グッとくるエロい体験談SP

【不倫】年寄り相手の整体院にやって来た可愛い若妻さん[後編]

その頃は正直、A子さんの時は勃起することも結構あるという、プロとしてはかなり失格な状態になってた。
で、そんな折、もうかなり慣れてた頃にA子さんが、「脚が痛いんですよね、ちょっと」と言ってきた。

「あ、いいですよ」って脚の方もやったんだけど、それまでは基本うつ伏せ寝だったのね。

女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけど、やっぱり恥ずかしいと思われると、もう来てもらえなくなるから。
(例えお婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから、腰をしばらくやった後で、「じゃあ仰向けになって」って言って仰向けになってもらった。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、お互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘めな美人なんで、正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。

ここで間違いが起こった。
男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらったことのある人も多いと思う)、片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を回すやつ。
会話しながらそうやってA子さんの左足を回してたんだけど、A子さんはかなり身体が柔らかくて、タオルがずれてきて親指は生脚を触っちゃってる状態。

そこでちょっと血迷った。
親指がすべすべの生脚を触っちゃってて、ちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際、そういう方法が無いわけじゃないんだけど、脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、だからやるつもりはなかった。
普通だと、やる場合は顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたんと終わっちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て、ちょっと後悔したけど、そこで止めるのも逆にマズいので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンで、そこの上に置いてたタオルもずれてて、脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

しばらくグルグルっと左足を回して、次に右側にまわって右足を回す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。
ちなみに短パンは脚のところが開いているタイプ(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)だから、太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというと、さっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らんぷりしてるんだけど、もう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
たぶん沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど、言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔を見ながら思い切り脚開いた瞬間・・・。

「なんかこれって、ちょっと、エッチな感じですよね」

ちょっと笑いながら言った。
もうね、一瞬で頭が沸騰する感じだった。
エロで人生を狂わす奴の気持ちが始めてわかった一瞬でもあった。

思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた次の瞬間、手が勝手に動いて、短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って、下着を潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで、「あんっ!」って言って、顎がクッと上がる。
もうね、やった俺がびっくり。
しかも中は濡れ濡れ。
びしょびしょ。
しかも、ちょっと指を締めつけてくる。

瞬間、自分でやったことに俺もびっくりして、すぐに抜いた。
思わずお互い顔を見合わせる感じ。
我を忘れて思いっきり指入れしちゃったもんだから、俺も完全に固まった状態。
A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。
A子さんが顔を真っ赤にしてこっちを見てる。
俺も「今のはなかったことに・・・」とは言えない状態。
つか、マッサージどころか短パンをかき分けて指を入れてるしね。

ただ、ダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況の時って、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。

A子さんの脚を戻して、もう1回開かせる俺。
口を押さえて、顔を紅くして、じっとしてるA子さん。
開いた瞬間、もう1回太腿を伝って、今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。
びしょびしょ。
で、その瞬間、口を押さえながらA子さんが、「あんっ!」って声を出して今度は俯く。
たぶん俺は、もう1回やれば、「こういう施術ですよ」って言えるかもしれないとパニクる頭で考えたんだと思うけど、そういう施術とかねえから!

で、またお互い無言。
今度は指を抜けない状態。
A子さんの中は熱くて完全に濡れ濡れ状態。

そこで覚悟が決まった。
賭けだと思って、クックックッて中で指を捏ねくった瞬間。

「あぁっ、だめぇっ!あっあっあっああんっ!」

俯いたまま喘ぐA子さん。
指を入れたまま、脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。

「あっあっ、だめっ!ああっ!あんっ!」

言葉はあれだけど、かなり甘い感じで喘ぐA子さん。

「凄い濡れてるね」と言うと、「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と、まったく俺を責めない感じ。

むしろ濡れてたことがめちゃめちゃ恥ずかしかったらしい。

そこら辺に来ると俺もかなり余裕が出てきて、「もう駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に、「いいよ、ここも楽にしてあげるから」って笑いながら返した。
そしたらA子さんが頭を下ろして両手で顔を隠して、もう大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指を入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔を真っ赤にしてるけど、今度は駄目とか言わない。
A子さんは指マンに慣れてなかったらしく、指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
もう途中からは声出しまくり。
俺も面白くなって、両足をぐるぐる回すマッサージをしつつやってたんだけど、クリを親指で弄りながら中を捏ねるとめちゃくちゃ濡れてくる。
だんだん声も、「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」

わざとそう聞くと、顔を真っ赤にしたまま少し睨んできて、「・・・あっ!気持ちいいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛いことに、そうやってしばらく指マンを続けてたら、急に俺の手を押さえて・・・。

「だめっ、だめっだめっ!」

「どうして?」

「イッちゃいそうなの。もう駄目」

止めるわけもなく、そこから掻き回しまくって、1分後に思いっきりイカせた。
イキかたも思いっきりの中イキで、ヒクヒクと指を締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけど、こっからどうしようという状態。
このままやっちゃっていいのかどうかが分からない。
道義的にも仕事的にも。

で、指を入れたままゆっくり捏ねくってると、都合の良いことにA子さんの方から、「もう、駄目だって言ったのに・・・」と甘い声。
これは助け舟だと思って、「あと3回は解さないと駄目かなぁ」とか言うと、「駄目、駄目、駄目!」と首を振る。
そしてA子さんから驚きの一言が!

「・・・入れ、ちゃう?」

心臓ばっくばくさせながら、「入れていいの?」と聞くと・・・。

「だって・・・指はもう駄目」

「何で?」

「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい」

もう完全キター状態。
覚悟を決めた人妻って良いね。
指を抜いて、次の予約は無かったけど入り口に『準備中』の札を掛けてドアに鍵を掛けた。
戻ったら顔を真っ赤にさせてタオル被って・・・。

「もう、やだ、凄い恥ずかしかった」

施術台はさすがに狭いので、A子さんを休憩室に誘って、施術衣を脱がして、たわわに実ったおっぱいと対面。
そしてまた指入れをすると、さっきのままぐっちょぐちょ。

「なんか、凄く上手い?」とか嬉しいことを言われつつ、思いっきり脚を広げさせて、めちゃくちゃ柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」とか言われながら(笑)

A子さんって3歳児の母親なんだよなあ。
お母さんがこんな事してるって知らないんだよな。
とか思うと異常に興奮してきて、思いっきり突きまくった。
お互い興奮しまくってて、最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて、思いっきり声を出してる。
柔らかい中で、しかも腰まで使われて、すぐ出そうになったけど、何とか堪えてA子さんがイッてから外出ししました。

お互い息を整えてる最中に俺の方から「ごめん」って言うと、A子さんが首を振って「ううん」って。
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしようという話になって、俺としてはこれからも来て欲しいというと、A子さんは頷いた。
A子さんとの関係は、それから5年続いた。

月別アーカイブ
18歳未満閲覧禁止
当サイトには性的な描写が含まれるアダルトサイトとなります。18歳未満の方の閲覧はご遠下さい。

また、当サイトは個人で楽しむ目的で運営しておりますが、その著作権は引用元にあります。
サイトの閲覧、リンク先のご利用は自己責任で行っていただきますようお願い致します。
その他、相互RSSやご要望等は「お問い合わせ」からお願い致します。
オススメ!怖い体験談
[鵺速]あなたの傍の怖い話
媚薬・精力剤を使ってみた
脱毛してモテようぜ!
[PR] 今!VRが熱い!!
相互RSS(怖い体験談)