「おい、これならお前もできるんじゃないか?」

って彼が見せてくれたのは、数日前に露出報告掲示板に上がってた男湯でのロリ露出でした。
検索すると、他の人も同じようなことをされていたり、小学生とかじゃなくて成人してるのに男湯に入られている女性の存在を知りました。

私の彼はロリが好きで、私の身長が141センチと小さくロリっぽい幼児体型だから交際した人。
誰かのロリ露出を読んじゃったみたい。

「お前なら出来るよ、バレないよ、だいたい141センチなら小学5年でも小さい方らしいじゃんか」

彼のゴリ押しにも断固拒否していましたが、股間に手を入れられると濡れていて、ギブアップしました。
私達、時々露出みたいなことをして楽しんでいて、私がそういうので感じちゃうのを彼はよく知ってるから・・・。

早速リサイクルショップで上下数百円で子供服を手に入れ、100均でイチゴの下着を買って準備OK。
140センチっていうサイズが普通にあってちょっとショックw
髪型も前髪ぱっつりにされました。

行ったのは、最近近くに某スーパー銭湯が進出してきて苦戦しているという銭湯でした。
空いている所を望んだのと、フロントでロッカーの鍵を渡されるシステムなので、そこの受付で断られれば入らなくても済むと思って。
そしたら彼、大人1人の券を見せて、「あと子供で」って言って、あっと言う間に受付を済ませちゃった。
小人幼児無料だったんです。
しっかり私の分のロッカーキーまで受け取って。
絶対フロントで、「お姉ちゃんはダメね」って言われると思ってたのに・・・。
施設としても、まさか大人がって信じきってるんだろうなあ。

大人になって初めての男湯。
脱衣所に入ると背の高いロッカーがズラリと並んでいて、他の列の人が見えにくい配置で少し助かりました。
キーを持った彼にとぼとぼついていくと、「違うなあ・・・」とか言いながらロッカーを探してグルグル歩き回るんです。
もちろん私を引き回して楽しんでいるんです。
意地悪なんだから。
本当のロッカーは、脱衣所に入ってすぐに左の列の奥でした。
脱衣する間は他に人がいなくて、彼が脱ぐのにベースを合わせました。

2人とも脱ぎ終わって、タオルを手にして、いよいよお風呂だって緊張していると、彼がトイレに行くって。
しかも私の分のロッカーキーを、「◯◯が鍵をなくすとお父さんが困るから」なんて言いながら持って行きます。
一瞬考えたけど、隠れる所なんてないし、1人で脱衣所に置いてけぼりは怖すぎなので、トイレに向かう彼を追いました。
なんか勢いで男子トイレに入ることに。
彼がおしっこをしているので、私は半分ドアを開けた個室から彼に小声で、「やっぱりやめようよぉ」と嘆願しましたが、おしっこを終えた彼は個室に入ってきて、「風呂場で勃つと困るから」と言って処理をさせられました。
フェラしている間にも他の人が用足しに入って来るからドキドキです。

「もっと音を立てて」
「もっと奥まで」

場所も考えず、彼の要求は厳しいし。
でも彼も気持ちが高まっていたのかあっという間に果ててくれて、ゴックンしたけど私も裸でぐっしょり濡れてしまう始末。
まったくもう、私の身体もエッチです。
なので「私もイキたくなった」っておねだりしたら、「ダメだ。お前がイクと顔が小学生じゃなくなるからな」ってお預けされました。

でも、抜いたのに彼のがなかなか小さくならないんです。
彼もこの状態に興奮していたんですね。
なかなか小さくならないので裸だからトイレから出られません。
業を煮やした彼が、「入れるぞ」ってなって、トイレの個室で合体。
彼、凄く激しいから声が出ちゃう。
口を押さえられると、余計に私も感じちゃって、身体が痙攣するみたいなってイッてしまいました。
私がイクのを見ながら彼も中にくれました。
後になって考えると、随分長い時間個室にいました。
幸いなことに残り2つの個室に出入りする人がいなくて良かったです。

2人とも果ててから、彼のが小さくなるのを少し待って、まず彼がトイレを出て周りを見てくれてから私も脱衣所に。
恥ずかしいから最初のロッカーに行きたいのに、私達のロッカーの列には着替えの人がいて、もう大浴場に行くしかなくなりました。

「行くよぉ~」って彼パパは浴場に歩き出します。

仕方なく私もとぼとぼついてって。
身長は低いし、おっぱいもあるんだかないんだかな私ですが、年も年だしドキドキです。

大浴場のドアを開けると広々としたお風呂が並んでいて、右側に洗い場が込み入ったレイアウトでたくさんあります。
人目につかない場所を選んで2人並んで洗い場に座りましたが、もちろん体を洗うことが目的ではありません。
ヒソヒソ声で彼と話をしました。
今さら彼が、「やべえ、勢いでホントに入って来ちゃったよ~」とか言い出します。

こうなると女は度胸。
周りをさっと見渡します。
その時、浴室には初老からお年寄りくらいの方が7~8人と、中年の方が3~4人入っていました。
そのうち洗い場に4人くらい。

彼に、「どうするの?お風呂は入るの?それとも帰る?」と聞きました。

入り口からすぐの洗い場から浴槽までは広いスペースを横切ります。
一番近くに大浴槽が2つ、次にジャグジー、寝湯、五右衛門風呂などがありました。
彼は何を考えたのか1人で大浴槽にさっと入って行ってしまいました。
私も度胸を決めて、ジャグジーに向かうことにしました。

(私は小学生。変にタオルで隠したり、恥ずかしがったりしない)

そう自分に言い聞かせて、洗い場の椅子から立ち上がりました。
立ち上がった瞬間、恥じらいが頭と体を駆け巡ります。
とぼとぼと子供の歩き方を意識してジャグジーに入浴。
浴室をチラッと見ますが、恥ずかしくて顔を上げられません。
横目で彼の方に困った目線を送るとこっちに来ました。

「意外なんだけど、誰もお前のことに気を向けてないわ。ホントの女児の時みたいに見ないようにしてんだな、きっと」

施設を出てから聞いたところでは、ロリ趣味だと思われたくない男性は、女児に目線を送らないんですって。
ふーん。そうなんだ。

私はそれを聞き、ジャグジーからもう一度、周りを見回しました。
確かに誰もこっちを見てない。
ちょっと発育の良い小学生って思われるのかな?
ジャグジーだと身体が泡で見えないから(だからジャグジーに入ったんだけど)、お陰で気づかれなかったのかな?

彼は気が済んだのか怖くなったのか、もう上がると言います。
浴室を出て脱衣所に。
出入り口で体を拭いてロッカーへ。
数人の男性とすれ違いました。
ジロッと見た人もいたかも知れないけど、思ったよりなんでもなくて拍子抜け。
ホントに子供だと思われてたのかなあ?
なんだか彼も本当のパパみたいにタオルで拭いてくれたり可笑しかったし。
で、子供服にまた着替えて退館しました。

なんか、思ったより呆気なかったです。
次は男性のアソコを観察ができるくらい頑張れるかなあ?

<追伸>
なんか拍子抜けしましたが、「◯◯が平気なら、これからはいつも男湯でいいよな」なんて彼は言います。
いつもは困るけど、私も男性のヌードなんて普段見られないから、ちょっと興味が湧いていたり。
また男湯に行きたいような、行きなくないような・・・。