グッとくるエロい体験談SP

【Hな体験】女子社員に片っ端からアタックした結果[中編]

《スーツの似合う理恵さん》
理恵さん(28歳)は隣の部署だが、互いによく出入りしてたんで、割と親しく話せる間柄だった。
モデルの川原亜矢子を10センチ小さくした感じ。
優しい人だけど、どこか知的でクールな雰囲気も漂わせてる。
まっすぐな黒髪を後ろでキュッと結わえ、スーツ姿で颯爽と歩く姿が決まってた。
うちの社は私服勤務だったけど、制服着せたら似合いそうだ。

難点は家族。
結婚3年目はいいとして(いいのか?)、子供がまだ小さい。
いつも定時に退社してチビを託児所に迎えに行くから、仮にその気になったとして時間がなあ・・・と、正直あまり期待しなかった。

元々ダメで上等!のつもりだったんで、これも普通に誘ってみる。
ちょっとマジメな顔になって、「冗談・・・でしょ?」と返すのが彼女らしい。
ただ、頭から拒否する感じじゃなかったな。
揺れてるようなので、とにかく口説いたけど、その時は色よい返事なし。

(やっぱり子供がネックかあ・・・)なんて考えてたら、翌日の昼休み、理恵さんに、「ねえ・・・ちょっと」と呼ばれた。

周りの人気を覗いながら連れて行かれたのは、別棟にある資料室。
使わなくなったビデオデッキとか電話機とか、よく分からん備品が置いてある。
足を踏み入れたのは入社して初めてだった。
部屋に入って理恵さん・・・。

「気持ちは嬉しいけど・・・子供もいるし・・・」

旦那が出て来ないのは気の毒だったが、その気がないわけじゃなさそう。
両腕を軽く抱くようにしたら、ギュッと抱きついてきて唇を重ねてきた。
うおっ!期待を超える展開。

昼休みは60分間・・・この時間は周りの部屋に人はいないはずだ。
こういう時だけ回る頭で瞬時に状況判断しながら、後ろ手でドアを閉じ施錠。
舌を挿し込みながら強く抱き返してヒップを弄る・・・たまらん感触だ。
スカートをたくし上げ、パンストとパンティーに手を差し入れて感触を楽しむ。
理恵さんもその気だったのか、身を委ねたまま手を俺の下腹部へ。
わあ、もうカッチカチだよぉ・・・カッコ悪ぅ~。

場所が場所だけに脱がせるわけにもいかない。
とりあえずブラウスの前ボタンを全開にしてはだけると、勢いにまかせてインナー(婆シャツ)をたくし上げ、ついでにブラも押し上げた。
スーツ越しには目立たないが、オッパイは結構あって推定C~Dカップ。
白い膨らみを揉みながら乳首を吸うと、母乳こそ出なんだが、気持ち良さそうに顔を歪めた。

我慢できない俺。
スカートはそのままでパンストとパンティーを一気に下ろし、黒々とした陰毛を指で愛撫。
奥さん、濡れ濡れでんがな。
指マンだけで、「もう・・・ダメッ」と切なげな声を漏らす。
我慢できず、チャックを下ろしてチンコを取り出すと、片脚を抱えるようにして立ったままブチ込んだ。
運悪くゴムは持ってなかったが、そういう状況じゃなかったもんな。

立位は経験ないわけじゃねえが、やっぱ難しいな。
周りも気になるし。
それでも理恵さん、声を押し殺しながらも、「ひいぃ・・・はあぁ・・・」と息が荒い。
一旦抜くと俺の前に跪き、チンコを熱心に吸い立て始めた。
半分は状況に興奮したせいもあって、2年ぶりくらいに口内発射しちまった、テヘッ。

1回出しても元気なままなので、時計を気にしながら理恵さんに手を突かせ、前戯もなく後ろからズブリ。
捲れたスカートから覗く尻が丸くて美しい。
経産婦だけど締まりはいいぞ。

(人、来るなよぉ・・・)と祈りながらピストンしたら、必死で堪えてた理恵さんも、「あああぁぁ・・・」とくぐもった声を漏らし、ビクビクッと全身を痙攣させた。

同時に俺も奥深く差し込んだまま発射。
いやあ出した出した。
いや、中出しはマズいなとは思ったんだけど、止まらなかった。

ちなみに、これが俺の社内エッチ初体験。
身づくろいを整え、再び周りの様子を窺いながら職場に戻ったのは午後1時すぎだった。
昼飯を食い損ねたけど、理恵さんは食えたし、とりあえずセーフ?
理恵さんも怪しまれずに職場へ戻れたらしい。

