妻は現在32歳でパート社員、私は36歳の公務員で結婚して5年目です。
子供は1人、4歳になりました。

妻が留守の時、懐中電灯に使う乾電池を探していたら、妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rがありました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので、恐る恐る自分のPCで再生してみると、とんでもないものが再生されました・・・。
画面の左下に『2005/8/15』と日付が表示されていたので、妻とは結婚前の交際中の出来事ですが、婚約はした後の日付けでした。

いきなり全裸の妻が映っていました。
ラブホテルの部屋みたいでした。
男が立ったまま状態で彼女に(現在は私の妻)にフェラをさせて、その様子をカメラで撮影しているように思います。
彼女もカメラ目線になりながらも気にしないで、元彼氏であろう男の肉棒を美味しそうに愛しそうに頬張り、舌や唇を使い御奉仕しています。
私にはしてくれたこともないプロ並のフェラです。
時折、咽喉の奥まで咥えこみ、「ジュルジュル~」と音立てながら口から出し入れしていました。
彼女は「美味しい」とか言っていました。

男が「お互い結婚しても、たまには逢おうな」とか彼女に話しています。

彼女も肉棒を口に含みながら頷いていました。
男の肉棒は太くて長くて、私のよりも大きい様でした。
男が片手で彼女の頭を持ちながら、自分の股間に押し付けています。
口内射精していました。
彼女の顔がアップになり、口を開けて舌を出しています。
舌の上には男の白濁液が乗っていました。

「飲んで」と言われたのでしょう。
彼女は精液を“ゴクリ”と、そのまま飲む音が聞こえました。

次は男がカメラを置いて、彼女のおまんこを拡げたり、舐めたり、指を挿れて掻き回しています。
彼女は嬉しそうに鳴いていました。
男がクンニをしていた時、少しだけ顔が映りました。
妻のOL時代の元彼でした。
妻の会社の集合写真で見覚えのある顔です。
ハメ撮りもしていました。

結合部分が画面一杯に映されていました。
肉棒が彼女の入り口にあてがわれていました。
ゆっくりと肉棒がズブズブと彼女に沈み込んでいきました。
彼女は「アーッ!気持ちイイー」と叫んでいます。

「今の彼氏と比べていかが?」と聞かれていました。

彼女は「このオチンチンがイイ」と叫んでいました。

彼女はこの後、男に色んな体位で散々突きまくられて可愛がられていました・・・。
興奮したのは愛する自分の彼女がまんぐり返しの状態になり、自分から脚を拡げて男の挿入を待っていたことです。
それは私の陰茎よりも遥かに大きい肉棒でした。
それが遠慮無しに激しく何度も何度も彼女に出入りしています。
その度に“ブチュ、ビチュ、グチュ”と淫猥な音を響かせています。
彼女も子宮口を突かれるたびに鳴いていました。

最後に男が「中に出しちゃうよ」と言っていたのですが、彼女は拒みもせず、中出しされてしまいました。

彼女の顔は恍惚の表情で、元彼の子種汁を子宮内部に注ぎ込まれていました。
一番印象に残ったのは、長い肉棒が彼女の最奥深くまで侵入した状態で男が射精をして、5秒ほど動きが止まり、射精が終わると肉棒が彼女からゆっくりと抜いていきました。
膣前庭が赤黒く充血し、彼女の花びらが拡げられ、入り口部分の肉ヒダが伸ばされ、コッポリと大きい穴を開けているのが確認出来ました。
数秒後、マグマが噴出すように白い子種汁が“ドロッ”と溢れてきました。

妻にはDVDのことは言わないでおこうと思いました。