去年の秋頃、出会い系サイトでモデルの募集をしてみた。
もちろんエッチ系なものだったが、ハメ撮りまでする予定はなかった。
北の方の田舎だったので返事は期待していなかったが、奇跡的に一通のメールが届いていた。
そこには、『するのはヤだけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・』といったメッセージが書き込まれていた。
返事を返すと次の日にまたメールが届いていて、とりあえず会う約束をした。

約束の土曜日に俺はデジカメを持参で待ち合わせ場所に車で向かった。
タバコをふかしながら待っていると遠くから女の子が歩いてくる。
服装や見た目はメールの通り。
彼女に声を掛けた。

「こんにちは・・・」

「あっ、どうも・・・」

10代という若さのせいか、彼女ははち切れそうなほどの体つきをしていた。
決して細いわけではないが、チェックのミニスカートから伸びるむっちりした太腿と、真っ白なブラウスに包まれた豊かなバストが男心をそそる。
髪はセミロングで光が当たるとこげ茶色に光った。
高い鼻におちょぼ口、つり上がった眉毛、瞳は大きくタレ気味なのに笑うと細く一本の線になるような愛らしい顔立ちだ。
俺はそんな彼女が一目で気に入り、早速シャッターを切った。

「いやん、恥ずかしいよ~」

彼女は満面の笑みを浮かべながら身体をよじった。

彼女を助手席に乗せて車を走らせる。
野外の撮影(もちろん野外露出)を狙っていたので、俺は山の方に向かった。
車の中で色々話をしたが、彼女は意外と緊張する様子はなく、自分のことを色々話してくれた。
趣味の話や最近別れた彼氏のこと、どんなエッチが好きかなど抵抗なく話してくれた。

彼女の名前は沙耶香(仮名)といい、田舎の生活や学校に飽きていて、ちょっと刺激が欲しかったらしい。
付き合った男は二人と少なく、まだスレていない。

田舎のいいところは山道を30分も走ればほとんど人気がなくなるところだ。
おまけにちょっとわき道に入れば誰か来る心配はない。
当然、俺も市道からわき道に入った。
そこは以前、田舎の女子大生と野外セックスした場所で、50mも走ればちょっとした広場に出る。
周りは木々が茂り、秋の木漏れ日が揺れるような最高のロケーション。

早速車を降り、ファインダー越しに沙耶香を見た。
沙耶香は、「気持ちいいところですね」と言いながら空を仰ぐ。
豊満なバストが張り、ブラウスから飛び出しそうだ。
あと数分後にはそのバストを拝めるかも、という期待で俺の股間もスイッチが入る。

「どんなポーズしたらいいの?」

「何も意識しなくていいから自然にしてて」

俺は沙耶香にそう言った。

「はい!」

彼女は元気にそう答えた。
後ろに手を組みバストを前に突き出す格好で沙耶香は周囲を散策している。
俺はその様子を一定の場所から何枚か撮影した。
時折、木々の間を吹き抜ける風が沙耶香の髪を揺らした。

「沙耶香ちゃん。こっち向いて」

「は~い」

目を細めた笑顔でこちらに向き直る。

「そうそう可愛いよ」

沙耶香はすっかりその気になって色々な表情を俺に見せてくれた。
上目遣いに俺を見上げる沙耶香が可愛い。

沙耶香を見下ろしていると、ブラウスの胸元に巨乳の谷間が見えた。
俺はそこカメラの狙いを定める。
沙耶香はそんな様子に気づき、自分の胸元を確認してから・・・。

「や~ん、エッチ~」

パシャッ!

「あ~あ、撮られちゃった~・・・」

「沙耶香ちゃんの谷間ゲット!」

俺は2、3歩下がり正面にしゃがんだ。
沙耶香は悪戯っぽい視線で俺を追う。

「パンチラ撮らせて・・・」

「こう?」

沙耶香はしゃがんだまま左膝をそのままに右膝を下に下げた。
太腿は密着していたがスカートの奥にタイミングよく木漏れ日が差し込み、微かにブルーのデルタが見てとれた。
すかさずシャッターを切る。

「見えた?」

「チラッとね」

沙耶香は今までの大胆さとは裏腹にポッと頬をピンクにした。

「少しずつ膝を離していって・・・」

そうお願いすると沙耶香はコクッと小さく頷いて脚を広げていく。
俺はそんな沙耶香の股間を狙って何度もシャッターを切った。

パシャッ!パシャッ!パシャッ!

