この前、同級会があったんだけど、1次会の昔話で、「じつは、よくM子の靴の匂い嗅いでたよ」と冗談交じりに告白した。

「あはは!うちの旦那と同じ!あはは!」

酔ってるせいか、M子は普通に笑ってた。
隣同士で飲んでて、太ももをチラチラ何回か見ていたら、M子に耳元で・・・。

「足好きなの?直接、足の匂い嗅いでみる?」

って言われた。

「どこの匂いが好きなの?どんな事したいの?性癖教えてくれたら何かしてあげる」

そう言われて、「脇の下とお尻の穴が舐めたい」と言ったら、M子は凄くびっくりしてた。

「今日は暑かったからすごく汗かいてるけど大丈夫なの?」

「ウン、いっぱい舐めたい」

俺がそう言うと、ズボンの上からナニをやらしくモミモミしてきた。

「半立ちだね。ここも見せてくれたら、私のカラダどこでも舐めさせてあげる」

飲みの途中でバックレて、二人でトイレに入った。
最初に俺がパンツとズボン脱いで、M子がさわさわしてきた。
3分くらいして「最初は脇を舐めさせて」と言ったら、M子は自分から万歳みたいに脇を出してくれた。
まずはクンクンした。
その後でムレムレの脇を舐めたら少ししょっぱい味がした。
声を出すのを我慢してるM子が妙に色っぽかった。
舐めてると、M子の腕にぽつぽつ鳥肌が立ってきたのがわかった。

足も同様にクンクンぺろぺろした。
足は旦那にも攻められてるせいか、「親指が感じる」とか言ってた。
それからM子が下半身だけ脱いでくれた。

「やっぱりアナルは恥ずかしいから無理」

最初はちょっと抵抗したけど、何度も耳元でお願い、「少しだけならいいよ」と言ってくれた。
クンクンして少し舐めた。
M子は初めての経験だったらしいが、だんだん気持ちよくなってきたらしく、途中からは自分から穴を広げてくれて舐めやすいようにしてくれた。

そのまま20分くらい、アナルを舐めながら前の穴に指を出し入れ。
だんだん白い本気汁がタラタラ流してきて、その指をM子に見せながらまたアナルを舐めた。
そしたらガクガクと痙攣してイッてしまった。