私が高校3年の秋のことです。
部活を引退した私は家の近くの回転寿司屋さんでアルバイトをしてしまいました。
別の高校に通う彼氏はやきもち焼きで、私が他の男の人と話したりするのが嫌らしく、アルバイトすることも反対していましたが、彼もバイトをしているのでしぶしぶ了解してくれています。

ある日、いつものようにバイトしていてレジ係をしていると、「あっ!」という声が。
レジに並んでいるお客様を見ると、同じクラスのA君とB君でした。

A君に、「ここでバイトしてたの?」と聞かれ、「うん」と答えると・・・。

A「何時までなの?」

私「10時まで、あとちょっと」

B君も、「遅いし、気をつけて帰れよ」と優しく声を掛けてくれて、2人で帰って行きました。

私もバイトが終わって自転車で10時半ごろに帰宅。
11時頃まで彼氏と電話で話していると、「早くお風呂に入りなさい」と親の声がして電話を切りました。
親に「おやすみー」と言って、私はお風呂に入りに行きました。
いつものようにシャワーで汗を流して、湯船に浸かって少し温まってからシャワーの前に座って頭と身体を洗い始めました。

身体を洗い始めて少しすると、なんだか背中にちょっとひんやりした風を感じました。
最初は気にしていなかったのですが、なんだかいつもより少し涼しい感じが・・・。
私は鏡に向かって身体を洗っているのですが、後ろの壁には窓があります。

(あ、もしかして窓が開いてたかな?)

そう思い、何気に鏡を見ると・・・。
窓が10cmほど開いていて、そこになんと人影が!

(覗かれている!)

すぐにわかりました。
でもどうしたらいいのか分からず、まったく動けません。
恐い気持ちが強くて、しばらくはまだ気づいていないふりをして身体を洗い続けました。

(どうしよう、恐い・・・、親はもう寝てるし・・・)

恐る恐るもう一度、鏡にお湯をかけながら窓を見ると、なんと人影が2人に!
私が鏡を見ていることは湯気でわからない様子だったので、勇気を出して鏡をよーく見てみると、なんとその人影はA君とB君でした!

(え、なんで?さっき会って、つけて来たのかな?どうしよ・・・)

知っている人だったので、恐い人ではないという安心感から少し冷静にはなりましたが、覗かれていることに変わりはありません。
それもクラスメイトの2人に裸を見られているのです。
でも、まだ座っている後ろ姿だけ。
言ってみれば背中だけなのです。

(どうしよう?お風呂から出るのに立ち上がったらお尻が見られちゃう。やだ、恥ずかしい・・・)

恥ずかしいと思う一方で、見られていることに少しだけ興奮してきて・・・。

すると突然、カシャという音が!
私もその音に反応してしまい、思わず振り向いてしまいました。
2人は慌てて顔を隠しました。

(裸の写真を撮られたんだ。どうしよ?)

大声を出しても、きっと逃げて行くだけ。
私は見られていることにだんだんエッチな気分になってきてしまい、気のせいか?みたいな雰囲気を出して、そのまま身体を洗い続けました。

(写真に撮られたのは背中だけだし、ま、いっか)

2人は気付かれなかったと思い、また覗いています。
私はだんだんエッチな気分になり、立ち上がってシャワーを浴びることにしました。

(お尻ぐらい、いいかな?)なんて思いながら。

あぁ、私、今、A君とB君にお尻を見られてる。
恥ずかしい・・・、けど、なんだかエッチな気分。

さすがにもう写メは撮らない様子。

(どうしよ、おっぱいも見られたくなってきた・・・)

私にこんな感情があるなんて!
今まで考えたこともなかった。
彼氏とエッチする時も恥ずかしいから電気消してもらってたのに・・・。
あ、他の人に裸を見られてるのが彼氏にバレたら怒られる。
どうしよ・・・?

でも止まりません。
少しだけ斜めになっておっぱいが見えるようにしてみると、視界に入ってきたB君の手にはスマホが!
どうやらムービーで撮っている様子。

ヤバい、それはヤバい。
あーどうしよ。
でも、もうお尻は撮られてる。
おっぱい見せたら顔も撮られるからダメ!

私は2人に背中を向けたまま、湯船に浸かりました。
お風呂は脚が少し伸ばせる程度で、右側の壁の上に窓があります。
さすがにここだと2人には見えない。
ちょっと考えよう。
すると足側の窓が少しずつ開いていきます。

覗こうとしてるな?
どうしよう、おっぱいは見られたいけど顔はヤバいし・・・。
そうだ!

