グッとくるエロい体験談SP

【乱交】黒人上司と不倫している人妻OLとアナル3P[後編]

俺に気付いたボブは「こっちに来い」と俺に言い、汗を流して腰を凄いスピードで振りながら、A子さんに俺のモノをしゃぶるように言った。
俺がベッドに上がり、跪いてモノを口元に持っていくと、何の抵抗もなく先っぽを咥えて舌を這わせてきた。
いつもキビキビと動いているA子さんを思い出し、俺は以上に興奮した。

軽く耳を触ってもまったく嫌がらず、「ほらもっと気持ちよくさせてあげなよ。じゃないと君も気持ちよくならないよ」と言い、腰の動きを止めると、「だめえ・・・」と言いながら俺のモノを深く咥え、「俺君、『気持ちいい』って言ってよ・・・」と横向きの顔を動かして、舌を括れに這わせながら焦点の合っていない涙目で俺に言う。

死ぬほど気持ちよかったが、調子に乗った俺はボブに、「人妻のくせに下手だな。あなたにはもっと丁寧にしたんじゃないのか?」と言うと、「何?ねえA子。僕の大事な部下をもっと気持ちよくさせてあげてよ。そうじゃないと」と言って抜く素振りをした。

「いや!」とA子さんは腰を自分からボブに突き出し、「俺君、これでどう・・・」と言いながら根元から先までゆっくり舐め上げ、少し身体を起こして俺のモノを上からジュボジュボ激しく吸い始めた。

「どうだ?」

「凄い・・・。この人ダンナさんいるんだろ・・・ビッチだな・・・」

「だろ?」

聞こえているはずなのに、A子さんはただ俺のモノを咥えては動かし、外しては舐め、時々玉まで舐めてくれる。

「・・・イキそうだ・・・」

「早いな」とボブは笑い、「じゃあ俺も一回出すか、久しぶりだし」と言いながら腰をまた大きく速く動かし始めた。

俺が先に口に出して、その後すぐボブが呻きながら中に出した。
職場でのしっかりしたA子さんと、ボブに嬲られているA子さんとのギャップに激しく萌えた俺は、仰向けになってお腹を激しく上下させながら目を瞑ってハアハア言っているA子さんを見ていると、また立ってきた。
恐る恐る胸を弄っても、A子さんは動く素振りすら見せない。
完全にイッちゃったようだ。
ボブが中に出す直前の腰の動きは、男の俺から見ても恐ろしく力強かった。
あんなパワフルに、しかも尋常じゃなくデカいモノを出し入れされたら、もう他の男なんてカスみたいに思えるんじゃなかろうか。

こねこねと柔らかい胸を触っていると、A子さんが顔だけ俺に向け、薄目を開け、何か言いたそうな顔をした。
素っ裸で、萎んでもなお巨大なモノをブラブラさせたボブが、ビールを飲みながら部屋に入ってきた。

「なんだ俺、意外にタフだな。俺の前でやってみろよ」

椅子に座ってニヤニヤしながら俺とA子さんを見ている。
俺はその言葉をきっかけに立ち上がり、A子さんに覆いかぶさった。
大きさでもテクでも全然敵わないが、美人の人妻とやれるのならそれで何か不満があるだろうか、いや、無い。
少しイヤイヤをしたA子さんだが、身体に上手く力が入らないらしく、両脚を方に担ぎ、ふくらはぎから太ももまでペロペロ舐める俺に対して、まったく抵抗ができない。

