大学3年の10月頃から就職活動を始めました。
その時にお世話になったのが、歩いて3分の近所のクリーニング屋さん。
何度かスーツとYシャツを出しているうちに、そこの看板娘の雅美さん(25歳)と聡美さん(23歳)の美人姉妹と仲良くなり、店先で喋るようになりました。
2人とも近所で有名な美人姉妹の看板娘でした。
いつも店は姉妹が夕方まで、その後は両親が店番をしていました。

先日も、スーツとYシャツをクリーニングに出して取りに行ったところ、俺を見て2人でニヤニヤしていました。

「こんなのがポケットに入ってたわよ」

そう言って見せてきたのが、風俗に行った時に嬢からもらった名刺と割引券でした。

「もう、エッチなんだから」

「こんなとこ行ってたら就職できないよ」

2人にからかわれてしまいました。

「だって俺、今彼女いないし、やっぱ男だから溜まっちゃうでしょ?」

照れながらそう言うと、姉の雅美さんが「風俗行くくらいなら私がしてあげよっか?お金は取るけどね」と笑いながら言ってきました。
妹の聡美さんも、「私もいいわよ」と笑いながら言ってきました。

「そんなにお金ないですよ」

「じゃあ私でも聡美でも、1回1万円でいいわよ。どうせこの店暇だし(笑)」

最初は冗談だと思いましたが、どうやら本気でエッチさせてくれるらしい。

「本当にいいんですか?」と念を押し、急いでアパートにお金を取りに行きました。
慌てて取りに帰ったので、「早かったのね。でもあっちは早かったらダメよ」と笑いながら言われました。

「じゃあ私と聡美、どっちにする?」

「最初は雅美さんでお願いします」

店の奥のソファーへ連れて行かれ、「じゃ始めよっか」と言ってGパンを脱がされ即尺。
なかなかの舌使いにすぐに出そうになり、「我慢できない」と言っても離してくれず、口の中に出しちゃいました。
なんと雅美さんは、それを飲んでくれました。
お礼を言ってGパンを穿こうとすると、「まだでしょ」と雅美さんが服を脱いで下着姿になりました。

「今度は私の番。1回出しちゃった方が長持ちするでしょ?」

断る理由もなく、雅美さんのCカップ乳を堪能し、最後は正常位でフィニッシュさせてもらいました。
1万円でまさか本番までOKとは夢にも思っていませんでした。

今度は妹の聡美さんとの話です。
スーツとYシャツを持ってクリーニング屋へ行くと、いつも通りに姉妹で店番をしていました。
2度目なので、クリーニング店に行くというよりは風俗店に行くような気分になってしまいました。
すると案の定、雅美さんが、「ちゃんとポケットの中身、確かめた?」と笑って言ってきました。

「今日はどうするの、する?」
「今日は聡美さんでお願いします」

「本当に私でいいの」
「はい、もちろんです」

「じゃあ君の部屋に行こうか?」

聡美さんに手を引かれて店の外へ。
俺がドキドキしていると、「だってこの前、お姉ちゃんとしてたの丸見えだったし、声も聞こえてきたし・・・」とのことでした。

アパートに入るとすぐに、「ここで1回しよっ」と言われ、Gパンとトランクスを脱がされました。

「私、お姉ちゃんより下手かもしれないけど許してね」

そう言うと、聡美さんがいきなり咥えてくれました。
女の人がフェラしているのを真上から見下ろすのは初めてで、なんだか自分がAV男優になった気持ちでした。
我慢できなくなったのでそのことを告げると、「このまま出していいよ」と言い、口の中に出してしまいました。
聡美さんは、「いっぱい出たね」と言って、なんと飲んでくれました。

それから、「一緒にシャワー浴びようね」と言って俺の服を脱がし、「私のも脱がしてね」と笑いながら言ってきました。
シャワーでお互いの体を洗い、また聡美さんのフェラを堪能しました。

ベッドでは、今度は俺が聡美さんの身体を堪能して正常位でフィニッシュ。
ゴムを外してお礼を言うと、「もう終わりでいいの?まだ時間はいっぱいあるし」と、再度フェラしてきました。
そしてまた俺の息子が立ってくると、「今度は私が上に乗るね」と言って騎乗位で再度挿入。

「聡美さん、ゴム付けてないよ」

俺がそう言っても、聞いていないのかガンガン腰を振ってきました。
俺が最後はバックでしたいことを告げると、聡美さんはうつ伏せになり腰を上げました。
(ゴム付けなくてもいいんだよな?)と思いながら再び挿入。
何も言われなかったので、とうとう最後は生で出しちゃいました。

それからは週に1度の割合で、雅美さんと聡美さんに、姉妹交互にエッチさせてもらっています。
本番生挿入までさせてくれる売春婦みたいな美人看板姉妹。
とりあえず就職の内定も貰えたし、この姉妹は俺にとって幸運の女神なのかもしれません。