5年ほど前の話だけど。
仕事帰り、横断歩道を渡っていると、渡ってる俺に気づかなかったのか接触してきた車があった。
俺は頭に来て車に駆け寄っていった。

すると女子大生風のショートカットの女の子だった。
彼女は「すみません、すみません」としきりに謝っていた。

俺は何ともなかったので、そんな彼女を見て、「これからは気をつけてね」みたいな感じのことを言って帰ろうとした。
すると彼女は責任を感じたのか、「病院に一応行きましょう」と言い出した。
俺は何ともなかったが、「それでは」と彼女の車に乗り込んだ。

病院に向かいだしたが、俺は「本当に何ともないので、喫茶店にでも付き合ってくれませんか?」と誘ってみた。

彼女は動揺していたため、すんなりOKしてくれた。
しかし、11時を過ぎた夜中、この付近では開いてる喫茶店などなかった。
そこで、「しばらくドライブしてくれたら許す」みたいな感じで言ってみた。
なんか怪しまれたがOKしてくれた。

話をしてみると、友達の家で少しお酒を飲んできたらしく、それが負い目になり、こんなに低姿勢になっているようだった。
年は20歳で一人暮らし。
コンビニでバイトをしているが生活は仕送りと合わせてもかなり苦しい。
そんな感じの話をしていた。

助手席からスタイルをちらちらチェックすると普通より痩せ型。
胸はTシャツにぴったり張り付くBカップほど。
オレンジのTシャツにジーンズという格好だった。

俺は、(何とかできるかも・・・)と考えた。

だんだんと下ネタに持っていった。
彼女は動揺を示したが俺はお構いなしに続けた。

彼氏はいるが遠距離。
エッチはしばらくしてない。
そこまで聞き出せた。

さりげなく胸を触った。
やはり抵抗を示した。

「触らせてくれたら、なかったことにしてあげるよ」

彼女は困った表情を示した。
俺は完全に悪魔になっていた。
胸だけならということで合意した。

車を人気のない公園の駐車場に移動させた。
俺はTシャツの下から手を入れて、ブラの上から胸を触った。
思ったほど小さくはなかった。

俺は彼女に、自分でTシャツとブラを取るよう指示した。
きれいな乳首が現れた。
俺は我慢できず貪りついた。
30分ほど揉みながら舐め続けた。

もう我慢できない。
ジーンズの上からあそこを擦った。
グーでパンチが飛んできた。

「ごめんごめん。つい触りたくなって」

俺は謝った。
やはり無理らしい。
しかし俺はその時、最後のフィニッシュをどうしようかと考えていた。

「自分でやるから胸にかけていい?」

構わないと言う。
そこで、俺はズボンとパンツを脱ぎ、彼女に跨がった。
もちろん二人とも後部座席に移動して。

左手で彼女の小さな胸、右手は自分。
しばらく揉み続け、夢中でしごいた。
大量の精液が彼女の胸に飛び散った。

それを俺は彼女の両方の胸にまんべんなく塗りたくった。