昨日は休日出勤してました。
最近すっごいエッチしたくって、木曜の夜は会社のさとる君のことを思いながらオナニーしてました。
彼は私より5歳下で男前!・・・ではないんだけど、すごくいい子です。

仕事をしていると、さとる君が来ました。
私も忙しいんだけど彼も忙しいらしく、少し話をしてすぐ無言で仕事です。
さとる君が質問に来て横に座ったとき、すごくドキドキしました。
だって前の夜に横に座った彼が私のクリを弄ぶのを想像してクリを触ってて、デスクに寝転ばされておチンチンを入れられるのを想像して自分の指でイッたんだもん。

でも、もちろんそんな事はなくて、質問だけして戻っていきました。
私はクリが疼いてきて、ぐっしょり濡れてました。

夜7時頃になって帰ろうとすると、さとる君も帰ると。
で、思い切って、「お腹空いたぁ~。予定なかったら食べて帰ろうよ」と誘ってみました。
最初は緊張してたけど、だんだん楽しくなって2軒目に移動したりして。
気がついたら12時過ぎでした。
私は会社から徒歩圏内に住んでいるのでいいけど、さとる君は結構遠い。

「うちに泊まる?」

つい言ってしまいました。
ちょっとびっくりした顔をしていたので、「襲わへんって」と笑うと、「いえ・・・」と下を向いてしまいました。

私が彼の手をとって、「行こ!」と言うと素直について来ます。
部屋に入ってお風呂に入って、布団を敷いてあげて私はベッドに。
なんだか眠れなさそうなのでビールを出して渡してあげました。
そこからまた喋って彼の緊張も解けたみたい。

「おやすみのキスしていい?キスだけだから」

酔ったフリをして言うと、彼からチュッってキスしてくれました。
そしてちょっと強引に私を引っ張り、今度は激しくキス。
私の手をとって、おちんちんを触らせます。
私が彼の下着に手を入れて生で擦ると、彼は私を押し倒して下半身を裸にしてクリをペロペロ舐めてきました。
私はすごく感じて、すでにビショビショで、すっごい喘いじゃいました。

彼の舌がゆっくり上がってきて、私の上半身も裸にして胸を愛撫。
私は彼のおちんちんを持って撫でてました。
彼は私の足を開いて持ち上げて、挿入。
いきなり激しく突かれて、私、「さとる・・・いい・・・」って言い続けてた気がします。
さとるくんはすぐに私のお腹にイッて、拭いた後に私を抱き締めて、「ごめん、久しぶりにやったから早かった・・・」と。
なんかすごい可愛くて、きゅ~って抱き締めてました。

しばらくして、私は彼の下半身に移動してペロペロ。
すぐに復活したの。
舐めていたら私も触って欲しくなってシックスナイン。
彼は指を入れてクリを舐めて、すごく激しく愛撫してくれるの。

「ゆりさん、あんまりしたら、俺イッてまう」

口でイッてもいいんだけど、おちんちんが入れたくなってたから、私から彼に跨がって挿入。

「あぁぁぁ」ってすごく可愛い声と感じた顔で仰け反ったさとる君。
私が腰を振ると、「イキそうになるから・・・」と起き上がって正常位になって、さとる君は動かずに入れたまま私のクリを弄ぶの。
すっごい感じちゃって、でも突いて欲しくって、「さとる、動いて」ってお願いしちゃいました。

今朝、目が覚めたら、さとる君も目が覚めたみたい。
ちょっと恥ずかしかったけど、「俺、昨日、負け気味やから、ゆりさん感じさせていい?」って。
私が頷いたら、足を開いてクリを愛撫。
すっごい長い時間愛撫されて、私は声が枯れたみたいになっちゃいました。

「入れていい?」って聞かれて、「お願い・・・して・・・」なんて言っちゃった。

さとる君は私を四つん這いにして、バックでいきなり激しく突くの。
充分感じてるのに激しくするから、ちょっとわかんなくなっちゃった。
ぐったり寝転んだら正常位で入ってきて、頭を撫でながら、「ゆりさん、大丈夫?」って。

「俺、イッてもいい?」って聞くから、「お願い、イッて」ってお願いしちゃったの。

そこからがまた激しくて。
イッた頃には本当にぐったりしちゃいました。

結局一日中ゴロゴロとエッチなことして、夕食後にさとる君が帰ることに。
帰りにメールで、『ゆりさんのエロさには負けた~。でも可愛かった』なんて。
私も、『またしようね~』って送っちゃいました。
彼が家に着いたら電話をくれて、「ゆりさん、思い出して自分でしたらあかんで。俺がしたるから我慢しときや」なんて。
そんなこと言うから思い出して濡れてきちゃう・・・。

昨日、書き込んでたら濡れてしまって・・・、自分でクリを触ってたの。
そしたらチャイムが・・・。
夜だったし無視してたら電話。
さとる君でした。
ドアを開けると、ちゅーってキスしてくるさとる君。

「どうしたの?」って言うと、「会いたかったから」って。

可愛い~!
座ってキスしながら話してたらプレゼントくれたの。

「必死で探して買った」って、可愛いピアス。

「私、何にも用意してないよ~」って言うと、「いいよ。俺があげたかっただけやから」って。

キュンキュンしちゃいます。

「ゆり・・・さん・・・俺ら付き合ってるんやんな?」

正直びっくりしました。
だって私より5歳下で20歳のさとる君。
エッチはしたけど、(えええええ・・・)って感じでした。
黙ってたら、「その反応、ちょっと悲しいねんけど」って。
私からキスして、「でも年上やし・・・5歳も上やで」って言ったら、「関係ないやろ。お互い社会人やし、俺は付き合うで」って。

「うん・・・じゃあ、よろしくです」って感じで付き合うことになりました。

さとる君は私を裸にして、いきなりクンニ。

「ゆり、なんでこんなに濡れてるの?すごいで」って言われちゃった。

オナニーしてたから・・・。
すっごい愛撫されて、でもイクまでにはならなかったんだけど、常に“もうちょっとでイクかも”状態。
ビショビショでシーツまで濡らしてしまいました。

起き上がってさとる君を押し倒して挿入したかったんだけど、もう起き上がる元気もなくて。
そしたら、さとる君が入ってきました。
さとる君はすっごい余裕な感じで私を見ながらゆっくり奥まで突いてくるの。
激しくされたら私も夢中で彼に足を回して腰を振りまくり!
でも、先にイカされちゃいました(笑)

私はそのまま寝ちゃったんだけど、朝起きたらまた入れられて。
さとる君ってすっごい元気。

ついさっき、「今日は泊まる」ってスーツを取りに帰りました。
じつは私、時々前彼と会ってエッチしてて・・・。
前彼は私より10歳上で大人でエッチもすごい相性いいんだけど、さとる君との相性もいいみたい。
愛撫は前彼のが上手いけど(笑)
でもさとる君は私の欲求不満を解消してくれそうです。