何ヶ月か前にサイトで知り合ったメル友の宏樹(23歳)と初めて会う事になった。
私は見た目に自信がないから会うのを躊躇ったが、宏樹の優しい言葉に押され、夜の7時頃に会う約束をした。

迎えに来てくれた宏樹はジーンズの半パンにTシャツで私に手を振ってくれた。
軽くあいさつをして、「ホンマにウチなんかで大丈夫?」って聞くと、宏樹は「え!?普通に可愛いやん!」と笑顔で答えてくれた。

2人車に乗り込み、メールで約束してたように大きな公園まで向かい花火をする事にした。
駐車場に車を停め、花火が出来る所まで歩いてるといきなり宏樹が手を握ってきた!!

「えッ!?」と思って、宏樹の方を向くと、「・・・あかんかなぁ・・・?」と、照れながら足元を見つつ私の方をちらっと見てきた。

外灯があまりない公園内は静まり返り、虫の声だけが響いていた・・・。
私はコクリと頷く事しか出来なかった・・・。

照れと緊張で何も話さないまま花火をする場所まで辿り着き花火スタート!!
普通は線香花火は〆でするのに、私たちは最初から線香花火をした(笑)
火玉を見ながら他愛ない話をして、あっという間に花火が無くなった。

月明かりが2人を照らし、またまた私は緊張・・・。

すると、ぷ~ん・・・と蚊の気配が・・・!!
気がついた時はすでに遅く、私は人差し指と首を食われてた。
宏樹は心配して私の手を引っ張り、急いで車に避難(笑)

車に入り深呼吸をすると宏樹が私の手を持ち、人差し指をチロッと舐めてきた・・・。
私の体はビクッとなり、その様子を窺いながら宏樹の舌は一向に止まる気配はなかった・・・。

ちゅぱッ・・・ちゅッ・・・。

車内に響く音に頭が熱くなっていると、宏樹が「ココも咬まれてたやんなぁ・・・」と、私の首を舐め始めた。
思わず、「あんッ・・・」と声を漏らす私。
それを見て「可愛いよ・・・」と、声に出す宏樹。

しばらく愛撫されていたが私は恥ずかしさのあまり、「早くムヒ塗らんとね!」っとムードの無いことを言ってしまった。

(あ~・・・嫌われるやろうなぁ)

そう思ってたら、「うん、そうやなぁ。でもココも咬まれてるなぁ」と言い、私の乳首を服の上から摘まんできた・・・。

「ッあぁッん・・・!!」

私は今まで以上に大きな声を出してしまった。
だんだんと硬くぷっくりと服の上に盛り上る乳首を見て宏樹は、「あ~こんなに腫れちゃって・・・薬塗らんとね」と言いながら自分の指にタラリと唾を付け、私の乳首に直接塗ってきた。
指の腹で優しく乳首は転がされ、私の頭はかなり熱くなっていた。
片方の乳首も同様に宏樹の薬を塗られビンビンになった・・・。

すると宏樹は私のスカートに手を伸ばし、パンツの上からアソコを触ってきた。
もう声も我慢出来ずに赤くなってると、「あ~こんなに濡らしちゃって・・・」とパンツの横から指を入れられ、クチュッとやらしい音が響いた。

「あぁッ・・・んんッ」

また私が声を漏らすと宏樹はニヤニヤしながら、「こんなやらしいお汁を出すから虫が寄って来るねんって・・・」と意地悪な事を言い、パンツを取ってクンニを始めた。

チュパ・・・チュパ・・・ッチュ・・・クチュッ・・・。

もう私のアソコは大洪水。
宏樹は私のアソコを綺麗にしてくれて、とりあえずそこで終了。

数日後、彼は大学の都合で徳島に。
ちょっと好きになりかけてたのに残念やなぁと思ってると、「戻って来たら付き合おう」と言われてテンション↑↑。
今は一人で我慢してる毎日です(>_<)

このまま帰ってくるまで我慢出来るかなぁ・・・。