俺はバイブを用意した。
ジジイの張型に負けてられません。
こっちは電動コケシです!電動!

「あぁ・・・気持ちいいやつだ・・・」

佳純ちゃんは何も言っていないのに、脚を大きく開いて、バイブを待ち構える。
強さはいきなり最大にしとこ。

ぶぅぃん・・・ウネウネ。

割れ目をバイブでなぞる。

「う・・・あぅ?」

なかなかバイブを入れない俺に目が『入れて!』と言ってますね。

「佳純ちゃん、何かな?」
「シンさん、入れてー」

「は?何を?」
「うーいじわる・・・バイブ入れてぇ!」

ほい!俺はいきなりバイブを挿入した。
ずぶずぶっ!

「んぐぅーーー!」

佳純ちゃんは思いきり仰け反った。

「あはぁ・・・気持ちイイッ!」

ぐぃんぐぃん、バイブが佳純ちゃんの中で暴れてる。

「くぅぅ・・・あくぅぅ」

おっぱいを揉んでベロチュー。

「んんん!んぐぐ・・・あはぁぁ・・・」

バイブを激しく動かした。

「ああああっ!シンさん、だめぇぇ!!だめなのぉ・・・イク・・・」

あらら、すっかりイクようになっちゃいました。

「・・・うぅ・・・」

ビクビク痙攣してる。
この状態でバイブを動かしちゃおう!

「んあ!ああああーーーっ・・・う・・・」

激しく仰け反ってまたイッちゃった。

「あぁ・・・はあはあ・・・」

バイブはまだウネウネ佳純ちゃんの中で動いたまま。

「自分で、動かしてみて」

「はあはあ・・・」

佳純ちゃんは張型の時のようにバイブを握ると、自分で出し入れを始めた。

「あうっあうっ・・・動いてるぅ!」

バイブですから。

「うくぅ!」

ズボズボ自分で出し入れして・・・。

「あぅぅぅ!イクぅ」

俺のジュニアも回復!
ビクビクしてる佳純ちゃんのバイブを抜くと、代わりに俺のジュニアを嵌めた。

「ああ!シンさん・・・」

「やっぱり、チンポのがいいかい?」

佳純ちゃんは何度も頷いて・・・。

「いいの!シンさん!気持ちイイッ!」

俺もいい!いいの!
キツくてヤバいの!
とにかく、ジジイみたいに長くは持ちません。
一度ジュニアを抜いて、佳純ちゃんにコンドーさんを装着してもらう。
これで少しは持つかな?
騎乗位でやってみる。
ヤバい!
佳純ちゃんが自分で腰動かして、喘いでいるの見たら・・・。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

俺は上半身を起こして、座位の体位に変えて、ベロチューしながら体を揺らす。

「んぅぅ・・・あぅ・・・ああぅ!」

そのまま佳純ちゃんを横にして、正常位で激しく突きまくった。

「あぅっ!ううーーっ!気持ちイイッ!」

俺ももうだめ・・・。

「イイッ!イク・・・」

ドピュッ!ドピュッ!

いやあ、たまりませんなぁ。
痙攣してる佳純ちゃんにベロチューして添い寝した。
すっかりエロエロ中学生だ。

「シンさん・・・」

あ、ジジイみたく、ちゃん付けさせよう。

「シンちゃんでいいよ、佳純ちゃん」
「うん、わかった・・・シンちゃん、ディズニーランド連れていって・・・」

「そんなに行きたいの?」
「うん・・・佳純ね、お父さん、お母さんと一度、動物園に行っただけなの・・・」

佳純ちゃんはたぶん淋しいんだろうな。
父親がいなくなって、だから優しくしてくれるジジイや俺に父親を求めてるのかも。
俺は佳純ちゃんのおっぱいをモミモミしながら・・・。

「じゃあ、お母さんに相談してみな。お母さんがいいって言わないと、ダメだよ」

「わかった!話してみるね!」

佳純ちゃんはそう言って、俺のジュニアをフェラし始めた。
3回目だから・・・そんなに早く立たないよー・・・って、あら?立っちゃった!
2個目のコンドーさんをつけてもらってバックで挿入!

