グッとくるエロい体験談SP

【近親相姦】リア充な姉と童貞中学生の俺[第3話]

フェラが終わってもベッドの上で、そのまま2人とも座り込んでいた。
やっぱその場を離れなかったってことは、お互いが“もっとしたい”と求めてたんだろうね。
すると、なんとなくいい雰囲気になってしまった。
まぁ求め合ってたんだから自然な流れなのかも。
姉ちゃんは俺がキスしやすいように顔を上にあげて瞳を閉じてくれた。

(すんげ~可愛いっす)

俺は姉ちゃんにキスしてみた。
キスしながら俺は姉ちゃんの太ももをパジャマの上から手のひらでスリスリと擦った。
姉ちゃんといやらしくクチャクチャと舌を絡ませながら、姉ちゃんをそのままベッドの上に寝かせた。
そのままお互いの唾液が行き交う中、姉ちゃんの舌をシュルルと吸ってみたり、姉ちゃんが俺の舌をすぼめた口で吸いついたり。
もちろん口の中での攻防は8:2で姉ちゃんが優勢でした。

キスが終えるとなぜか、「あはははっ・・・」と姉ちゃんが照れ笑い。
俺も姉ちゃんに釣られて笑ってしまった。

「なんか変な感じだね」と言う姉ちゃん。

「あ~~」と俺が言うと、「何が『あ~~』よ!!あはははっ」とまた姉ちゃんが笑ってしまった。

「なんか・・・精子舐めたかも」

「苦いでしょ?」

「あ~苦いし不味い」

「でしょ!それを口で受け止めるんだから・・・」

「すげ~な姉ちゃん」

「あはは・・・なんでも慣れだよ。私だって最初はすごく嫌だったもん」

「確かにわかるわ・・・ちなみに最初っていつなの?」

「中3・・・えへへ」

「中3でフェラしたの?」

「さぁ~ね」

「だって今、中3って言ったじゃん」

「そんな・・・知りたいの?」

「うん、教えて」

「どうしようかな~~」

結局は教えてくれず、場が和んだところで、「はい・・・続き」と姉ちゃんは言いながら自分のパジャマの上の方のボタンを外して、俺の手を掴んでパジャマの中にあるおっぱいの上に乗せてくれた。
俺は初めての生おっぱいに心臓はバクバクしまくり。
おっぱいの上に手を乗せているだけでも、きめ細かい肌の感触が伝わってきた。

(気持ちよすぎるぞ~この肌質!!)

もちろんおっぱいに触れてるだけで満足できるわけもなく、さらに未知なるゾーンを求めて俺は恐る恐るおっぱいを掴んでみる。

(なんですか?この柔らかさは?)

俺はあまりの感触の良さに、そのままずっと掴んでいた。
そしてさすが童貞。
この先がわからない・・・。
俺はその時、おっぱいを揉むという発想がまったくなかった。
ただおっぱいを掴んでみたり、乳首を指で摘んでいた。
すると姉ちゃんがしびれを切らせたのか、「揉んで・・・」と言ってきた。

(あ~そうだよね、普通は揉んだりもするんだよね)

姉ちゃんの要望に応えるかのようにおっぱいをモミモミした。
マシュマロみたいな柔らかさ、プルンプルンした弾力、すんげ~衝撃的な感触だった。
よくおっぱいがどうのこうのって言うけど、俺は中学生の時は全然興味がなかった。
その頃の俺はおっぱいよりマンコに興味があって、正直おっぱいなんて眼中になかったけど・・・。
姉ちゃんのおっぱいを揉んでみて、おっぱい星人たちの気持ちがよくわかった気がした。
おっぱいはまさに癒しで、男のロマンっすね。
俺は長い間おっぱいを揉んでいた。
もうおっぱいの虜になってしまっていたから・・・。

「もう、いつまで揉んでるの?」

そう言って姉ちゃんが起き上がり、俺の首に両手を回して太ももの上に座った。
あんたって人はどうしてそんな澄ました顔で、自然な流れのまま、俺の太ももに座れるの?
男心をくすぐる天才ですよ!

