
最初はオッパイを触りました。
とても柔らかくて、服の上からも柔らかさが伝わってきました。
乳首は暗くてよく見えませんでしたが、硬く勃っていました。
乳首をコリコリしているとAは、「声が出ちゃう・・・」と言ってきましたが、声を我慢しているAに興奮しました。

次にマンコですが、パンツの中に手を入れると、とても恥ずかしそうにしてました。
かまわず手を進めるんだけど、どこにあるのか分からなくて焦ったけど、適当に弄ってたら指が中に入っていくのがわかって、(これがマンコかぁ)と思いました。
でもやり方なんて知らないので、とりあえず指を出し入れしてたら、「ん、ん・・・」って耳元で聞こえて、とても興奮しました。
結局その日はフェラでチンコをヌルヌルにしてから、高速手コキでフィニッシュでした。

6回目、さすがに入れようと決心してました。
最初はフェラでヌルヌルにしてから入れようと思ったけど、穴が小さすぎて入りませんでした。
なので、またフェラと手コキでフィニッシュと思いきや、初めてのイラマチオをしました。
Aが「動いてもいい」と言うので、立ってAの頭を持って腰を振りました。
あまり激しくやるとAが可哀想なので優しくやりましたが、十分に気持ちよかったです。
Aの普段のフェラは、恥ずかしいのか音はあまり出さない感じでしたが、イラマのときは音がじゅぼじゅぼいってていやらしかったです。
その日は口内射精で終わりました。

つい最近のことです。
Aからメールが来て、夜の学校に向かいました。
テラスに座り、いつものようにパンツを脱ぐと、半勃起のチンコを見るなりしごきだすA。

A「舐める?」

俺は手コキよりもフェラのほうが好きなので、すぐ「うん」と言いました。
俺は寝そべると、Aは亀頭から舐めてきました。
それからだんだん深く咥えて・・・。
最初の頃に比べたら遥かに気持ちいいです。
いつもだとそれでフィニッシュするんだけど、その日は違いました。

A「入れる?」

俺も入れるつもりでいたので、「うん」と即答しました。
コンドームを装着。
初めて入ったAの中は、温かくてキツかった。
無我夢中で腰を振り続けました。
寒かったのに腰を振ってたら暑くなってきて。
入れたときAは、「痛い痛い!」と言っていたけど、かまわず突きました。
俺が腰を振っている間中、「痛い」しか言ってなかったを思います。
5分くらい出し入れを繰り返し、そろそろイキそうになったので・・・。

俺「出していい?」

A「中に出してね」

まあゴムをしてたんでゴム中出しですけど。
とにもかくにも、やっとお互いに初体験できました。