「うああん・・・うあん!」

3回目でもキツいのはキツい。
バックで突きまくって、佳純ちゃんをイカして、俺もドピュッ!
あー中出ししてぇなぁ。

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。
どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。

「うあーい」

寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。

「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」

「あ、どうも。いいですよ、何か?」

横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。
はあー、さてはディズニーランドの件だな?

「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」

「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」

「そうですか。常識をわきまえた方で安心しましたわ」

まあ、わきまえてると言えばわきまえてるけど、わきまえていないと言えばわきまえてないです、はい。
佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。

「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」

佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。
わかりやすい反応だねー。

「ああ、それなら私が出しますよ」

「そんな!そんな事いけませんわ。ダメです」

半ベソの佳純ちゃん。

「私は構いませんよ。佳純ちゃん、本当に行きたそうですし」

「いいえ、いけません。お気持ちは嬉しいんですが・・・」

確かに、ディズニーランドに行くのはタダじゃないからね。
佳純ちゃんは泣いてしまった。

「佳純、諦めなさい」

「ヒック・・・行きたいよぅ・・・」

うーむ・・・言い出しっぺは俺だしなぁ。
佳純ちゃんに期待させといて、ダメってのも可哀相だ。

「あ、お母さん、じゃ、こうしませんか?」
「?」

「1週間、夕飯か朝食をご馳走して下さいよ」
「え?」

「それを佳純ちゃんが手伝うって形で。私は食費が浮きますから、それで佳純ちゃんをディズニーランドに連れていくということにしては?」

佳純ちゃんは、お願いします!みたいな表情。

「でも・・・いいんですか?」

「もちろん。それに、先月、競馬で万馬券当てましてね?」(これはマジ)

ギャンブルはパチスロくらいしかやらない俺だが、バイト仲間に誘われ、適当に買った3連単の馬券千円が約40万に。
みんなにたかられて30万くらいになったが。
それを使わないで貯金してるしね。

「所詮、あぶく銭ですし、ね、そうしましょうよ、お母さん」
「・・・本当によろしいんですか?」

「いいですよ。学校の友達の中にはディズニーランドに行った子もいるでしょうし、女の子なら一度は行きたい場所でしょうから」
「じゃあ、お願いしましょうか」

「本当!?ママ!いいの?佳純、ディズニーランド行けるの?」
「加藤さんに感謝するんですよ?」

「うん!やったぁーーー!うぇーんうぇーん」

佳純ちゃんは嬉し泣き。

「ただ、バイトの休みを調整しなきゃいけませんから、日時はもう少し待ってください」

「それはもう・・・加藤さんの都合で構いません。ほら佳純!加藤さんに御礼をしなきゃダメでしょう!」

「シ・・・」

シンちゃんと言おうとしたな?
ダメですよー、今は。

「加藤さん、ありがとうございます」

ペコッと頭を下げた。
ムフ。
親の許しで佳純ちゃんと出掛けられる・・・ムフフ。

「さ、それじゃあ早速、夕飯の支度しましょう、佳純」

「うん!」

2人は部屋へ戻って行った。
すぐ、佳純ちゃんからメールが来た。
『ありがとう!シンちゃん!楽しみだなぁ』と。

しばらくして佳純ちゃんが、夕飯の支度ができたからと呼びに来た。

「佳純、シンちゃん大好き!」

佳純ちゃんがベロチューを求めてきたので素早くベロチューして佳純ちゃん家へ、お邪魔します。

「たいしたおもてなしはできませんけど」

そう言って母親は謙遜していたが、なんのなんの。
唐揚げや焼き魚、煮物や冷奴などなど、美味しそうです。
佳純ちゃんはディズニーランドに行けるのと、母親や俺と食事できるのが嬉しいんだろう、テンションが高い。