私は独り言で、「お風呂気持ちいいー、あーなんだか眠たくなってきたー」と言って顔にタオルを乗せて顔がわからないようにしました。

あー、たぶん今、おっぱいのムービー撮影されてる。
恥ずかしいけどエッチな気分。

タオルを少しずらして薄目で様子を見てみると、なんと2人は大胆にも窓から顔を中に入れて思いっきり私の裸を見ています。
もちろんムービー撮影も。
私は、どうしようと思いながらも半身浴程度にお湯からおっぱいを出して、少しずつお湯をかけるようにおっぱいを触りました。

(あー、エッチ。私のおっぱいをA君とB君が見ている)と思いながら。

私が伸びをすると2人は焦って隠れました。
そしてもう一度立ってシャワーを浴びて、お尻の撮影をさせてあげてからお風呂を上がりました。

あー、クラスの男の子たちに裸を見られて、しかも写メやムービー撮影まで。
でも顔は撮られてないから誰かはわからないはず。

(あの子たち、私の裸を見ながら、今日は自分でするのかな?)

なんて、今まで思ったこともない妄想が浮かんできました。
エッチな気分が収まらない私は、初めてオナニーをしてしまいました。

次の日、私は何も知らない振りをして学校で2人に、「おはよう、昨日はありがとう」と言う、と2人は「え!何が?」って焦った顔をしていたので、「ん?お寿司食べに来てくれたから」と言うと、「あー、そっか、そうだった。また行くね」とほっとしていました。

2人の席は偶然にも私の席の斜め後ろなのです。
私はその日からずっと、2人に見られている興奮を受けながら授業を聞いています。
A君とB君が他の友達と教室でスマホを触りながらふざけているのを見ると、(もしかして、みんなで私の裸を見ているのでは?)と興奮してしまいます。
そして、私はあの日から、また覗かれたいと思って、毎日お風呂の窓の鍵は外して入っています。

一週間後、また同じようにバイトから帰ってお風呂に入っていると、ガサッという音が。
(来た!)と思い、私はまた同じように立ってシャワーを浴びることにして、お尻丸見えの全裸後ろ姿を見せてあげました。
一旦座って、身体を洗いながらこっそりと鏡を見てびっくり!
なんと窓の向こうに何人かの人影が。
A君B君を入れて8人も!

ヤバい増えてる。
どうしよ。
やめようか?
でも、こんなに多くの人に裸を見られるなんて・・・。
しかもみんなクラスメイト。
恥ずかしすぎてヤバい。
すごくエッチな気分。

身体を洗い終わって立ってシャワーをしていると、なんと大胆にも窓全開で覗いているじゃないですか!
しかもみんなスマホでムービー撮影しています。

(マジか・・・)

もう私はどうにでもなれと思い、窓の方を見ずに湯船に浸かりました。
今日はおっぱいも撮ってもらおう。
もう顔もいいかな。
私はどんどん大胆になってきました。
私は下を向いて半身浴しながら、音楽を聴いている振りをするためにイヤホンをつけました。
もちろん音は出ていません。
すると一旦閉まっていた窓がまた全開になり、男の子たちが顔を出して覗いています。

あん、クラスの男の子たちにおっぱい見られてる・・・。
乳首見られるなんて恥ずかしいよ・・・。

恥ずかしい気持ちで私はどんどんエッチな気分になってきました。
そしてムービー撮影が始まりました。
私が音楽を聴いていると思っている男の子たちは写メも撮り始めて、カシャカシャ音が鳴りまくりです。

「すごくきれいなおっぱいだな」
「おっぱい柔らかそー」
「乳首やらしい」
「あかん、俺イッてしまいそう」

などと言っています。
おっぱいにお湯をかけながらマッサージしているふりをしながら乳首を指で転がすと・・・。

「マジか、エロすぎる」
「乳首立ってきてるよ」

私もサービスで軽くおっぱいを揉みながら「あっ」とか少し声を出してみると、一人の男の子が・・・。

「だめ、あ、あー」

どうやら興奮し過ぎてイッてしまったようです。
窓の外ではみんなチンチンを出して、私の裸を見ながらやっていたみたい(笑)

最後の大サービス!
私はお風呂から上がって脱衣場からタオルを持って来て、髪の毛を拭きながらみんなの方を向いてあげました。
もちろんタオルで顔は隠れていますし、私からもみんなが見えていないことにしています。
でもおっぱいも下の毛も丸見え、みんな真正面からムービーで撮影しまくりです。
私は心の中で言いました。

『みんな、見て。私のおっぱい。私の裸。もっといっぱい見て』

今、私の裸をみんなが見てる。
写真撮っちゃやだ!
学校の男の子みんなに私の裸見られちゃう!

私はどんどん興奮してきて、(もう全てを見られたい)と思って、タオルを顔から外しました。

すると外から、「こらー」という声が!
男の子たちは一勢に走って逃げていきました。
私はやばい!と思い、「きゃー」と叫んで、覗かれた被害者を演じました。
その後、警察も来るなど少し騒ぎになりましたが、男の子たちは無事に逃げたようです。
警察沙汰になったこともあり、その画像やムービーは他には出回っていないようです。

その後は、何事もなかったように高校生活を送りましたが、少なくとも8人の男の子たちが私の裸の画像や映像を持っていると思うと興奮してしまいます。
また、みんなに裸をみられたいなぁ、なんて・・・。