俺(T)が25歳になった年、勤めている会社にYちゃんっていう少しぽっちゃりして可愛い女の子が新入社員で入社した。
そして7月の半ば、会社のイベントに新入社員のYちゃんも参加。
Yちゃんの胸は結構大きく、会社の男達も見惚れていた。

イベントの打ち上げの際、俺はYちゃんにビールをお酌してもらったが、そのYちゃんの可愛らしさに恋した。
その頃俺は、彼女だったサヤカと別れてフリーになっていたが、Yちゃんには彼氏がいるんだろうな~と思ってた。

パーティーも終わり、俺は思い切ってYちゃんをカラオケに誘ってみたら、「うん、いいよ。行こう」とすんなりOKしてくれたので、Yちゃんも入れて5人ほどでカラオケに行った。
そして夜21時近くまでカラオケを楽しんで解散。
他の3人はすぐに帰ってしまったので俺はYちゃんと2人きりになった。

俺「家に送るよ」

Y「Tさんの部屋に行ってみたいな・・・」

俺「俺の部屋に?部屋散らかってるよ」

Y「構わないよ。私の部屋も散らかってるし」

俺「Yちゃんって1人暮らしなの!?」

Y「うん、Tさんの部屋で飲みたいな」

途中、自販機で缶ビールを数本買い、スナック菓子などのツマミを買って俺の部屋へ。
ちなみに俺の部屋は昔サヤカとセックスした部屋。

Y「本当に散らかってるね(^^)」

俺「片付けるから待ってて」

俺は簡単に片付けてエロ本などを隠し、Yを部屋に招き入れた。

Y「Tさん早速飲もうよ」

Yちゃんは結構お酒が強い。
打ち上げパーティーでも飲んでて、カラオケでも飲んでいた。
とりあえず、まずは缶ビールで乾杯。

俺「ねぇYちゃん。何で俺なんかと親しくするの?」

Y「Tさんって大学の時に好きだった人に似てるんだ。それにTさん、私のお兄ちゃんにも似てる」

俺「そっか、なら俺のこと、『兄ちゃん』って呼んでいいよ。Yちゃんってなんか妹みたいだし」

Y「会社じゃ『お兄ちゃん』なんて言えないよ~。会社じゃTさんでいい?」

俺「うん」

しばらく楽しく飲んでると、Yちゃんがある程度酔ってきて、「この部屋、暑いわね~」と、服を脱ぎだした。

俺「ちょ・・・ちょっとYちゃん・・・」

Yちゃんは服や下着を脱ぎ捨て、あっという間に全裸になった。
当然だが、俺はYちゃんの裸をまともに見てしまった。

Yちゃん「Tさんのスケベ~(笑)」

Yちゃんの胸は案の定巨乳で、DからEはあるだろう。
オマンコの毛は薄い。
そしてYちゃんは全裸のまま俺のベッドで眠ってしまった。

俺「Yちゃん、寝ちゃダメだよ~」

俺が起こすもYちゃんは起きず・・・。
俺の手がYちゃんの巨乳に触れ、そのまま俺はYちゃんのおっぱいを揉んでみた。
起きそうになかったので、俺はYちゃんの乳首を、昔サヤカの乳首を舐め回したように舐めた。

Y「う~ん」

起きそうだったので舐めるのを止めた。
しかしYちゃんは眠ったまま。
俺はYちゃんのマンコを撫でた。
もうすでにチンコは勃起していた。
俺はシャツと短パンを脱ぎ捨てて全裸になり、Yちゃんの横に横になった。
そしてYちゃんのマンコを撫でながらチンコをしごいたら射精しそうになり、Yちゃんのお腹の上に精子を掛けた。
そして俺も全裸のままYちゃんの横で、Yちゃんにチンコを握らせて眠った。