「今度女房が日本に来るんだ。で、俺と女房とA子と間抜けなダンナとで飯でも食おうと思ってな」

ぐびぐびビールを飲みながらボブが言う。

「そいつはひどいな。A子さん・・・ひどい奥さんですね」

A子さんは薄目で睨むが、俺が指を中に入れてくちゅくちゅ掻き混ぜると、腰と上半身がびくっと動く。

「ずいぶん敏感ですね」

「・・・」

ボブが笑いながら言う。

「A子は素晴らしいよ。セックスの楽しみ方をすっかり覚えてくれた。仕事も優秀だけど、身体もすばらしい」

俺が辛抱たまらなくなって、もう一度入れようとした瞬間、「ちょっと待て。俺が先にやる」とボブがのしのしベッドに近づいてきた。
少しむっとしたが、そもそもすべてボブのおかげなので俺は文句も言えずベッドから降りた。
ボブはベッドに上がるとA子さんの身体の上で四つん這いになり、「他の奴にやられている君も魅力的だ。でも俺を一番気持ち良くしてくれよ。俺の一番汚いところを君の可愛い舌で綺麗にして欲しいんだ」とA子さんの耳元で囁いた。
A子さんはもぞもぞ体をずりさげ、ボブのデカいアレを舌を伸ばして軽く舐めて、黒くて引き締まった尻を白い綺麗な手で抱えた。
そのまま後ろに抜けると、俺の存在をまったく無視して、四つん這いになったボブの尻に小さな顔を突っ込み、ペロペロ舐め始めた。
真面目な感じの人妻をこんな風に変えてしまうボブの凄さに改めて感心しながら、黒い尻に両手添え、膝立ちで舌をチロチロ這わせるA子さんを見ながら、(俺がダンナでこの光景を見たら自殺するな、いや逆に興奮するかも)と変に真面目になって考えた。

「そのまま優しくしごいてくれないか・・・」

黒人の図々しいお願いに怒りもせず、A子さんは左手を伸ばしてボブのモノを握り、ゆっくりしごき始めた。
ぐんぐん大きく硬くなるボブの黒棒。

「ああ、いいぞ・・・。君は本当に素晴らしい・・・」

顔を上げて呻くボブ。
こいつはSなのかMなのか皆目わからん。
A子さんが腕を伸ばして両手でしばらくしごいていると、「よし今度は俺の番だ」と言い、ボブが立ち上がった。
膝立ちのA子さんの、さっきまで自分の尻を舐めていた口にキスをし(ここらへんが凄い点だなあ)、彼女を四つん這いにさせると、同じようにお尻をベロベロ舐め始めた。
大きな手でがっしりA子さんの形の良いお尻を鷲掴みにして、長くて赤い舌で、恐らく奥までベロベロ舐めまくっている。

「ボブ。君はいつもどのくらいA子さんと、その、ベッドで楽しむんだ?」

ボブはベロベロ舐めるのを続けながら・・・。

「一晩中だ。いや、朝には帰さなきゃいけないから5、6時間かな。ダンナさんは奥様が充実した仕事が出来て喜んでるらしいぜ。ちゃんと朝ごはんまで作ってくれるらしい。いい話だな」

A子さんは聞こえているのかいないのか、お尻を突き出して色っぽい声を出し続けている。
口はずっと半開きだ。

「さて・・・」とボブは顔をA子さんのお尻から離し、ごろんと仰向けになり、「さあ、自分で入れてみて」と言った。

A子さんは言われるまま、のそのそ身体を起し、そのまま乗っかった。
お尻を完全にボブの腰に落とした時、一瞬顔が歪んだように見えた。
下からゆっくり、リズミカルに腰を回すように突き上げるボブ。
A子さんは身体を仰け反らせ、高い声を上げる。
俺が呆然と見ていると、ボブがいきなり・・・。

「おい、お前の出番だ。何のために俺がケツの穴を湿らせたと思ってるんだ」

よく分からないまま俺が立ち上がると、「もうひとつあるだろ、A子には可愛い穴が」と俺を見ながら白い歯を剥いた。
A子さんはさすがに驚き、「だめ・・・。俺君お願いだからもうやめて」とかすれた声で今度はしっかり俺を見て言ったが、ボブが下から突き上げるスピードを上げると、途端に余裕が無くなりまた喘ぎ始めた。

