僕も限界が近づいてきて、黙って出すか、中出しすると告げて出すかどっちがいいのか悩んだが、「中に出すぞ!」と叫んでガンガン腰を振った。

マイは「ダメダメダメダメダメダメ!!」と叫んだが、無視して中へ思いっきり出した。

僕が出している間、「あーーー!」と声を出してたけど、出し切って抜くと「わああぁぁん!!!」と声を上げて泣きだした。
鬱陶しかったんで頭を掴んで振り向かせ、顔を引っ叩いて、「キレイにしろ!置いてくぞ!」と言うとエグエグしゃくりあげながらチンポしゃぶってた。

僕のをしゃぶり終わったあと、マイは地面にしゃがみ込んで泣いてた。
そんなマイを見て僕はもっと興奮して、(まだまだイケる)と思った。
しばらく泣いてる姿を眺めたあと、「じゃあ帰ろうか」と声をかけると、バッと顔を上げた。
また置いてかれるんじゃないかと思ったんだろうな。
楽しくてしょうがない。

僕は、「新しいのを買ってやるから」とキャミを破いた。

さすがに「いやーー!!」と声をあげたけど、さっきから車も通らないし調子に乗ってスカートも引っ張って脱がせて、足で踏みつけて林の奥へ放り投げた。
下着姿で丸まってガチガチ震えてるマイに、「一緒に帰ろう」と優しく声をかけ、両肩を抱いて先に車に乗せる。
僕が乗り込むときにマイを見ると、さっきまでは暗くてよく判らなかったけど、白い体はあちこち赤く腫れたようになってて、服はボロボロで、(本当にレイプされたみたいだなぁ・・・)と思うと興奮してきた。

「家まで送るから」

そう言うと軽く頷き、黙って胸とパンツを隠して助手席で小さくなってる。
途中でコンビニに寄り、「ここで待ってるんだよ」と優しく声をかけ、そこで初めて上着をかけてあげる。
ぬる目のお湯を入れたインスタントのスープを持ってきてやると俯いて泣き出すので、黙って頭を優しく撫でてやる。
上着をかけたまま、マイの家に向かう途中、少し優しくしたら安心したのか助手席で寝息を立てだした。
マイの家に着いてマイを起こす。

「家、知ってくれてたんですね」

久しぶりに普通の声を聞く。
なんとなく自分に都合のいいように解釈してるようだけど、何かあったときのために女子の同僚から聞いといただけ、というのは当然言わず、黙って近くのパーキングに車を停める。
『え?え?』となっているマイの両肩を抱いてマイのマンションへ入る。

「あ、あの・・・」というマイを無視してマイの部屋の前まで来る。

「今日は泊まっていくから」

また勘違いしてるのか、マイは顔を赤らめて俯いた。
そのリアクションにちょっとイラっとしたので、扉のカギを開けたときに上着を剥ぎ取った。

「え?ちょ!?あ!?」

マイを扉から引き離し、上着とマイのカバンを持って中に入りカギをかけた。
扉の向こうでは汚れた下着姿の狼狽したマイがいる。
扉をコツコツと叩く音が聞こえる。
扉の向こうで声をあげているかどうかは、マンションの扉越しではわからない。
カギはマイが持ってるはずなんだが、パニクってるのかノブは回らない。
しばらくして扉を開けると、扉にマイがぶつかった。
扉のすぐ後ろで丸くなってしゃがみ込んでいたようだ。
扉に弾かれる格好でマイは足を広げて転んだ。
下着のマンコの部分が汚れているのがわかる。
今までは暗くて判らなかったが、山で漏らしたのかもしれなかった。