デジカメ特有の乾いたシャッター音が響くたびに、沙耶香の幼い表情が、女のそれに変化していく。
上下の唇はいやらしく離れ、まぶたが落ちかけた瞳は潤んでいる。

「両膝を掴みながら両足広げて」

パシャッ!

「体育座りしてみて・・・」

パシャッ!

俺のいやらしいポーズの要求に黙って従う沙耶香。
パンティの中央が丸く湿ってきているようだ。
俺のペニスも勃起して、今やジーンズの中で張り裂けそうになっている。
そんな膨らんだ股間に沙耶香も気づいているらしく、相乗効果で余計に興奮しているのだろう。
沙耶香の視線は俺の顔と股間を交互に往復している。
何かの拍子に飛び掛りたいのを必死に抑え、俺は沙耶香を焦らしながら撮影を続ける。

「その場に立って。スカートを腰まで捲ってごらん」

パシャッパシャッ!

沙耶香は言う通りに立ち上がり、両手でスカートを捲った。
両膝を擦り合わせてモジモジしている。

「両足開いて・・・」

内股気味に言われた通りにする沙耶香。

パシャッ!

「はい、回れ右してスカート捲ってお尻見せて」

パシャッ!

「もっとお尻突き出して、両足開いて・・・そうそう」

パシャッパシャッ!

俺は沙耶香に近づき、パンティを掴んで引き上げ、お尻に食い込ませた。

「あっ!」

沙耶香が声をあげる。
Tバックのようにして接写。
お尻を突き出していたので、オマンコのお肉とヘアがパンティの脇からはみ出している。

「スカートも取っちゃおうか?」

「えっ、でも・・・」

「大丈夫、誰も来ないから」

沙耶香は一瞬潤んだ瞳で俺を見上げてから、ホックを外しチャックを下ろした。
その手を離した瞬間、チェックのミニスカートがパサッと地面に落ちた。
小さなパンツに包まれたムッチリした尻とふっくらとした土手が露わになる。

「ブラウスのボタン外して・・・」

沙耶香は言う通りボタンを外していく。
俺は我慢しきれず、ブラウスの上からバストを鷲掴みにして揉みしだいた。

「あんっ・・・」

パンツとお揃いのブルーのブラが露わになる。
最後のボタンを外し終わると前が開き左右の巨乳が飛び出した。
沙耶香はブラを中央に寄せてポーズをとる。
ブラの肩紐が弛み、肩から外れた。
俺は再び2、3歩下がり、離れた位置から写真を撮る。

「両手でオッパイ掴んで持ち上げてごらん」

「・・・うん・・」

パシャッパシャッ!

「前に搾り出すようにしてごらん」

「こう?・・・」

パシャッパシャッパシャッ!

そうして俺はあらゆる角度から沙耶香のバストと股間を徹底的に撮影した。
ブラウスは脱がせ、ブラもはずさせてパンティ一枚になった沙耶香の股間はグッショリ濡れ、パンティの色が楕円の形に紺色に変わっていた。
そのパンティで受け止めきれなかった愛液は、太腿の内側を伝っているほどだった。

沙耶香は俺の言われるがままオシッコ座りをし、両足を大きく開いた。
俺は地面に寝そべり、下から沙耶香の局部を見上げた。
湿ったパンティは局部にピッタリ張り付き輪郭をハッキリ浮き出させている。
真中に一本の筋が入り、土手の上はプクッと膨らんでいる。

パシャッパシャッパシャッ!

