皆さんの赤裸々な告白を読ませていただいて、僕の経験も公表したくなり、同じ嗜好の方との出会いのきっかけになればと考えております。

今回の告白に登場する彼女とは2年以上付き合い、今年の春に、彼女の大学卒業とともに別れることとなってしまいました。
出会いから別れの間まで、数知れぬほどの羞恥プレイに明け暮れていました。
そんな体験の中から、ある日の出来事を告白させていただきます。

海沿いの林の中へ、僕と彼女とテレクラで捕まえた大学生の3人で入り、僕は少し離れた場所で待機して、2人きりにさせ大学生の彼に彼女のオナニーを見させました。
通常の露出プレイとは少し趣きが違いましたが、見知らぬ男の前で全裸になり股間を思いっきり拡げオナニー姿を晒せることは、かねてから彼女の強い願望。
願望が叶った喜びと恥ずかしさから彼女は何度も何度も達し、緊張と興奮のあまり、放尿しながらオナニーを続けていました。
大学生のほうも途中から彼女の姿に理性を失い、ズボンとパンツを下げて一生懸命に自分のモノをしごいておりました。

彼女がぐったりとなった頃に僕が近づき、彼女を全裸のまま木に縛り付け、大学生とともにその場を離れ、1時間ほどそのままにして立ち去りました。

実は、彼女に気づかれないよう離れた所から監視していました。
彼女の縛られた場所は通りからは木立の暗がりによって見えませんが、彼女からは通って行く車や人の姿は見えるのです。
もしかすると見られているかもしれないと思ったことでしょう。
数時間ほど後に戻っても彼女のオマンコは愛液に溢れ返っていました。
縛られたまま何回も達したそうです。

その後は3人で部屋に防犯カメラの付いたカラオケボックスへ行き、彼女を全裸にさせて歌を歌わせ続けました。
カラフルな照明によって彼女の裸体は照らし出され、ストリップを演じる踊り子のような錯覚さえ覚えたほどでした。
1時間ほどの間、彼女の愛液は溢れ続け時にはマイクのコードを股間に喰い込ませ、ふしだらな姿を我々2人と、防犯カメラ越しに見ていたであろう店の店員に見せ続けていました。
受付のアルバイトのお姉さんに見せつけるように。

帰りは彼女に支払いをさせました。
乳首の透けて見える薄いブラウスのままで。
受け付けのお姉さんは顔を真っ赤にして、最後まで彼女の顔を見れないままでいたそうです。

数日して、その時の大学生が夜バイトしている喫茶店へ出かけました。
もちろん彼女を連れて。
彼女には下着を着けさせず、股下数センチしかないミニにタンクトップを着せておきました。
スツールに腰掛けるとお尻が半分出てしまいます。

暗い店でしたが、それでも時間とともに他の客にもその姿がばれてしまいます。
数人いた従業員も大学生からすっかり話を聞かされているらしく、執拗に我々の傍をうろつきます。
あまりにも大胆な格好のため、例の大学生が来て、「あの・・・、ちょっと目立ちすぎますので、あちらの方へ場所を移りませんか」と店の奥の方を指差し、空いていたソファを勧めてきました。
大学生の後ろで店長と思しき男性が僕に向かって頭を下げていたので、しぶしぶ場所を移ることとしました。

その場所は、ちょうど店の厨房から店内へ出る出入り口の向かいにあり、そこに彼女を座らせると、厨房側から彼女の股間が丸見えとなってしまいます。
従業員もそれを承知の上でその場所を勧めたようでした。
大学生を呼んで「こっちもサービスするんだから何かサービスしろよ」と言うと、テーブルの上に一杯になるほど料理を運んできたのです。
これで十分時間も潰せます。

途中からは彼女が穿いていたスカートも奪い、下半身剥き出しのまま閉店時間まで居座りました。
その場所は他の客からは死角になっていたのですが、従業員からはすっかり視姦され続けていました。

閉店後、従業員が我々を取り囲むようにやってきて、「上田(大学生)の言ってたこと、本当だったんですね」と、もう1人の学生風の男が店長らしき男に言っておりました。
店長らしき男は、「今日のお代はサービスしますのでもう少し見せてもらってもいいですか?」と、僕に了解を求めてきたのです。
もちろん、僕にも彼女にも断わる理由はありません。

とうとう彼女を全裸にさせました。
彼女もそれを期待していたかのような態度で、戸惑うことなく全裸になっていました。
最後にはお冷やを入れるグラスに放尿する姿まで晒し、その店を後にしたのでした。

実は、この店に行く前に、僕が例の大学生に連絡を入れておいたのでした。
彼女を連れて店で露出させてもいいかと。
そのことは彼女は知りませんでしたが。

彼女によると、このプレイがこれまでで一番興奮したと言っておりました。
その後、何度も何度も思い出してはオナニーをしたそうです。

ここまでは、そう簡単にできる行為ではありません。
お互いの信頼と十分な計画がないとできない行為であります。
みなさんは決して真似をしないように。