グッとくるエロい体験談SP

【露出】頼んでもないのに露出してくれる女子大生のモデルさん

俺の趣味は写真撮影。
風景や動物を撮るんじゃなくて、可愛い女の子を撮る。
洋服だけじゃなくて、水着やランジェリーを撮らせてくれる女の子もいる。

ネットで可愛いモデルさんを探してたら、ある撮影会でなかなか俺好みのモデルさんを発見した。
20歳、身長152センチ、服のサイズはS、Mのどちらか。
浜崎あゆみに憧れているらしい。
浜崎あゆみと大塚愛に似ているかな。
この2人よりは幼い感じもするけど。

モデルさんが1人でカメラマンが複数だと安くなるが、冬のボーナスが残っていたので、そのモデルさんと1対1の撮影を申し込んだ。

撮影の日になった。
初めてのスタジオだったから1時間前に行って撮影会の主催者さんと話していたら、そのモデルさんは30分前に来てくれた。
きちんと挨拶が出来るし、話し方がゆっくりで性格も良さそう。
短いコートから出ている脚が綺麗。
生脚でこれだけ綺麗な子ってあまりいない。
あまりジロジロ見るのもマズイと思ったけど、脚フェチの俺はなかなか目が離せなかった。

主催者さんにスタジオに案内されて、カメラや撮影機材のセッティングをしながらモデルさんと話をする。
少し濃い目のメイクだけど可愛い!
痩せている感じだけど胸はDカップくらいかな。
服のサイズがSとMのどちらかというのは、胸があるから着やすいのはMで、Sだと胸がちょっと強調されてしまうからだと聞いた。
モデルさん(Aちゃん)がコートを脱ぐと、ジーンズのマイクロミニだった!

俺「脚が綺麗だよね。よく言われるでしょ?」

A「え~、太いですよぉ。でも言われることはありますね」

俺「俺って脚フェチなんだよね。最初はその私服で撮ってもいいかな?」

A「はい、大丈夫ですよ」

俺が脚フェチというのは挨拶の時に気づいていたみたいだ。
撮影準備が終わってAちゃんを見ると・・・。

(マイクロミニのスカートがさっきより短くないか?!)

俺の視線を感じたAちゃん。

A「スカートは腰で一度折ったんですが、このくらいでいいですか?もっと短くしましょうか?」

元々マイクロミニを腰で折ったから、今も股下ギリギリ。

(それをさらに短くする?)

俺の頭の中に、『露出狂』という言葉が浮かんだ瞬間だった。
(その後、何回目かの撮影のときに思い切って聞いたら、「露出というか、誰かに見てもらうのは好き。気に入った男だったら全部見せたい」という返事だった)
俺は基本的に優しい性格なので、Aちゃんに気に入ってもらえて、見せようと思ったらしい。

撮影はピンクのキャミと腰折りのマイクロミニで撮り始めたんだけど、もうパンチラしまくり!
普通はこんなに短いスカートなら脚を閉じているんだが、Aちゃんは閉じないんだよね。
上半身もキャミだから普通はブラの肩紐くらいは見えてしまうけど、胸元が緩いので、白いブラカップまで見えまくり!
主催者さんにはAちゃんの写真を何枚か渡さなければならないので、パンチラしてないのを選ぶのが大変だった。

キャミとマイクロミニの次は、スタジオにある衣装で撮ることにした。
撮影衣装が入っているワードローブでブレザーの制服を選んだ。
ワードローブの下に赤いスニーカーがあって、Aちゃんがそれを取ろうと四つん這いになったから、もうパンチラどころじゃなくてパンモロ状態!
パンツは小さめでお尻の割れ目ギリギリまでしかなかった。

ブレザーの制服はさらにスカートが短かった!
普通に立っていたらパンツが見えないんだが、少しでも前屈みになるとパンチラ!
ピンクのパンツ(「制服にはピンクのランジェリーが合う」が彼女の持論)は、少し透けてるし。

ソファに座ってもらってAちゃんの好きなようにポーズをとってもらったら、脚をソファに投げ上げた。
膝がくっついているからがM字じゃなくて“A字開脚”とでも言うのかな?
当然パンツはモロ見え!
透けてるパンツの上からでもヘアーの形が分かる。
ヘアーはアソコの上部に少しだけ生えているみたい。
アソコの周りはヘアーがほとんどないから、ビラビラも少し分かった。
っていうか、撮ってるうちにだんだん濡れてくるから、最後の方は透けまくりで見えまくり!

興奮を抑える意味でも、ここで休憩を取ることにした。
休憩中も色々と話した。
コミニュケーションを取るとモデルさんの表情がずいぶん変わるから。
俺の仕事のことや、Aちゃんの学校やバイトのこととか。

Aちゃんは現在大学生で、叔父さん(お母さんの兄)夫婦に家から通学している。
モデル以外にも、スポーツ用品店でバイトをしている。
その店はテレビでスポーツ観戦が出来るようになってる。

俺「サッカーの試合なんかだと、お客さんは皆ユニフォーム着てくるよね。Aちゃんも応援してるチームのを着て接客してるの?」

A「私はテニスウェアなんですよぉ。高校でバドミントンをやってから、バトのユニフォームにしようかとなったけど、あまりいいのがなくてテニスのにしたんです」

お店の階段で、アンダースコートチラしまくりのAちゃんを想像するのは簡単だった。
撮影した数日後に、その店に行ったが、スコートはかなり短くて、棚の下の商品を取る時はやっぱりアンスコを見せまくりだった。

A「本当はアンスコじゃなくて可愛いパンツにしたいんですけどぉ、店長さんがダメだって・・・」

いや、普通はダメだと言うだろう。
そのスコートも、Aちゃんが自分で短くしたらしい。

A「もっと短くてもいいと思うんですけどぉ、やっぱり店長さんがダメだって・・・」

って言うかAちゃん、普通に立ってるだけなのに、アンスコが少し見えてるよ!

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