「う・・・うぁ・・・あ・・・」

泣き出しそうなマイを玄関に引きずり込む。
玄関で四つん這いになったマイの汚れた下着を膝まで下ろし、その場で挿入した。

「あ・・・!い・・・いた・・・痛い・・・」

痛いと言う割にマイのマンコはそこそこ濡れていた。
もしかしたら表でも漏らしたのかもしれないが、そんなことはどうでもよかった。

「あ・・・んん・・・あ・・・」

さっきとは違って艶っぽい声を出すようになってきたが、指を噛んで声を出さないようにしているようだった。
ワンルームマンションだし、声を聞かれるのを気にしてることに気づき、両手を後ろに組ませて、その手首を両手で押さえた。
上半身を肩と頭で支えて、腕は後ろに組ませてバックでやってる様はまるで犯してるようで(てか犯してるんだが)余計に興奮してきた。

「お前のマンコ締まり悪ィなぁ!もっとケツの穴に力入れろよ!」

わざと大きい声を出した。
瞬間、キュっとマンコが締まった。
もともとめちゃくちゃ締りがいいわけでもないけど悪いわけでもなく、生でやってるせいかもだけど肉のヌルヌル感は気持ちよかったから、いいマンコなんだけど、壁の薄さを気にするマイをいじめるためにわざと大声を出してやった。

「やめっ・・・はぁっ・・・やめ・・・て・・・ん・・・ください・・・」

喘ぎながら抗議してくる。
楽しくなってもっと声を出す。

「おーおー締まってきたなぁ。やればできんじゃん。いいマンコしてるよお前。でもさっきの青姦んときのほうがよかったよなぁ」

もうすぐ夜が明けるこの時間に隣の人間が起きてるかはわからないけど、言ってて自分で興奮したw
マイも抗議しようと手や体を振るけど、それが余計に刺激になって体がビクビクと痙攣しだした。
僕も射精感がきたので今度は黙って中に出すことにした。
スパートをかけると、「あん!あ!あぁ!」とマイも声を普通にあげるようになった。
しばらくスパートをかけ、思いっきり中に出した。
完全に出しきってもチンポは抜かなかった。
マイは僕が脱力すると、「え?え?」と何度も言って、恐る恐る、「あの・・・もう・・・」と聞いてきた。
僕は「あ?」とだけ言うと、まだ硬いチンポを何度か抜き挿してからチンポを抜き、マイの髪を掴んで振り向かせて口元へ持っていった。

「ちゃんと掃除しろよ」

そう言うと観念したのかゆっくりとチンポを舐めだした。
チンポを舐めさせると僕はそのまま部屋に上がりこみ、タバコに火をつけた。
たぶん彼女はタバコを吸わないが、僕はわざと聞かずに吸った。
マイはしばらく呆けていたが、「シャワー浴びてもいいですか?」と蚊の鳴くような声で聞いてきた。
黙って無視してるとゆっくりとバスルームへと向かった。

僕はその間、マイの部屋を軽く物色した。
物色ってほどでもない。
軽く見回しただけだが。
するとベッドの横の机の上に僕の写真があった。
僕のと言っても会社の人間と何人かで写った写真だ。
マイも一緒に写ってる。
写真ではいい顔をしてた。
こうして見ると結構可愛いのにな、と思った。

マイが出てくる前に全部脱いでマイのベッドで横になった。
実際ちょっと眠って、マイがバスルームから出てくる音で目が覚めた。
マイは僕を見て「あっ」と声をあげたが、そのまま黙って机に向かうと何かを物色してまたバスルームへ戻っていった。
何かとはドライヤーだった。
僕が起きないように気を遣ったんだろう。
バスルームで髪を乾かすと、マイは静かに戻ってきた。
僕は目を開けて待ってた。
マイは僕が起きてるのを見ると、また「あっ」と声をあげ、「起こした?」と言った。
バスタオルを巻いただけの姿だった。
敬語でないのにカチンときたが、「来い」と言うと黙ってベッドの横に座った。

