男3人で居酒屋へ飲みに行った時のこと。
隣のテーブルの仕事帰りのOLらしき20代前半の3人組と、酔いも手伝って意気投合して一緒に結構飲んでみんな酔っ払った。

そして2次会。
カラオケへ行こうという事になったんだが・・・。
女の子1人がかなり酔っ払ってしまい、潰れてしまった。
それで俺が、彼女(サトミさん:石原さとみに少し似てて、タレ目の狸顔で厚ぼったい唇が可愛い娘。胸がGカップあって大きかった)を送って行くことに。
3人の中で一番可愛くて、俺の好みだった。

なんとかタクシーに乗せて彼女のアパートへ向かう車中でも俺の肩に寄りかかってぐったりしてる。
厚ぼったい唇がエロく、ピンク色のチュニックから覗く黒のブラとGカップの谷間がタマラナイ!

20分くらいで着いたが、1人では歩けそうもないので抱えてタクシーを降りて彼女の部屋へ。
彼女のバッグから鍵を出して部屋へ入ると、ベッドに倒れこむように横になる彼女。
ボーダー柄のパーカーとピンクのチュニック、デニムショーツを脱いで黒の上下の下着姿になり寝てしまった。
タオルケットを掛けてやるが、「暑い、暑い・・・」と言ってどけてしまうのでエアコンを入れた。

(どうしようかなぁ~)と思い、寝てるサトミさんに「帰るね・・」と耳元に囁くが、「ダメェ・・・んんん・・・」と首に抱きついてきた。
その勢いでサトミさんの上に倒れこみ、Gカップに顔を埋める格好に。

「帰っちゃダメぇ・・・◯?△するの・・」と訳の分からない事を・・・。

Gカップから漂う汗とコロンの混じった香りが淫靡でムラムラとしてきた。
チンコが暴れだした・・・。

Gカップから顔をなんとか上げてサトミさんのエロい厚ぼったい唇にキスすると舌を絡めて応じてきた。
半ば夢うつつ状態のサトミさん。
キスしながらGカップを揉む!
ブラが邪魔だったので外すと、張りのある形のいいお乳が現れた。
若さ故にパンパンなお乳で寝転がっても形が崩れない!
でも、揉むと心地いい弾力が!

しばらく夢中になって揉んでいた。
サトミさんも、「あん・・・あん・・・」と甘い声を漏らし始めた。
しかし、その内、スースーと寝息を立てて寝てしまった。
尖ってきた乳首を舌で転がして指で摘んでも、「あん・・・うん・・・」と弱い反応はあるが、起きない。
パンツの中に手を入れると薄めの陰毛の下にヌルヌルとした割れ目を発見したが、別のものも・・・。

タンポンの紐だった!
生理中らしい・・・。
パンツも脱がして股を拡げさせて確認した。
結構キレイな濃いピンク色のビラビラの間に紐が!

クリちゃんを指の腹で擦ったりすると、ビクンビクンと反応するが起きない。
チンコは既にビンビンだったので、あの厚ぼったい唇でのフェラやGカップでのパイズリを味わいたかったが・・・。
タンポンを抜いて正常位で生理中の赤マンにズブリ。

「うぅうう・・・あん」

一瞬眉をひそめたサトミさんだったが、起きない。
結構ヌルヌルだったのですんなりと入った。
ゆっくりと腰を動かしてみると、熱くてネットリとした膣襞が絡みついて思いのほか気持ちよかったので激しく腰を振って子宮を突いてしまった。
俺の突きに合わせて厚ぼったいエロい唇を半開きにして「あんあんあん」と喘ぐ表情がタマラナイ!
突く度にプルンプルン揺れるGカップから細いウエスト、お尻へのラインがタマラナイ!

起きるのを覚悟しながら、どんどん激しく突くと、膣がキュキュっと締まりだした。
一気に射精感が高まってきたので、そのまま中出ししてしまった!
気持ちよかった!
長々と何度もピュッピュッと!

射精した瞬間、ググっとキツく膣が締まって、「ああん!」と眉をひそめたサトミさん。
ひょっとしてイッたのか?
チンポを抜くと血混じりの精子がダラ~っと溢れてきて、処女とヤったみたいな錯覚を起こした。
そんなに血は多くなかった。
キレイにティッシュで拭ってやり、タンポンを戻してバスタオルを掛けてやった。
シャワーを勝手に借りて浴室から出てくると、サトミさんはまだ寝ていたのでそのままにして帰った。

翌日、サトミさんから『送ってくれてありがとう』とメールが来た。
タクシーに乗った記憶を最後に、後は何も憶えてないらしい・・・。
本当かどうか?・・・今だに???

その後に2人で逢って、あの厚ぼったい唇とGカップでお礼してもらいました。
もちろん生理後のアソコでも。

軽い下ネタでも顔を赤くする純情な感じだったのにベッドでは激しかった。
そのギャップがより興奮を誘って何度も何度も・・・。
騎乗位で揺れるGカップとバックでのお尻のラインの眺めは最高です!
今では中出しもさせてくれる最高のセフレです。