それからは社内で2人きりになったら物陰でキスしてくれるようになった。
本当はエッチもしたかったが、一応『1回だけ』って決めてたし。
それでもトイレで2~3回、口でしてもらっちった、テヘッ。

《バツイチの久仁子さん》
ちょっとクールなキャリアウーマン風の久仁子さん(35歳)。
旦那と別れて2年、女手ひとつで小さな娘を育てるママさんには頭が下がる。
外見は・・・小山のような体格の太田房江(大阪府知事)。
ハイ、ブサです。

正直バツイチだしブサだし、溜まってるだろうから誘えば乗ってくるんじゃ・・・と甘く考えてた。
どっか怖い雰囲気の人だけど、思い切って言ってみたらギロッと睨んで、「どういうつもり?」。
怖えぇぇ~!
でも根は悪い人じゃないと知ってたから、軽い感じでさらに頼むと、「責任、取れるの?」。
さらに怖ええぇぇ~!
シドロモドロになる情けねえ俺。

逃げよっかな・・・と及び腰になってたら、帰り際に、「来なさい」・・・と、そのまま盛り場へ連れて行かれた。
2人でさんざん飲んで、そのまま引きずり込まれるようにラブホに突入。
自分が言い出したこととはいえ、かなりビビってました。

部屋に入るとさっさと脱いで、俺も脱がせる久仁子さん。
そのままシャワーも浴びず、ドドッとベッドに押し倒された。
超怖ええぇぇぇ~~!

体はかなり立派でしたよ。
オッパイはFカップ超だし、俺の顔くらいある巨尻。
その分、お腹もデカかったけど・・・。

セックスは超攻撃的だった。
俺、普段は攻めるのが好きなんだが、そんなのお構いなしに手コキにフェラにパイズリに・・・。
ずっと仰向けのままって風俗でも未経験だったけど、何だか勢いで勃起しちまいました。
そのまま俺の顔面にマンコを擦り付けるんだが、こっちは何もしてねえのに濡れまくってる。
攻めると興奮するタイプなのね。

「アアァ~」ってトドみたいな雄叫びを上げると、俺の股間に跨がって腰をズドン。

本当にズドンって感じの挿入だった。
奥深くまでハメたまま狂ったように腰を振りたてて、そのまま勝手にイッちまった久仁子さん。
自分勝手なエッチする奴って女にもいるんだな・・・つうか、そんだけ溜まってたのかもしれんが。

こっちはイケてないので、今度は俺が上になってピストンしたが、なんつうか(もう満足)って感じで放心状態のまま。
それでも懸命に腰を振ったら、ようやく「オオオォ~ッ」と雄叫びを上げたんで、こっちもようやく発射できた。
終わったらさっさと服を着て、「俺君、結構ステキだったわよ」とニヤリ。
とにかく怖くて疲れたな。

《超熟女の千枝子さん》
千枝子さん(58歳)は職場の女性最年長。
お茶汲みやらゴミ捨てやら、細々した雑用をテキパキこなすパートさんで、明るいオバさんって感じの人だ。
老若男女問わず人望も厚いが、ずんぐりした外見は女漫才師の正司歌江似。
旦那はタクシー運転手で、子供は全員独立してたはずだ。

かなり迷った末、言うだけ言ってみる。
最初はポカンとしてたが、意味が分かるといきなり笑い出し、「やだぁ~~っ」と言いながら俺にオバさんチョップを食らわせ始めた。

「もお、オバさんをからかって~」

って反応だったんで、押せば何とかなるかと思って押したんだが、相変わらず大笑いするばかり。
まあ確か息子よか年下だったし、本気にしてもらえないのも仕方ないけど。

それでも押すと、逆に、「俺君、寂しいの?いい子、紹介したげようか?」と話が変な方向に。

「いえ、千枝子さんがいいんです」と心にもない反撃を試みたが、笑うか心配するかで取りつくシマもないので結局諦めた。

う~ん、時間を掛けて攻めれば落ちたかもしれんが、正直そこまでする気にはなれんかった。
ヘタレと言われても仕方ねえけど・・・うちの母親よか年上だし。
ゴム風船みたいな体型に勃起する自信もなかったしな。