「佳純!そんなに話し掛けられたら、加藤さんが食事できませんよ!」

「うー。ごめんなさい」

佳純ちゃんの母親、基本的にはいいお母さんなんだろうけど、反面、家賃のためにジジイと寝たり、娘もジジイに抱かせたりしてるんだよね・・・。
おかげで俺は美味しい思いをしてるんだけどね。

食事も終わり、部屋に戻ると、佳純ちゃんからメール。

『すごい楽しい夕飯でした!また明日ね、シンちゃん』

すっかり佳純ちゃんに気に入られてしまった。
母親にも好印象を与えることができたし、面白いことになりそうだ。

翌日。
メールの着信音で目が覚めた。
もちろん佳純ちゃんからだ。

『学校行ってきまーす!帰ったらシンちゃん家行くね!待っててね(ハート)』

ジジイは今日は来ない。
代わりに俺が佳純ちゃんを抱いてあげよう。
ムフ。

午後、佳純ちゃんからメール。
『今から帰るよー』と。
しばらくして、バタバタと佳純ちゃんが帰ってきて、俺の部屋にやってきた。

「シンちゃーん!」

佳純ちゃんは部屋に来るなり俺に抱きついてきた。
すっかり懐かれちゃったな。

「おかえりー」

「ただいまぁ・・・ん」

駆け付けのベロチュー。

「んくふ・・・んふ」

佳純ちゃんとのベロチューはホントにエロい。
手はすでに俺のジュニアをさわさわしている。

「シンちゃん」
「ん?」

「佳純ね、友達にディズニーランド行くって自慢しちゃった!」
「まだ行けるかわかんないよー?」

ちょっとイジワルしたくなった。
佳純ちゃんは急に暗い顔になった。

「やだぁー」

「だって、俺がバイトを休めなかったらダメなんだよ?」

「えーーー・・・そんなぁ」

半ベソの佳純ちゃん。
可愛い!
俺は服を脱いでパンツ一丁になった。

「グス・・・行きたいよぅ」

またこのパターンだ。
イカしてあげます。
俺は佳純ちゃんに襲いかかるように抱きついて、服を脱がした。

「あん・・・やん・・・シンちゃん」

パンツの中に手を入れるとすでに濡れている。

「もう濡れてるじゃないか、佳純ちゃん」
「あん・・・だってぇ」

「いやらしいね、佳純ちゃんは」
「恥ずかしいよぅ」

俺が立ち上がると、何をするのかわかったのか立ち膝になり、俺のパンツを下ろしてジュニアを咥えた。
うお!気持ちイイッ!
なんかフェラもすっかり上手くなったな、佳純ちゃん。

「気持ちいいよ、佳純ちゃん・・・」

「ホントに?」

「本当だよ」

佳純ちゃんのフェラがさらにエロくなった。
俺が早漏なの?
佳純ちゃんが上手いの?

「佳純ちゃん!出る!」

俺は佳純ちゃんの頭を押さえつけて口の中に発射した。

「んぐふ!」

いやあ、最高!
1発目を発射し、今度は俺が佳純ちゃんを気持ちよくする番。
全身を舐めまくり、触りまくり!
可愛い佳純ちゃんの喘ぎが続く。
もうマンコはぐちょぐちょ。
バイブを見せただけで佳純ちゃんは目がとろーんとして、自分で脚を開いた。
エロッ!

