高1の時、仲の良かったY君とその友達のN君と一緒に帰ってて、なんかの弾みでN君の家に寄ることになった。
N君の部屋でおやつとか食べながらしゃべってて、ゴロンと寝転がったらベッドの下にエッチな雑誌を発見。
イメクラみたいな写真とか載ってて、N君は「イメクラみたいなことよりもフツーにやりたい」とか言って、Y君はちょっと言葉を濁してた。
N君の家は普通にお母さんが専業でいたから、ちょっとエッチな話とかヒソヒソ声でやって、その日はそこで終わり。

後日、テスト前で出来の悪いY君の助っ人にN君と行った。
勉強に疲れた頃、「あんたの部屋にもなんかあるんじゃないのー?」とエッチな本捜し。
N君が、「こいつが持ってないわけないだろー」とか言ってたら、雑誌もあったけど、聴診器を発見。
おもちゃとかじゃなくって精巧なつくりの本物。
Y君のお母さんって看護婦さんで、看護婦さんも聴診器って持ってるんだって。
古くなったやつを隠し持ってたみたい。

で、Y君は、一度でいいから健康診断の時のお医者さんをやってみたいんだって。
実はY君が好きだったし、健康診断の聴診器なんてブラウスも脱がずにタンクトップの上から適当に当てるだけだから、軽いつもりで「いいよ」って言っちゃった。

勉強机の椅子に座って、健康診断の時みたいにブラウスの下をちょっと開けてホレって出したら、戸惑ってて、全部脱ぐんだと思ってたって。

「そんなんだったら『いいよ』って言わないよ」って言ったら、「そっかー」とか言いながら一応、健康診断の真似のようにしてた。

けどね、タンクトップの上から胸に当たった指先でドキっとして、反射的にやってもいいかもって思っちゃった。
たぶんそれが伝わったんだと思う。
家に帰ってからY君から呼び出しがあって、「わからないところがあるから教えて欲しい」って。
予感があったから、シャワーを浴びて、可愛い下着に着替えてからY君の家に向かった。

着いたらY君が変に神妙な顔をしてて、一応難しい問題を2人で解いて、ちょっと微妙な間が出来ちゃった。
急に怖くなって帰ろうとしたら腕を掴まれて、「昼間の続きをしたい」って。
私は「健康診断の真似だけよ」って言ったけど、そんな事で済まないのはわかってた。

結局なんだかんだと理由をつけて一枚ずつ脱がされてしまって、スカートだけになっちゃった。
それまで離れてたのに急にキスされて、ビックリしているうちに抱き上げられてベッドに運ばれて・・・。
スカートとパンティを脱がされたのはよく覚えてないけど、気がついたらじっくり観察されて、丁寧に指で弄られてた。

初めてだったけど、予感もあったし、脱がされる過程もあったし、かなり濡れ濡れ。
指で弄られたり挿入されたりしてると自然に声も出て、乳首を舐められながらインサート。
かなり痛かったけど、痛気持ちいいというか、痛いだけじゃなくって初めてでも感じちゃった。
けど、ピストンされるとさすがに痛くって涙が出てきた。
ヒリヒリするのがだんだんジーンという感じに変わってきて、それがジワーっと液体に変わっていくような。

1回目はすぐ済んだけど、Y君は休憩も入れずにすぐに大きくなってて2回戦に突入。
2回戦はかなり長期戦。
クンニされると頭がぼーっとして、舌が差し込まれてくると腰がガクガクしてしまった。

「もうダメ」って言っても許してくれなくって、仰向けになってハアハア言ってると口の中にY君のが・・・。

いきなり口の中にモノが入れられて何がなんだかわからないまま、舌でブツを舐め回してた。
その間もY君はかまわずクンニ。
今から思うとあれが69だったんだ。
なんか酸っぱいみたいな味もして、しんどいけど口の中でピクピクしたりするのが可愛くって一生懸命舐めた。