姉ちゃんと真正面でマジマジと見つめ合う。
姉ちゃんの方が目線が上なので、俺は姉ちゃんを下から見上げる感じ。
なんか目がエロいんですけど・・・。
姉ちゃんは上から俺を見下ろす。
誘惑するようないやらしい目つきで・・・。
俺から視線を逸らさないまま唇が重なり合う。
お互いの瞳を見つめあいながら何度もお互いの舌が相手の口に中に行き来し、激しく、それでいてねっとりして。
俺はそのキスの勢いのまま姉ちゃんのパジャマのボタンを外して、上半身を裸にさせた。
俺の前には姉ちゃんがおっぱいを丸出しにして座っている。
しかも姉ちゃんが俺の太ももの上に座ってるので、目の前におっぱいがある状態だった。

「姉ちゃん、電気点けていい?」

「なんで?」

「おっぱい見たいから」

「やだよ~~ん」

「いいじゃん・・・彼氏とは電気点けてやってたじゃん」

「はっ!?・・・覗いたの?」

「覗いてね~よ!!」

「なら、なんで知ってるわけ?」

「トイレ行ったときにドアの隙間から光が漏れてたから」

「光が漏れても・・・なんでやってるって、わかるの?」

「そりゃ~アンアン喘ぎ声が聞こえてたら誰だってやってると思うでしょ?」

「え~~~、聞こえてたの?」

「そりゃ~聞こえるよ!隣の部屋なんだから・・・」

「まじっ~~なんかショックだな~~」

「なんで?」

「だって聞かれてたんだよ、弟に・・・へこむよ」

「いいじゃん・・・もう弟のチンポまで舐めてるんだから・・・そんなこと気にするなよ」

「まぁ~そうだけど・・・そんな聞こえた?」

「あ~、声デカすぎだから・・・全部聞こえたよ」

「あれでも聞こえないように・・・抑えてたんだよ」

おいおい!
あの声で抑えてた?
抑えなかったらどうなっちゃうの?

「彼氏がいない時も聞こえる日があるよ」

「・・・」

顔を真っ赤する姉ちゃん。

「それは・・・」

言葉が詰まる姉ちゃん。

「いいよ。それ以上言わなくても・・・俺もやってることだし」

その後も姉ちゃんのおっぱいモミモミ揉みながら、少し話した。
で、「しょうがないなぁ~」と言うと姉ちゃんは立ち上がって、部屋の電気を点けた。
姉ちゃんが俺の太ももの上に戻り・・・。

「どう?これで満足した?」

ちゃんと見るのが2回目となる姉ちゃんのおっぱい。
白くてスベスベの肌にプルッと膨らんでいるおっぱい。
その上に程よい大きさの乳輪にピンク色した乳首。
ひとつ前回と違ったのは、乳首が今は立っていたことだった。
物凄く美しいおっぱいを目の前にした俺は頭がカァーッとしてチンポはギンギンに復活した。
俺は目の前にあるおっぱいを掴んでモミモミしながら乳首にむしゃぶりついて、口の中で乳首をチュゥチュゥ吸ってみたり、ベロベロと舐め回した。
姉ちゃんは気持ち良さそうに目をトロ~~ンとさせている。
姉ちゃんの上半身がフラフラしてきたので、俺は姉ちゃんのパジャマのズボンを脱がせた。
すると女子高生には似つかわしくない黒のパンティー。

(なんか・・・エロい)

俺は跪きながら姉ちゃんにキスしつつ、両脚を大きくM字開脚のように開かせて、パンティーの上から手マンした。
パンティーは尋常じゃないほど濡れていた。
たぶんおっぱいの愛撫が長かったからだと思った。
姉ちゃんの愛液で汚れたパンティーを脱がしてマンコを触ると、もうそこは十分なほど潤いで満ちていた。

「すげ~濡れてるよ」

「・・・」

姉ちゃんは弟にそんなことを言われたのが恥ずかしかったのか、何も答えなかった。
姉ちゃんの両脚を開かせたま俺は指を膣内に1本入れてみると・・・。
もう中は愛液でヌルヌルとしていて、前回入れた時よりすんなりと挿入することが出来た。
指を2本にして出し入れする。

「ぁっんっ・・・っぁ・・・」

小さな喘ぎ声をあげる姉ちゃん。
しばらく出し入れしながら姉ちゃんにキスする。
それにしても陰毛がいやらしく見えてしょうがない。
ちぢれ具合といい黒々としてるところがたまらないっす。
俺は陰毛フェチなのだろうか?
もう完全にエロモード全開、全身の力が抜けていて、まるでラリってるかのように目の焦点が合っていない姉ちゃん。

「姉ちゃん・・・その顔、ヤバイよ!!」

「な~~に」

甘えた声を出す姉ちゃん。

(ほう~なるほどね!そうやって男に甘えた声を出すんだ~)

これまで知らなかった姉ちゃんの一面を見てちょっとびっくりしたと同時に、そんな雰囲気の姉ちゃんに俺は大興奮で鼻息ハァハァだった。

「だから・・・顔がエロくて飛んじゃってるよ?」

「どんな風に?」

だめだ!
そのとろけるような声でトロ~~ンとした瞳で見つめられると・・・。

(本気で好きになってしまいそうだぁ~~~!)