「知ってるか?A子はケツは初めてじゃないんだ。いつだったか俺が試そうとすると、『大きいのは無理』ってマジで泣くんだ」

「そりゃ、無理だろ・・・」

「そうか?でもその時、ケツは一度だけあるって言ってたぜ。大学の時らしいがな」

俺はオフィスで少し眉間に皺を寄せながらパソコンに向っている凛々しいA子さんが、すでにアナル経験者であることに興奮した。
女っていうのは本当にわからない。

「A子さん・・・ダンナさんはご存知なんですか?」

俺の質問は無視だ。
少しむかついた俺は、ベッドに上がるとA子さんの後ろににじり寄った。

「俺、お前もかなりのキチガイだな。少しは遠慮したらどうだ。人妻だぞ」

「俺のは小さいから大丈夫だろ」

俺の気配を感じたA子さんはさすがに逃げようとしたが、またもボブにがっちり掴まれてまったく動けない。
それどころか下から突かれて腰を浮かす始末だ。
実は俺はアナル童貞だったのだが、ボブが下から突き上げてくれたおかげで入れるべき穴がはっきり見える。
ボブに比べれば子どものようなモノをキュッと締まった入り口にあて、ゆっくりじりじり突っ込んだ。

俺のモノが入り、二穴責めSEXが始めると、それまでかすれ声だったA子さんがいきなり、「いや・・・いやあーー、痛い、いやーーー」と大声を上げた。
一瞬怯んだが、ボブがすぐに・・・。

「力を抜くんだ。ほら、力を抜けば大丈夫・・・。彼のは小さいから」

俺は少し傷ついたが、あまりの締まりの良さに顔がにやけて仕方がない。
入れたまま動けずに膝立ちになったままでいると、「おい、ボーっとするな。いいか、俺の言う通り動くんだ」とあくまで冷静なボブ。

「わかったよ。でも俺は、こういうの初めてだから」と俺。

2人で人妻を前と後ろから突き刺したポーズで、妙に冷静な会話になっているのがおかしかった。

「まず俺が、ワン!」

そう言ってボブが下から突き上げる。
A子さんが「キャン」という。

「次にお前が腰を動かせ、ゆっくりだぞ。ほら、ツーーー」

「ツー」の部分を少し長めにボブが俺に命令する。
俺は必死で腰を突き出した。

「いやぁ・・・」とA子さんの声がまたかすれてくる。

「リズム感がないな。もう一度いくぞ。いいか、ワン」

ボブが下から突く。

「ツーー」

俺が後ろからゆっくりめに腰を出す。

「いいぞ、俺。お前はあくまでもゆっくりだぞ。ケツはデリケートだからな」

真面目な顔をして言った後、「いいかいA子。君はもう今までの世界には帰れないくらい気持ちよくなれるよ。力を抜くんだ」とA子さんの小さな顔を両手で掴んで、低い声で囁いた。
俺はA子さんの綺麗な肩甲骨と、細かく震えている白い肩を見ながら、突きまくりたい衝動を必死で抑えた。

「イエス、ワン」

「OK、ツーー」

「ダメダメ、ノー、ノー」と叫ぶA子さんからは、もう抵抗する素振りすら見られない。

ワン、ツーー、ワン、ツーーのリズムで動いていると、だんだん調子が合ってきた。

「はーーーーー。ああーーーーー」

A子さんの声が次第に異常なトーンになってきた。

「もうすぐだよ。力が抜けてきたね。A子、よし、じゃあもう少し・・・」

ボブは顔の汗を拭いもせず、「俺。お前はそのままだぞ。いいか。そのまま動け」と大きな声で言うと、「ツーー」のあと「ワン・ツー」と腰の動きを倍にした。
テンポを完全に掴んだ俺は、そのあと「スリーーー」とゆっくり奥まで突くと、「わかってるじゃないか!!その調子だ!!」と白い歯を剥き出しにしてボブは笑った。