「寝るから体をキレイにしろ」

そう言うと、マイはキョトンとした顔をした。
風呂上りなのに薄くではあるが化粧を直してやがる。

「全身舐めてキレイにするんだよ」

「そういうのは・・・もう・・・」

顔を伏せるマイ。

「お前、ヤルだけでもいいんだろ?」

マイは俯いて少し肩を震わせた。

「いいから早くしろよ」

僕はちょっと面倒くさくなってた。
マイはゆっくりと僕に唇を重ねた。
僕は口を開かなかった。
マイは執拗に僕の唇を吸ったり舐めたりした。
僕とキスがしたかったんだろう。
だけど僕は一切口を開かなかった。
僕はマイの髪を掴んで引き離し、「もういい、他もキレイにしろ」と言うと、唇の近く、頬やあごの辺りにキスしだした。
チュッ、チュッと音を立てるキスをしていたので頬を掴んで口を開けさせ、もう片方の指で舌を掴んで、「舌を出して犬みたいに舐めんだよ」と言うと、しばらく俯いていたが、ゆっくりと顔のまわりを舐めだした。
最初は猫みたいにペロペロ舐めてたので、「もっと舌を出せ」と言うとやけになったように舌を出して舐めだした。
耳や首筋を舐めながら2回ほど唇を舐めようとしたので、その度に髪を掴んで離すと、もう唇には近づかなくなった。
顔の周りを舐め終わると、「あの・・・」と声をかけるので・・・。

「あ?まだ終わってないだろ。乳首とか足の裏とか」

そう言うとまた俯いて肩を震わせたが、僕が黙ってると観念して乳首を舐めだした。
僕の体に密着して舐めだしたので、バスタオルを剥ぎ取る。
マイはより一層体を密着して舐めだした。
マイも興奮してきたのか少し息が荒くなってきた。
乳首や腹を舐め、少し硬くなった僕のチンポをゆっくりと擦るとゆっくりと口に含んできた。
初めてマイの本気フェラを味わったが、マンコと同じで口の中の肉も生温かくて気持ちよかった。
フェラなら彼女よりも気持ちいいかもしれなかった。

しばらくフェラをさせると、「他も舐めろよ、足とか」と催促した。
フェラに浸ってたようで、顔を上げたときはかなりエロい顔になっていた。
そのまま太ももの内側やひざを舐めてくる。
そのまま上にあがってこようとしたので、「足の指も舐めんだよ」と言うとさすがに泣きそうな顔をした。
1日歩き回って、靴下を脱いだだけで、臭いし汚れてるはずだ。
だけど僕はずっとマイの顔を睨んでた。
マイは決意を固めたようで、僕の足の指にまずは唾をたらし、それから舌先で舐め始めた。

「ちゃんとしゃぶれ」

もうマイは従順だった。
指を1本1本しゃぶり始めた。
いつの間にかまた息は荒くなってて、さっきのフェラ顔のようにエロい顔になってた。
マイのエロ顔と指フェラの気持ちよさに心地よくなった僕は声を出していた。
その声が嬉しかったのか、マイは足の指フェラをジュパジュパと音を立てて舐めるようになってた。
その心地よさに、僕はいつの間にか眠ってた。

目が覚めると横にマイが寝てた。
マイは僕の腕枕で眠っていた。
僕は無意識のうちに腕枕をしていたんだろうか。
マイは携帯を握り締めて眠ってた。
僕はなんとなくイヤな予感がして、反対の手でマイの携帯を取って開けた。
マイの携帯にはマイに腕枕して眠ってる僕と、カメラに向かってピースしてるマイの写メが写ってた。

僕はマイが寝てる間にマイの携帯の中を色々チェックした。
イヤな予感はしてたので僕の携帯は車に置いてきた。
携帯には僕が寝てる間に十数枚の写メがあった。
中には僕のチンポだけの写メや、マイがそれを咥えてピースしてる写メもあった。
僕はズボンのポケットのカギを確認し、念のため車に戻ったが、携帯は元の場所のままだった。
僕の中でマイに対する憐憫とか罪悪感はなくなった。

(マイも今の状況を楽しんでるんだ)

僕はそう思って、マイに接することにした。