姉ちゃんは、「舐めて・・・」と甘えた声で俺を見つめる。
俺はうつ伏せになって姉ちゃんのマンコをペロペロと舐めながら、2本の指を穴の中に出し入れさせて要望に応えた。

「もっと上・・・舐めて・・・」

「ここ?」

「もっと・・・」

俺は姉ちゃんが指示する場所を舌で舐めながら探す。

「もっと・・・そう・・・そこ・・・そこが気持ちいい」

姉ちゃんは言いながら、豆を覆っている表皮を両方の指で広げてくれた。

(マジかよ!!)

そのまま皮を押さえて、中の小さな丸く膨らんだ豆を俺が舐めやすいようにしてくれた。

(どんだけあんたって人は童貞の俺に優しく教えてくれるんっすか?最高の性の家庭教師じゃん!!)

俺は言われた場所をペロペロと丹念に舐めた。
前回と違って今回はボディーソープの匂いがして舐めやすかった。

「あんっんっ・・・あんっ・・・」

姉ちゃんの喘ぎ声が明らかに大きくなった。
そこがクリトリスだと知らなかった俺は、そのまま姉ちゃんの丸い小さな豆を、(なんだ?これ?)と思いながら訳もわからないまま舐め続けた。
もう舌が麻痺した頃・・・。

「んっぁあっっ・・・イッちゃ・・・ぅ・・・もうだめぇぇ・・・んっっぁ・・・イク~~イッちゃう~~」

言ったと同時にピクッと全身を硬直させたかと思ったら、今度は力が抜けたかのようにそのまま壁に寄りかかったまま崩れ落ちてしまった。

(もしかして?イッちゃったの・・・おいおい!この豆ってそんな気持ちいいのか?)

豆の正体を知らずに姉ちゃんをイカしてしまった中学生の俺。

(もしかして俺ってテクニシャン?)なんて調子に乗ってしまっていた。

ポカーンとぐったりと壁に寄りかかってる姉ちゃん。
姉ちゃんのマンコに入れてた指を見ると透明の液体でビチョビチョ。
俺はなぜか姉ちゃんの愛液をチンポに塗って、チンポをしごいた。
姉ちゃんの愛液がローションの役割をしてくれて、すんげ~滑りがいい!
しごきながらマンコを凝視する。
指が入っていた口がパクパクと、まるで金魚の口のように開いていた。

(なんじゃ~こりゃ~、なんか生き物じゃん!!!)

しばらくして正気を戻した姉ちゃんが、「やりたい?」と俺に聞く。

「もちろん」と即答する俺。

姉は軽く「はぁ~~」と深呼吸して、「ゴムある?」と。
何か覚悟を決めたのかのように感じた。

「あるわけね~じゃん」

「・・・ったく、使えないなぁ~」

そう言うと姉は自分の部屋に戻って、ゴムを持って戻ってきた。
しかも箱入りで・・・。
姉ちゃんが持ってきた箱を開いて中を見ると、半分ぐらいしかゴムが残ってない。

(どんだけあんた、やりまくってるんだよ!!)

俺は呆れた顔で姉ちゃんを見つめる。
姉ちゃんには俺が思ってることが伝わったようで苦笑いしていた。

「はい、付けて」

包装を破って、中に入っていたコンドームを俺に渡す姉ちゃん。

(付けたことないからわからね~よ!)

モジモジしている俺に呆れた顔で姉ちゃんが、「ほら、貸してみな」と言ってゴムを俺から取った。

「立って」

姉ちゃんに指示に従ってベッドの上で立ち上がる。
姉ちゃんは俺のチンポを慣れた手つきで握ると、シコシコと根元をしごきながら大きく口を開けて亀頭をパクッと咥えた。

(うぉぉぉ!またフェラっすか?しかも気持ちいいし)

すると今度は、チンポを姉ちゃんのおっぱいに押し当てながらシコシコとしごき始めた。

(なんですか?それ・・・おっぱいの柔らかい感触が気持ち良すぎ)

いやらしい笑みを浮かべて姉ちゃんは口から唾を垂らす。
その唾が見事に亀頭に命中!!