「ワン・ツー」
「スリーー」

「ワン・ツー」
「スリーー」

5回ほど繰り返した時、美人な人妻OLのA子さんが俺の方に倒れてきたので慌てて支えた。
生温かい感触を膝に感じたので下を見ると、シーツにシミが広がっていく。
A子さんは失禁していた。
完全に力が抜けたA子さんは、もう動きに合わせてアウアウ言うだけだ。
ボブが腰を、俺が背中を持っていないと倒れてしまう。
一瞬かくんと首が後ろに倒れた時、完全に白目になっていて少し怖かった。
涙で化粧が落ちてぐちゃぐちゃだ。
そんな状態でも、ボブの「ストップ」の声で2人とも動きを止めると、腰が惰性でぐにゅぐにゅ動いているのがいやらしすぎる。
ほとんど失神しているA子さんを思う存分甚振った後、俺とボブはそれぞれの穴に出した。

動けなくなったA子さんを抱きかかえてボブはバスルームに行き、身体の隅々まで綺麗に洗ってあげ、服も上手に着せ、俺に車のキーを渡して、「住所は彼女に聞け。じゃあちゃんと送れよ。その代わり明日は午後からでいいからな」と言うと、A子さんに深いキスをして「おやすみ」と言って俺たちを追い出した。

もうふらふらで信号で危うく寝そうになりながら、俺はなんとかA子さんを家まで送った。
後部座席で目を閉じてぴくりとも動かなかったA子さんだったが、家が近くなると無表情で化粧を直し始めた。
人妻っていうのは恐ろしい。
ずっと無言だったA子さんは車を降りる時、「じゃあまた」と言ってマンションに向った。

次の日、いつも通りに出社すると、ボブもA子さんも会社に来ていた。
普段どおりに働いている。
いつもより少しフェミニンなスーツを着たA子さんを見ていると、俺は激しく興奮した。

話に出ていたシンガポールの出張は、結局俺もついて行かされた。
ご丁寧に出張前、A子さんとダンナさん、ボブとボブの奥さんと食事もした。
ボブはあくまでも紳士で、「A子さんと俺さんは、私が日本で仕事をする上で欠かせない人物です。ご主人には彼女を遅くまで働かせて本当に申し訳ない。ただ、もうそろそろ新しい体勢も軌道に乗り始めているので、ご夫婦で過ごす時間も取り戻せると思います」と話した後、自分の奥さんの方を向き、「カレン、どちらかと言うと我が家の方が問題だな」と紳士的な笑顔を見せた。
奥さんは、「大丈夫よ、あなたが優秀なビジネスマンであることが私の幸せだもの」とか言ってキスをした。
俺はへらへら笑っていた。
英語がわからないA子さんのダンナさんも笑っていた。

その後のシンガポール出張は凄いことになった。
ボブは自分の部屋をセミスイートにして、毎晩俺と2人でA子さんを嬲りまくった。
南国なのでアポは午後からが多く、ほとんど朝まで2人であらゆる穴に入れまくり、全部の穴で出した。
ボブがシャワーを浴びている間、ホテルの窓ガラスに手をつかせて、立ちバックで責めたのが俺は一番興奮した。
あの晩と逆、ボブがアナルに俺が下からあそこに、というのも試してみたが、A子さんのお尻はもうガバガバになってしまっていて、すんなり成功した。

一年ほど日本で過ごした後、ボブはアメリカに帰った。
A子さんはそのまま会社に残り、今ではボブがかつて居たポジションで働いている。
俺は海外担当を任され、出張ばかりで結婚も出来ない。

ある日出張を終え深夜のオフィスに帰ると、A子さんがまだ会社にいた。
俺が軽く頭を下げると、「俺君。ボブが出張で日本に来るって、来週」と俺の顔を見ずに言った。

「あ、そうですか・・・」と俺も目を合わせずに答えると、「来週末、空けておいてね」とA子さんが言った。

俺は色々なことをいっぺんに思い出し、興奮してA子さんに、「その・・・これから打ち合わせとか・・・だめですか?」と聞くと、A子さんは何も言わずに笑って頷いた。

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