ここで俺はまたイジワルをしたくなった。

「佳純ちゃーん?」

「あい?」

なんか、『はい』じゃなくて、『あい?』になってる。

「ディズニーランド行きたいよね?」
「行きたい!行くって約束したよね?シンちゃん・・・」

「このバイブでイクの我慢できたら、連れていってあげるからね」
「そ、そんなぁ!ダメだよぉ・・・ムリだよぉ」

「イッちゃったら、ディズニーランドは連れていってあげるけど罰ゲームね」
「罰ゲーム?」

「そ、罰ゲーム。いくよー」

俺はバイブのスイッチを入れて強さを最大にした。
佳純ちゃんのぐちょぐちょトロトロマンコにバイブを這わせる。

「はあっ・・・罰ゲームて・・・あっあぅ!なにー?」

「ん?さあ?イカなかったらいいんだから」

「いやん!ああっ!ダメだよぉ・・・」

ウネウネのバイブをゆっくり挿入する。

「あ!あ!あぅー!やめてぇ!気持ちいいからぁ・・・やめてぇ」

佳純ちゃんの腰がバイブにあわせてウネウネ動く。

「あくぅ・・・だめだょぅ・・・」

たぶんバイブを出し入れしたらイッちゃうから、しばらくこのままにしとこ。
バイブを嵌めたままベロチューして、おっぱいを弄り回す。

「んんー!はぁーー」

「イッたら罰ゲームだよー・・・」

「何ぃー罰ゲームってぇ・・・あぅー!」

腰がゆら揺らしてる。
エロい・・・。

「あああ・・・いい・・・」

「罰ゲーム、学校にブラジャーつけないで、ノーブラで行ってもらうからね」

衣替えだし、薄着になるからちょうどいいし、体育の授業もあるからね。
ムフ。

「はぁ・・・あくぅ・・・そんなのぅ・・・恥ずかしいよぅ・・・やだよ」
「出来ないならディズニーランドは無しだよ」

「あぅ・・・そんなの・・・ヒドイよ・・・ああっ!ダメぇ・・・」
「我慢出来ればいいんだから」

出来ないと思いますけどね。
ちょっとバイブを動かしてみました。

「ああっ!あくぅぅーー!あうっ!ダメだからぁ・・・シンちゃん・・・」

「さ、我慢できるかなぁ?」

俺はバイブを掴んだ。

「あ、ああ、だめだよ、シンちゃん!動かさないでぇ!」

「頑張ってね?」

「はぅぅ・・・動かさないで・・・だめだからぁ・・・」

バイブを激しく抽挿してあげました。

「んあいーーーっ!あああーーーっ!だめぇぇぇ・・・あぅっ・・・」

佳純ちゃんは激しく仰け反ってイッちゃいました。

「あぅぅぅ・・・やだぁ・・・あぅ」
「イッちゃったね?佳純ちゃん」

「はぁはぁ・・・ひどいょぉ・・・シンちゃん」
「罰ゲーム決定ね」

「はぁはぁ・・・」

バイブはまだ嵌ったままウネウネ動いてる。

「罰ゲームしなくてもいいけど?ディズニーランドは行けないよ」

「ひどいょぉ・・・あん!」

バイブを抜いた。
すでに俺のジュニアも回復!
佳純ちゃんにコンドーさんをつけてもらい、正常位で合体!

「くあーん!」

なんか、いつもより激しく交わってしまった。
乱れまくりの佳純ちゃん。
ホントに中学生?
佳純ちゃんは何度かイッて、俺も激しく射精。
終わったら2人、抱き合いながらしばし呆然としてしまった。

「シンちゃん・・・罰ゲームしないとダメなの?」
「しなくてもいいけど・・・」

「あーん!イジワルだよー!」
「じゃ、罰ゲームね。明日は体育授業あるの?」

「ううん、明後日」
「じゃあ明後日、ノーブラで学校へ行くこと」

「・・・恥ずかしいなぁ・・・聞かれたら、友達になんて言うの?」
「朝、遅刻しそうで慌ててたら付け忘れたって言えば?」

「うん・・・」
「金曜日の朝、学校行く時にノーブラかどうか確認するからね!」

「うん・・・」

ムフ。
面白くなりそう。

「シンちゃん、夜家にご飯食べに来てね!」

「わかったよー」

ベロチューして別れた。
夜、佳純ちゃん家で夕飯をご馳走になり、少し勉強を教えてあげた。
算数が苦手みたいだね。

「お世話になりっぱなしで悪いですわ」

「そんなことないですよ」

母親も綺麗な女性だな。
佳純ちゃんも将来はいいオンナになりそう。
すでにオンナだけどね。

明日からバイトだ。
罰ゲームが楽しみ楽しみ。
ディズニーランドの日程も調整しないとね。

<続く>