会社に行くと、いつも会う清掃員のおばさん。

「おはようございます」と声をかけるとニッコリ笑って、「おはようございます」と返してくれる。

見た目は本当におばさん。
ハリセンボンの太っている方をメガネを外して若くしたような、いや若くしなくてもいいや(笑)
PCMAX

ある日のこと。
ダンボールの空き箱を持ってゴミ収集所に行ったら、おばさんに出会った。

「どーも」と声をかけると、「あら~、こんにちは」といつものように返してくれる。

おばさんも自分のことを分かってくれたようで、そこでちょっと立ち話を始めた。
おばさんが言うには、清掃員に声を掛けてくれる人は少なく、みんな黙って通り過ぎてエレベーターで自分の部に向かうと。
だから、声を掛けてくれる自分を覚えてくれてたようだ。

名前はヨシノさんと言うらしく、今現在これが名前なのか名字なのかも分かってない。
旦那さんとは離婚してて、息子さんの給料でも食べて行けるんだけどそれだけでは悪いし、昼間が暇だという理由で現在の仕事をしているとのことだった。

次の日から会うたび名前で呼ばれるようになった。
ただでさえ清掃員と話す人はいないので目立つには目立ったが、「お前、年増好きかぁ?」くらいで大事にはならなかった。

先日、同じように立ち話をしていたら・・・。

「ヒトシ(自分)さん、メール教えて下さらない?」
「え?メールですか?!」

「あら、驚いた?こんなおばさんじゃ嫌よね?」
「いやー、そういう意味じゃなくメールするんですね」

「そうよーするわよー。おばさんだってメールはするんだから」
「い、いや、誰とするのかなーってちょっと気になって」

「相手?もっぱら息子よ。『ご飯どうする?』とかね」
「あ、そうですか。で、メールですね。自分のでよかったら教えますよ」

「本当?!あら嬉しいわぁ!メル友が出来ちゃった!」

そんな感じでメール交換が始まった。
見た目はそんなに可愛いわけではない(笑)
けど、メールの文章や考え方が可愛らしく、だんだん気になってきた。
息子に作る料理が決まらず、『今日何食べたい?』とこっちに聞いてきたり、『今からお風呂入るね!覗いたらコラッするよ!』とか、とにかく可愛い感じがした。

で、ある日のこと。

『今日、息子が急遽泊まり。作ったのに勿体なーい!』と料理を写メで送ってきた。

家に帰れば自分も嫁のご飯があるが、『ホントだ。勿体無い!オレ食べたい!』とメールしたら、『ホント!食べてくれる?1人じゃ寂しかったの!』と。
そういうことで突然ヨシノさんの家にお邪魔することになった。
勝手なイメージでアパートに住んでいる想像をしていたのでちょっと面食らったが、息子さんの稼ぎがいいのか、そこはセキュリティ付きの高級マンションだった。
1階で部屋番号を押す。

「ハーイ」

「あのー自分です」

「あ、ハイハイ。今開けますね」

すると自動ドアが開いた。
エレベータで言われた部屋の前でもう一度呼び鈴を押すと、「はーい。いらっしゃい」と、いつもの作業服からは想像出来ないワンピースの家着でヨシノさんは迎えてくれた。

「お邪魔します」

「どうぞ~。遠慮なさらず」

さっそく用意してあった料理を食べ、ちょっと横になる。

「まだ時間大丈夫かしら?」
「ええ。大丈夫ですよ」

「ちょっとお風呂入ってきていい?1人だと心細くて」
「ああ。いいですよ。部屋番してます」

「ホント!助かる!・・・一緒に入る?」
「え?」

「アハハ」と言いながらヨシノさんはお風呂に消えていった。
テレビを観ながら嫁に、『今日は遅くなるかもだからご飯はいらない』とメールをしておいた。
しばらくしてヨシノさんがお風呂から戻ってきた。