いや、ホントいい人なんだよ。
ただ、全面敗北には違いない。
素直に退散。

《ギャル系のエリカ》
お口直しじゃねえが、ギャル系派遣社員のエリカちゃん(21歳)は社内のアイドル的存在。
いつも短めの可愛いスカート穿いてて、縦巻き茶髪に今どきメークと、まあ男を意識した外見だ。
実際、榎本加奈子似の美人でモデルみたいな細身。
脚なんてすっげー細いし、読者モデルで何度かファッション雑誌にも載ったそうな。

日頃は、「彼氏ですかぁ?ふふふ・・・いませんよぉ」と言ってたが、男の出入りは激しそうだし、なんつうかネジ緩めの喋り方。
軽そうだし、何とかなるかな・・・なんて思ってた。
お友達が多くて、なかなかチャンスがなかったんだが、ようやく2人きりになったところでお願いしてみる。
輝くような笑顔で・・・。

「ええ~?やだあ~」

OKなんだか拒否なんだか分からん。
そのうちお仲間が来たので、後日再挑戦するつもりでその場を去ったんだが、帰ろうとしたらしっかり会社前で待ってやがった。
で、俺の腕につかまるように歩き出す・・・って結局OKかい!

連れて行かれるまま電車に乗って着いたのは、自分の下宿じゃん。

「いらっしゃいませえ」と俺を招き入れたんだが、すぐ異変に気づいた。
部屋中タバコ臭いし、男物のスニーカーはあるし、男性誌もあるし・・・お嬢さん、同棲中でしたか?

「誰かと一緒に住んでるの?」

「えっとお・・・弟よ♪」

・・・ってベッドの脇にゴムの箱あるんスけど。
何も考えてないのか、さっさと下着姿になると、俺の服も脱がせ始めたエリカちゃん。
ここで男に踏み込まれたら修羅場るな・・・。

「彼氏、帰ってきたらマズくない?」

「大丈夫よぉ。今日はバイト遅番だしぃ」

って、やっぱ彼氏じゃん。
ネジの緩さに呆れながら、どうとでもなれと女の待つベッドへ転がり込んだ。
それにしてもエリカちゃん、細いね~。
お兄さん感動しちゃう。
小麦色の肌は張りがあるし、お尻は丸くてちっちゃいし。
ただ、オッパイは思いっきりAカップでしたな。

エッチはちょっと難航。
乳首を攻めながら手マンしたが、顔を振って「アン・・・アン・・・」と言うばかりで、オツユも少なめ。
マグロじゃねえが、感度が悪いのか、俺が下手なのか・・・と焦った。
何とか挿入し(緩かった)、頑張って腰を振るが、それでも同じペースで、「アン・・・アン・・・」。
さらに焦って、チンコ抜けそうになるくらい大きめのストロークで抜き挿ししたんだが・・・いきなりだった。

「アアーーッ!」と絶叫したと思ったら、アソコに溢れる愛液の洪水。

そのままぐったりして荒い息をついてた。
一応、感じてたらしい。

終わっちまうとさっさと下着をつけて、俺に服を渡す。
う~ん、近頃の子はあっさりしてるねぇ。
余韻もへったくれもないけど、俺も彼氏の帰宅時間が気になってたので、急いで服を着て家を出た。
あ、シャワー浴びてねえや。

帰り際、頬にチュッとして、「またしようね♪」と輝く笑顔。
どこまでも緩くて軽い女でした。

<続く>

月別アーカイブ
18歳未満閲覧禁止
当サイトには性的な描写が含まれるアダルトサイトとなります。18歳未満の方の閲覧はご遠下さい。

また、当サイトは個人で楽しむ目的で運営しておりますが、その著作権は引用元にあります。
サイトの閲覧、リンク先のご利用は自己責任で行っていただきますようお願い致します。
その他、相互RSSやご要望等は「お問い合わせ」からお願い致します。
オススメ!怖い体験談
[鵺速]あなたの傍の怖い話
媚薬・精力剤を使ってみた
脱毛してモテようぜ!
[PR] 今!VRが熱い!!
相互RSS(エッチな体験談)
相互RSS(怖い体験談)