急にY君がガバッと起きると、うつ伏せにさせてお尻をぐいと持ち上げて、いきなりズブリ。
さっきはちょっとずつ優しく入れてくれたのに・・・。
思わず大きな声を出してしまうと、タオルで口を塞がれてしまった。
で、すごい勢いでピストン。
2回目でも十分痛かったけど、最初よりはマシ。
Y君の袋が私のクリのあたりにピタンピタン当たって、すごい卑猥な感じ。
まさに犯されてる感じ。
クリを激しく摘まれて揉みしだかれながら2人ともうめき声をあげながらイキました。

2回戦が終わって、ちょっと休憩してると、Y君が「バックの方が感じてただろ。お前、M女の気があるよ」って。
M女の意味がわからなくって、(???)ってしてると、「試してみるか?」って体育のハチマキで目隠し&タオルで口を塞がれて、両手を上にあげて軽く縛られてしまいました。
手が使えなくなってビックリしてると、足を胸につけてアソコを天井に向けるような姿勢をとらされ、足を折ったまま太ももを括られてしまいました。
アソコだけはおっぴろげ状態。

Y君は両手の指で花びらを押し開いて、入り口だけなぞるみたいにして指を入れたり、こねるみたいにしながらじっくり観察していました。

「1回、レイププレイがしてみたかった」って。

大学生の女の人に色んなこと教わって、今度は自分が教える方になりたかったんだって。
そんな風にされてると、不思議とすごい汁が垂れてきて、その様子を私に言ってくるの。

「ヌルヌルに光っててすっごいエロい」とか、「お尻まで濡れてきてる」とか。

口のタオルは取ってくれたけど、またペニスを口に挿入したり、「今度はどうして欲しいか言え」って言うの。

「入れて」って言っても許してくれないし、「何をどうして欲しいか具体的に言え」とか言われて・・・。
結局・・・、「Y君の太くなったおちんちんを私のマンコに奥まで突っ込んで、ぐちゃぐちゃ音を立てながらピストン運動してイカせて欲しい」って言わされました。
すっごい恥ずかしかったけど、言っている間にまたたくさん溢れてきて、それも言わされた。

「私のマンコからたくさん出ているいやらしい汁をY君に音を立ててすすって舐めて欲しい」って。

で、たくさんクンニされてびっくりしたのが、いきなりバイブを突っ込まれました。
そのバイブが大きくってビクビク動くやつ。
クリに当たる突起みたいなのもついてて、ゆっくりピストンしたかと思ったら激しく・・・。
お汁が飛び散るくらいでした。
バイブを突き立てられて口にはペニス。
窒息するかと思われた頃、口の中に出されました。

「飲め」って言われたけど、苦いような変な味。

3回戦が終わって口をすすいでシャワーも浴びて、Y君に借りたTシャツを着てベッドでまったりしているとN君から電話。
Y君が、「N君に悪いけど、◯◯(私)はいただいた」って。
2人とも私のことが好きだったんだって。
N君は泣いちゃったみたいで、Y君が可哀想がって私に、「Nはまだ童貞だから、お前がしてやってくれよ」って。

「せめて童貞ぐらいは好きな女とやりたいだろう」って。

どうしようかと思ったけど、急にN君が可哀想になって、OKしました。

15分くらいでN君が来て、Y君はゲーセンに行っちゃった。
で、N君ともやりました。
挿入したと思ったらすぐにイッちゃって、2回戦もそう。
けど、「溜まってたから・・・」ってちょっと可愛い言い訳。

3回戦はN君の知る限りのテク(笑)で頑張ってくれました。
そんな姿を見てるとN君が可愛く見えてきてしまって、その後N君と付き合いました。

Y君は・・・時々お母さんが夜勤でいない日を見計らって呼び出されて、まるでAVみたいなエッチしたり。
とにかくテクが豊富でアレも大きかったので、卒業して3年経つけど、まだセフレの関係。
彼ほど上手な人は今のところ見つかっていません。