「ごめんねぇ。ありがとね」

頭にバスタオルを巻いて、もう1枚は身体に巻いていた。
ぽっちゃり型なので胸の谷間が結構大きく見える。
思わず、「ヨシノさんっておっぱい結構大きいですね」と言ってみた。

「あら。こんなおばさんでも興味あるの?」
「もちろんですよ!」

「嘘でも嬉しいわぁ」
「嘘じゃないですよ!現に触ってみたいし」

「ホント?じゃあ触ってみる?」
「いいんですか?」

言うと同時にヨシノさんに近づき、タオルを脱がせておっぱいを揉んだ。

「あん」と言う口を口で塞ぎ、横に寝かせた。

当たり前だが当然下には何も着ていない。
キスをしながら胸を触り、手をアソコに持っていき、「足開いて」と言うと、小声で「はい」と返事をして足を開いた。
この瞬間、(もしかしてこの人はMの気があるのでは?)と思った。

指を入れると、お風呂上がりとは別の粘液でビショビショになっていた。
この年でも濡れる、というか、これほどネチャネチャした液が出るのかとちょっと感心した。
M字に開脚して、「今からヨシノさんのオマンコ舐めるよ」と言うと、「はぁ~ん」と言って腰をくねらす。
わざと音を立ててブチュブチュと舐めると、泣きそうな声で「くぅ~んくぅ~ん」と言うのでこっちも盛り上がってきて、「オレのチンポ咥えろ!」と強い口調で言うと、「はい」と素直に咥えた。
絡みつくようなフェラですぐイキそうになったので、「入れるぞ!」と言って口から抜いて、「自分でオマンコを広げて!」とM字のままヨシノさんに自分で拡げてもらい、「今から入れるぞ!」と言いながらゆっくり挿入した。

「あぁぁぁぁ!」

マンションの壁でも隣に聞こえるんじゃないかってくらいの声が出た。
慌ててキスで口を塞ぎ、そのまま正常位で抱き合った。
落ち着いたところで・・・。

「そんなに大きい声だと隣に聞こえちゃうよ」

「だって、気持ちいいんだもん」

すっかり気分は女の子のようだ。

「このまま動くよ!」と言って、正常位で突き上げた。

「アン、あぁイク~!」

感じやすいのか、ヨシノさんはすぐイッてしまう。
自分もイキそうになったのでしばらく動かずにいたら、「もうイキそう?」と聞いてきた。

「うん、中で出してもいい?」

「あぁ、中!中ぁぁぁ!」

またイッた。

(これは!?)と思い、「中で出すぞ!」と言って突くと・・・。

「あぁぁぁ!イクぅぅぅ!」

また同じように言うと・・・。

「イク!イク!ぅぅぅ!」

Sなセリフと1回の突き上げでイクことが判明!
面白くなり、ずっとこれを繰り返した。
15回までイカせてそろそろ自分もイキたくなってきたので、キリが悪いから19回まで頑張り、「いいか!ホントに出すぞ!出すぞ!」と20回目で思い切り膣内射精。

「中いい!ふぐぬぅぅぃ!」

もう何を言っているのかわからない言葉を発してヨシノさんもイッた。
我慢していたせいか、もの凄い射精感があり、しばらくしてから抜いてマンコを見てたら大量の白濁液が出てきた。
たぶん精子以外にヨシノさんの愛液も混ざっていたと思うが、小さいゼリーの容器一杯くらいの量が出て、初めて体験する量だった。

それ以来、息子さんの出張も2週間に1回はあるようで、その度にお邪魔させてもらっている。
出張がない時はヨシノさんのほうから「ホテルに行きたい」と言うので、思い切り声を出させててイカせ、もちろん最後は中出ししている。

この前なんか挿入して5回目のピストンの、「中に出すぞ!」の声でイキました。
今のところこれが最短記録です。
挿入した瞬間にイクように調教するのが最終目標です!