「あっあ~~ん・・・。そんなに見られたら恥ずかしいよ~・・・」

局部のアップを撮られ下半身をクネクネとさせている。
俺は次々といやらしい指令を沙耶香に与え続けた。
草の地面に腰を下ろし、M字開脚に脚を開いて、バストを揉ませた。

「乳首摘んで・・・」

沙耶香の乳首は勃起していて、はち切れそうに前に突き出している。
時折全身をビクビク痙攣させながら、人差し指と親指で乳首を摘んでいる。

「はあはあはあはあ・・・」

切なく眉間に皺を寄せて熱い吐息を吐きながら、片手で収まりきらないほどのバストを愛撫し続けている。
腰が微妙に前後に揺れ始めていた。

「パンツに手を入れて・・・」

沙耶香は右手をモゾモゾとパンティに入れた。
一瞬上半身を仰け反り、天を仰ぎながら懸命に股間を弄っている。
パンティに入った指が規則正しく隆起しては沈む。

クプッ!くちゃっくちゅっくちゅっ・・・。

いやらしい粘膜と恥液と指が絡み合う音が鳴り始めた。

「あっあんっ・・・はんっあんあんあんあん・・・」

沙耶香は本格的にオナニーを始めた。
中指と薬指の二本で割れ目を弄っているらしい。
パンティの横から親指と小指が出ている。
俺は相変わらずシャッターを切りながら、空いた手を沙耶香の股間に延ばすと、パンティを掴んで手前に引っ張った。
沙耶香は脱ぎやすいように腰を少し浮かせてくれた。
一部が濡れて変色した小さなブルーのパンティはすんなりと沙耶香の脚から抜くことができた。
沙耶香は自分から再び両足を大きく開き、局部を俺に向けて露わにする。

「両手で開いてみて・・・」

沙耶香は両手を陰唇に添えると左右に開いてみせた。
それほど使われていない陰唇と中は薄いピンク色だった。
奥から溢れる白濁の恥液が割れ目を伝ってアナルにまで垂れている。
左右に引っ張られたせいで勃起したクリトリスの皮は捲れ、露出していた。

「すごいよ・・・沙耶香ちゃん」
「・・・い・・・や・・・」

「アナルまで丸見えだよ」
「いやだ~、そんなこと言わないで~」

もう何枚写真を撮っただろう。
俺もいいかげん我慢の限界に来ていた。
このまま挿入したらすぐにイッてしまうに違いない。

淫乱な雌に豹変した沙耶香は期待の表情を俺に向けている。
俺は素早くジーンズのボタンを外しジッパーを下ろした。
押さえつけられたイチモツが開放された感じがした。
俺のペニスはトランクスを突き破りそうな勢いで沙耶香に向かって突っ張っている。
ガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。

「すごい・・・」

俺はジーンズを脚から抜いた。

「こんなになるまで我慢してたの?」

沙耶香は眩しそうな瞳で俺の股間を凝視している。
俺は沙耶香に近づき、跨がる格好で上から写真を撮る。
沙耶香の小さな手が延びトランクス越しにペニスに触れた。
指先でツンツン突いた後、おもむろに握ってくる。

「すごい硬~い・・・」

シゴこうとせず、ニギニギと硬さを確認しているようだ。
その様子を撮影しながら必死に射精しそうになるのを我慢する。

「ピクピクしてるよ~」

完全に俺のジュニアは沙耶香の玩具と化していた。

「入れた~い・・・」

トランクスの裾から指が進入してきた。
太股を撫でられ、玉を摩られる。
下半身が感電したかのような感触が俺を襲う。
竿の根元を掴まれ、上下に亀頭を振られた。
亀頭の先がトランクスの布に擦れて気持ちいい。
ひんやりした指先が竿を伝って亀頭に延びてきた。
ガマン汁でヌルヌルになった亀頭は沙耶香の小さな手で包まれてしまった。
ニギニギとされながらカリ首の周りを何度も細い指が回っている。
その焦れったい愛撫に俺は頭がおかしくなりそうだった。
恥ずかしいことに自ら腰を動かしてしまうが、どうすることもできない。
沙耶香は強めに亀頭を掴むと裾からペニスを引っ張り出している。

「あ~~ん、出てきた・・・」

トランクスの裾から勃起したペニスを引っ張り出された恥ずかしい格好で俺は沙耶香のされるがままにペニスを悪戯される。
沙耶香は尻を持ち上げしゃがんだ格好になると、「美味しそう・・・」と呟きながら亀頭にキスをしてくる。

チュッ!チュパッ。

「はん・・・あん・・・はふ~」

唇の愛撫は徐々に激しさを増してきた。

<続く>