「うふふふ・・・」と言いながら唾に覆われた亀頭を優しく撫でながら乳首を押し当てる。

(ちょっと・・・ちょっと、ちょっと!!)

押し当てたかと思ったら、今度は唾液まみれの亀頭を乳首に何度も擦りつける。
唾液がついているぶん滑りもよくて、しかも乳首が立ってるので俺の亀頭もすんげ~刺激される。
これって、姉ちゃんからしてみれば一石二鳥だよな。
だって俺のを奉仕しながら自分も気持ちいいんだから。
あんたって人は、本当によく知ってるね。
高校行って、何を学んだの?
俺を見つめながらサオの根元をしごきながら、亀頭は乳首で擦れて半端じゃないほど気持ちよさ。

(だから・・・その上目遣い何なの?やらし過ぎだよ!!)

姉ちゃんがチンポから口を離すと、姉ちゃんの唇と俺のチンポが唾の糸で繋がってる。
しかもかなり太い糸だった。
さらに姉ちゃんが顔を離すと、唾液が切れて姉ちゃんのあごにこびりついた。
普段なら汚いと思うだろうけど・・・今はあごに唾をつけている姉ちゃんの姿がものすごく卑猥でいやらしく見えた。
俺のチンポは十分なほど勃起して、いつでも挿入OK状態だったけど・・・姉ちゃんはフェラ攻撃は終わらない。
姉ちゃんはサオを持ち上げて、サオの裏側の根元をペロペロと舐めて、チュルルと吸い込んだり、袋を舐めたり、吸ったまま袋を伸ばしたり、まぁバリエーションが豊富だったわ。
俺の太ももを両手で掴みながら首を激しく上下に動かしてジュポッジュポッと口を激しく出し入れせ、最後は根本をずっと「んっぁぁ・・・」と咥えたまま、しばらくそのまま姉ちゃんは動かなかった。
しばらくしてゆっくりと吸い込むように亀頭まで上げてきて、ようやく離すとゴムを俺のに被せて根元までズルズルとズリ下げてくれた。
俺は生まれて初めてコンドームを装着した。

「んっ・・・いてぇ~」

サオの根元がすごく圧迫されてキツいし、かなり違和感を感じる。

「なぁ~ゴム付けなくてもいい?なんかキツくて嫌だ!!」

「バ~~カ、出来たらどうするの?」

「・・・」

「ゴムを付けるのが男のマナーだよん」

そう言うと姉ちゃんは俺に馬乗りになるように跨がって、チンポを片手で押さえながら自分のマンコにあてがって、「ん?ここかな?」とポイントを探しながら、ゆっくりと腰を下ろしていく。
姉ちゃんはちょっと挿入に苦戦していた。

「ねぇ~入れて」

(えっ!俺が・・・)

俺は自分のチンポを手で掴んで姉ちゃんのマンコに突き出しながら、手で四方八方にチンポを動かしながら場所を探した。
イマイチ場所がわからない・・・。
すると、「ここかな?」と姉ちゃんと言うと膣口にチンポをあてがって・・・。

「んっっ・・・っぁ・・・っぁ・・・」

吐息を漏らしながらゆっくりと腰を沈めていく。
姉ちゃんの膣内に俺のチンポがゆっくり収まっていく様子を目で見つつ、温かく粘り気を帯びた肉襞をゆっくりと亀頭が引き裂いていく感触を身体で感じる。
視覚と体感のダブルパンチが脳に伝達されると、全身を武者震いさせながらジュワ~~と何かが込み上げてきた。
そして・・・姉ちゃんの奥深くにある子宮口に俺の亀頭が届き、膣内にチンポが収まった瞬間、鼻に抜けるような感じで、ため息のような声を漏らした。

「はぁ・・・ぁっ・・・はぁ・・・あっ・・・ぁっぁぁぁぁ・・・」

俺は姉ちゃんの膣内の湿った生温かさと締め付ける圧迫感を感じた。

(うぉぉ~キツいっす!)