翌朝、目が覚めるとまだ全裸のYちゃんが寝息を立てていた。
俺がおっぱいを舐めようとしたら、Yちゃんが目を覚ました。

Y「私・・・何で・・・!?そっか夕べTさんの部屋で飲んで・・・何で私、裸なの!?」

俺「Yちゃん、『暑い暑い』って言って脱ぐんだもん」

Y「また私やらかしたんだ・・・私ね、酔うと脱ぐ癖があって・・・ごめんなさい、Tさん」

俺「いいよ。でもYちゃん、おっぱい大きいね」

Y「Tさん・・・私に何かした?」

俺「し・・・してないよ・・・」

Y「本当に?このこと、会社に言っちゃおうかな・・・」

俺「お願い、言わないで。本当に何もしてないよ」

Y「言わないで欲しい?ならTさんのおちんちんじっくり見せてよ」

俺は朝立ちしたチンコをYちゃんに見せた。

Y「好きだった人のより大きい」

そう言うと、なんとYちゃんは俺のチンコをしゃぶり始めた。

俺「Yちゃんダメだよ。お風呂に入ってないから臭いよ」

Y「なら私のアソコ舐めてよ。私もお風呂入ってないし」

69になって俺はYちゃんのマンコを舐め、Yちゃんは俺のチンコをしゃぶった。
Yのフェラテクは上手く、時折チンコを吸ったり玉袋を舐めたりしてくるので射精しそうになった。

俺「Yちゃん、出ちゃうよ」

するとYちゃんはチンコを吸うのをやめた。

Y「まだ出しちゃダメ~。私とエッチしてしてくれないなら会社の人に言いつけるから」

仰向けになるYちゃん。

Y「Tさん早く来て」

俺「Yちゃんいいの?彼氏、いるんでしょ?」

Y「今はいないから早く来て。来ないなら私が襲うよ」

そう言ってチンコを握ってきた。

俺「分かった、じゃゴムつけないと・・・ゴムは?」

Y「生でいいよ。今日、安全日だし」

言われるまま俺はYちゃんのマンコに生で挿入した。
さすがにYちゃんは処女ではなかったが、結構締め付けるので挿入して間もなく射精してしまった。

Y「Tさん、早~い」

俺「Yちゃんが出そうな時にしゃぶるのやめたからだよ」

Y「なら次は私がリードするね~」

Yちゃんは俺を仰向けにし、騎乗位で挿入してきた。
騎乗位で挿入したYちゃんは腰を振り、喘ぎ声を出した。

Y「気持ちいい~、Tさーん、奥まで当たってる~」

Yちゃんが腰を振る度に巨乳が揺れた。

俺「Yちゃんのおっぱい触っていい?」

Y「うん触って~、乳首もね」

俺は体を起こしてYちゃんの乳首を愛撫した。

Y「乳首吸われるの気持ちいい~、感じる~」

しばらく座位で乳首を愛撫してたらYちゃんは俺を押し倒してさらに激しく腰を振った。

俺「Yちゃん、出る・・・」

Y「私も・・・イク~」

俺がYちゃんの膣内に大量の精子を出したと同時にYちゃんもイッた。
しばらくYちゃんが上になったまま抱き合って余韻を味わった。

俺「Yちゃん、ごめん」

Y「何で謝るの?私嬉しかったよ、好きなTさんとセックス出来て」

俺は勢いでYに告白した。

俺「Yちゃん、俺と付き合ってくれる?」

Y「もちろん恋人としてだよね?」

俺「うん。Yちゃん、好きだよ」

Y「私も好き。今から私をYって呼んでね。私はTって呼ぶから」

俺「Y、もう1回しよう。次は俺がリードするから」

Y「T、大好き」

晴れて恋人になった俺とYは正常位でディープキスしながら挿入して、また中出しした。
汗だくになった俺とYは狭いお風呂場でキスしながら抱き合ってシャワーを浴び、そして昼過ぎにYを部屋まで車で送った。
この日の夜はYの部屋で一緒にお風呂入って洗いっこして、そのままお風呂の中でセックス。
そしてこの日は、中出しセックスを一晩中楽しんだ。