ここでご主人様達の紹介しますね!
一人目はアナルが大好きなD様です。
主にアナルを責められます。

D「ほら、まだ入るだろ」

すでに浣腸器で2.5リットル入れられてるアナルにもう200ミリ入れられます。

私「うっ!もう入りません!痛い!お腹痛いです」

D「駄目だよ!ちゃんと3リットル入れるからね」

私「無理ぃ~、もう出る、出ちゃいますぅ」

D「仕方ないな!栓してあげる」

D様のオチンコがアナルに栓をします。

私「ぐぅぅぅつらいぃ、もう出させてぇぇ」

私のアナルからはピストンの度に少しずつ浣腸液が漏れだします。

D「出すよ!うっ。ふぅ・・・、さぁ抜くよ!漏らすなよ」

ズポッ、ビュルビチャビチャビチャビチャ。

凄い音と共に浣腸液が噴き出します。

私「あぁ~、ごめんなさいぃぃ」

D「いいよ!気にしないで!また3リットル入れるだけだから」

私「・・・」

二人目は露出好きのA様です。

A「さぁ脱いで!」

昼間の公園でお散歩です。
服装は首輪のみ。

A「フェラで抜いたら服返してあげる。抜くまで警察来ても服は着させないよ」

A様はベンチに座り、チャックからオチンコを出します。
私はベンチの前に四つん這いになりフェラをします。
公園前のアパートや通路からはオマンコもアナルも丸見えです。
この状況に興奮してしまっている私から愛液が滴っています。

A「いつも気持ち良いよ!そろそろ出る!ちゃんと全部飲んで」

ビュルドクドク・・・ゴク。

A「口の中見せてごらん」

私「あ~」

A「良しよしいい子だね!ご褒美にマンコに中出ししてあげるから壁に手ついて!」

私「はい!ありがとうございます!」

三人目はマシン責めのE様です。

E「今日はこれ試すよ」

いびつな型のバイブが沢山並んでます。
E様は工学系の知識をフル活用した手作りのバイブで責めてきます。
寸止めマシンを作ったのはE様です。
そしてご主人様の中で1番怖いのもE様です。
E様は基本的にバイブとかで責め続けて私の反応を見て楽しんでいるので、他の方のように精力が減りません。

私「いぐぅぅぅぅ・・・も・・・う・・・。イキたくないぃ・・・、いっ・・・ぐぅぅぅぅ」

E「じゃあ次はこれで5回イッて」

私「無理ぃぃぃ・・・死ぬぅぅ・・・」

E「まだ改良の余地ありだな」

どんどんいびつで凶悪なバイブが作られています。

四人目は絶倫でイラマチオ好きのB様です。
B様のオチンコはAVの黒人さんくらい大きくて、とても気持ち良いんです。

B「まだまだ余裕だよ!へばってないで早く跨がって!次はアナルね」

私「ふぁ・・・い」

B「何ダウンしてんの?まだたった6回だよ」

私「もう限界れす」

B「仕方ないなぁ、じゃあいいよ!俺が動くから!」

私「ひぃ」

B様は10回出してもまだカチカチで熱々です。
子宮をガンガン突かれ、一番奥で中出しして、出終わるとそのまま2回戦など当たり前です。
最早ただのオナホール状態で、再現なくオマンコもアナルも中出しされ続けます。

最後はドSなC様です。
鞭等での肉体的苦痛と快楽の飴と鞭で怒涛の責めをします。
紐で私をM字開却で固定し、オマンコには太いバイブを入れ、アナルにはC様がオチンコを入れています。
私の舌は割り箸で挟まれ戻すことができません!

C「まみのケツマンコ緩いからなぁ~」

私「もめんなはい」

C「何言ってるかわかんねぇよ!今日も沢山イジメてやるからちゃんとマンコもケツマンコ絞めろよ」

私「ふぁい」

C「だからゆりぃよ!もっと絞めろ」

パシッパシッ!

内ももを叩かれました。

私「ん~」

C「叩くとちゃんと絞まるな!もっと叩いてやるから絞めろよ!」

パシパシ、バチン!パシ!

私「いあい~」

C「苦しいの気持ち良いか?もっと苦しくしてやるよ」

ガシッ!

私「ぐえぇ」

C様は私の首を少し絞めます。

C「おお~絞まる絞まる、気持ち良いぞ!まみのケツマンコ!そんな絞めたら出ちまうよ!出して欲しいか?」

私「あ・・・い」

C「よし!出すぞ!もっと絞めろ」

グリッ、ギュッ・・・。

私「いぃぃぃ~」

ドクドク・・・。

C様は私の乳首とクリを思い切りつねり、アナルに出しました。

C「ふぅ出た出た!さぁてもっとイジメてやるからなちゃんと楽しませろよ」

私「・・・ぁ・・・ぃ・・・」

皆が揃うと数々のプレイを同時にやられます。
M字開却で固定され、浣腸されます。

D「Bをイカせる前に漏らしたら、倍の量浣腸するよ」

私「はい」

E「ただ待ってるのダルいし、これでまみも気持ちよくしてあげよ」

E様お手製バイブでオマンコとクリを同時に責められます。

C「早く漏らしちゃえよ!」

C様は全身を叩いたり、お腹を押してきます。

B「そんな激しくしていいの?じゃあ俺も」

B様はオチンコを喉の奥まで出し入れします。

私「ぐえぇ・・・や・・・ぶ・・・ぎぃ・・・」

プシャ、ブリュ、ビチャビチャ・・・。

D「おい~!出すなよ~」

E「しょんべんも同時だし」

D「はい!約束通り倍量浣腸ね」

B「そんなんじゃいつまでもイカないよ」

私「ごぇ・・・ぐ・・・うぇ・・・」

皆、自分だけではなく、私までちゃんと満足させてくれる優しいご主人様です。

<続く>