姉ちゃんは片手を俺の腹に、もう片方の手は俺の太ももに置いてバランスを取りながら、しばらくそのまま動かずに挿入されている余韻を浸っているかのように目を閉じたまま、「んっっ・・・っぁ・・・はぁ・・・ぁっ」と吐息を漏らした。
その仕草が色っぽくて、萌え~ですよ!
姉ちゃんの両手が俺の腰辺りを押さえたかと思ったら、ゆっくりとクネクネと腰を前後にスライドさせた。
姉ちゃんの黒々とした陰毛が俺の陰毛に擦れてるのが激エロで鼻息ハァハァもんだった。
しかも、姉ちゃんの濡れた肉襞にサオが何度も擦られ、亀頭は子宮口に目一杯に当たっている。

(マジ気持ち良すぎなんですけど・・・涎が垂れちまうよ!)

姉ちゃんは顔を上にあげて腰をクネクネとスライドさせて、肉襞と子宮口に俺のカリを擦りつけるように激しく動かしてきた。
俺の暴れ馬を姉ちゃんがカウボーイのごとく巧みに乗りこなしているようにも見えた。

(姉ちゃん凄すぎだよ!どんだけ暴れ馬の上に乗ってきたの?)

「んっぁぁ~~んっぁぁぁ」

激しい腰の動きに合わせるかのように姉ちゃんの息遣いがどんどんと荒くなってきていた。
姉ちゃんが腰を激しく振っているぶん、挿入した時より振り幅が大きくなったせいで亀頭が子宮口をとらえる面積が広がった。

(なんかめちゃくちゃ奥のプニョプニョしたのに当たってるんだけど・・・)

ついに・・・俺の1回目のピークが訪れた。

(やばい・・・イッちゃいそうだよ・・・)

「んんっぁぁ・・・あっ・・・あっ・・・」

喘ぎ声が甲高くなってきた姉ちゃん。

(せっかくこっちが踏ん張ってるのに、その喘ぎ声は違反だろ!!)

姉ちゃんの喘ぎ声を聞いて異常なまでに興奮状態のチンポは痛いほどにギンギンに仁王立ちする。

「はぁ~~はぁ~~」

俺は呼吸を整えてふんばった。

(せっかくの筆おろしなんだから、こんなに早く終わらせたくね~よ!・・・姉ちゃんだけど・・・)

何度も自分に言い聞かせる。
すると、どうにか発射の峠を越えた。

(ふぅ~危ね~~ぜ・・・間一髪だったなぁ~)

どうにか耐え抜いた中学生の俺。
よくやった!
なんて思ったりもしたけど、単に姉ちゃんにフェラで1回抜いてもらっていたからだった。
これが1回目なら確実に放出していただろう。
どうにか危機を脱出した俺は微妙な圧力でチンポを締め付ける肉襞にもだいぶ慣れてきていた。

「ふっふっふっ」

俺はニヤリと笑みを浮かべて反撃開始!!
俺はチンポが姉ちゃんの奥に当たるように少しずつ腰を浮かせて、姉ちゃんの邪魔をしないように子宮口をツンツンと軽く押し当てながらそのまま突き上げてみる。

(どうだぁ~~~!!)

「はあぁぁ!!ぁんっ・・・あっあっ・・・ぁっあっ」

喘ぐピッチが速くなってきた。

(ここだ!!)

そのまま腰を浮かせたまま、亀頭を子宮口に押し上げた状態をキープした。
姉ちゃんもそこが気持ちいいようで、「あんっ・・・あんっ・・・はっぁ・・・あっあっ・・・」と激しく腰をクネクネスライドさせ、感度が増してきている。
指を咥えてみたり、舌でペロペロと指を舐めたり、唇に沿って指を動かす仕草が凄く色っぽくて、それでいてエロスを感じてしまう。

(なんだよその指の咥え方・・・そんなの高校の保健体育で習うのか?)

「もうだめ~~~~、んっぁ~もうだめ~、っぁ・・・イッても・・・あっ・・・いい?だめ・・・あっあっ・・・イッちゃう~、イクぅぅ~~~」

姉ちゃんは胸を突き出すようにして身体を仰け反らせると、ピクンピクンと全身を震わせて快楽の頂点に達した。
そしてそのまま俺に抱きつくように倒れこんだ。
俺の顔の横に真っ赤に火照った姉ちゃんの顔があった。

「はぁっ・・・はぁ・・・」

息を荒くして瞳を閉じている。
あんだけ腰を振ってたんだから息が荒くて当然だろう。

「んっ?イッたの?」

「うん・・・」

その時の姉ちゃんは今まで見たことのない安らかな表情でした。

(あなたはもしかして天使ですか?なんて可愛いんですか?)

姉ちゃんを一瞬だけだけど、自分の彼女であるかのように愛おしい眼差しで見つめてしまった。

<続く>

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